• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

読者の皆様からのフィードバック

財部誠一 脳梗塞からの帰還 生活習慣の放置こそが、再発を招く自殺行為

レビュー

とても参考になった
 

91%

まあ参考になった
 

5%

参考にならなかった
 

2%

ぜひ読むべき
 

88%

読んだほうがよい
 

6%

どちらでもよい
 

4%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

ヒデキの生き様についてあれこれ言うのは、この稿の目的ではないと思う。脳梗塞のリハビリについて、世間一般に誤った知識が流布しているのを指摘されたいのでは?また、芸能マスコミの中で、野口五郎がハグの瞬間に親友の病の重さを知った、という衝撃的事実に触れたのは、知る限り皆無。自ら脳梗塞を体験している財部氏だからこその指摘に、涙が止まりません。(2018/06/12 08:26)

そんなに長生きしてどうするの?
健康な状態でいつまでも若々しく寿命とともにぱたりと死ねるならまだしも闘病生活で苦しみながらも長生きしたいと考える人は一体どれだけいるのか?
むしろ無駄に長生きして周りに余計な迷惑かけて生きる位ならというか個人的には50歳まで生きたらもう十分だとおもっている
長寿長寿という前に、長寿に置けるリスクヘッジすら考えない人が多いことの方に個人的にはビックリ(2018/06/09 11:09)

医者じゃないんだから、SNSレベルの画像投稿を持ち出して
リハビリ内容にまで口出しするのは筋違いだと思うね。

この問題の根底にあるのは、病態や老体を酷使してまで
「過去の輝き」が求められる業界の体質だと思う。

「亡くなるまでストイックに突き進んだ=素晴らしい人だった」

という感想が持てないのなら、そういう業界の体質は
今後も続けていくべきではないし、
上記の概念に囚われている業界だとするなら、
そこに医療を持ち込むのは無理がある。

逆に「寝たきりにならず、終生まで自分の仕事に人生を捧げた。」
と考えるなら西城さんは、本当に最後まで輝き続けた人だと思うし、
並大抵の人ではない。


「豊かな生活習慣」と一緒に「生活習慣病」を国民に持ち込んだのは、
食生活をの崩壊へと誘惑するCMと、あれが良いこれが良いと
ヒステリーになる流行を作ってしまった各番組にも原因がある。
そういった業界で活躍していた人に対して、「生活習慣」という
タイトルで記事を書くには、私には倫理的に理解できない。(2018/06/09 08:14)

現在55歳。幸いなことに脳梗塞や脳出血などの大病を患うことなく生きてきました。
運動不足、毎夜の飲酒、仕事のストレスで、もはや私は生活習慣病です。
82歳になる独り暮らしの母の方が、私よりも数倍健康的な生活をしております。
朝昼晩の健康的な食事、適度な運動、ストレスとは無縁な人間関係・・・
しかし、85歳を越えると要介護になる確率は5割とのこと。

自分の健康寿命と母の介護を考えると、人生を楽しめる時間は脳梗塞にならずとも意外と短いのかもしれない。
仕事を引退すれば、適度な運動とストレスフリーは手に入る。生活習慣を変えるということは、今回のレポートにもあるように、生活そのものを大きく変化するような決断をしないと難しい。(2018/06/08 10:01)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

断ればいいんです。値段を上げればいいんです。そうしないと労働時間の短縮なんて、できるはずないですよ

神津 里季生 連合会長