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華僑が密かに好む奇書「厚黒学」のゆるい実践法

2017年9月13日(水)

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コメント2件コメント/レビュー

話は面白いが、引き合いに日本人を出して、やれ潔癖だとか、やれまじめだとか言うのはどうもいただけない。日本だって結局腹黒く面の皮の厚いのが最後に笑った歴史があるではないか。(2017/09/14 12:47)

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「華僑が密かに好む奇書「厚黒学」のゆるい実践法」の著者

大城 太

大城 太(おおしろ・だい)

前仲原物産社長

大学卒業後、外資系金融機関、医療機器メーカーを経て、華僑の大物と言われる人物に師事。起業1年目でアルバイトと2人で年商1億ビジネスを作成。現在、前仲原物産、エスディーメディカルなど5社の代表を務める。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

話は面白いが、引き合いに日本人を出して、やれ潔癖だとか、やれまじめだとか言うのはどうもいただけない。日本だって結局腹黒く面の皮の厚いのが最後に笑った歴史があるではないか。(2017/09/14 12:47)

 18世紀ぐらいまでは先進国だった中国が科学技術が先進国のポイントになった19世紀以降落ちぶれた理由が分かったように思えました。
 華僑風に言うならドイツ社のディーゼルのあのごまかしは何ら問題なく、企業側から出てきたデータにごまかされ続けたユーザーがバカということになります。
 しかし現在の複雑な科学技術を要するシステムではごまかしを個々人で見抜くことはできません。つまりその時の商人の言葉を信用して買うわけです。
 ある団体が不正を見抜いたときはかなり膨大な不良品が出回ってしまい、おそらくそれより高額はまっとうな規制をまもった商品は売れなくなっているでしょう。(2017/09/14 07:10)

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