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読者の皆様からのフィードバック

財部誠一 脳梗塞からの帰還 後遺症で「箸の持ち方」も分からず驚愕した

レビュー

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4%

参考にならなかった
 

1%

ぜひ読むべき
 

88%

読んだほうがよい
 

9%

どちらでもよい
 

1%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

 具体的かつ詳細なリハビリの進捗状況の記述は読んでいるこちら側が励まされ、その「少しずつ」の進歩がその度に嬉しくなってしまいます。経験のない自分には関係ないと思うどころか読んでいて「どうやって自分に活かそうか」と考えながら読んでいます。(2017/09/15 09:17)

このリハビリのお話は、個人の身体だけでなく、組織で人が働くときにどう動くか・特に機能不全を起こした組織をどう再生させるか、にもつながると思います。(2017/08/18 11:44)

私も、10年前の47歳の時に脳梗塞になりました。幸い、1か月くらい頭痛でしたが後遺症もありませんでした。脳神経外科の先生には「2つ目の命だから大事にしようね!奇跡は2度無いからね」と言われています。脳梗塞になって、自分の身体は自分で守るしかないと痛感しました。今も、定期的に血液やMRAなどの検査をして2つ目の命を大事にしています。
リハビリの壮絶さを読むと、精神の強さを感じました。(2017/08/18 10:56)

こう書いてしまうと筆者には申し訳なくも感じるが、筆者の様な筆力のある方ご自身が経験されたトラブルだからこそ、読者に訴えかける力も非常に強い。

自分自身と身の回りの人間を見渡せば癌も認知症もそうだが脳卒中も決して他人事ではない。
とても勉強になり参考になる記事です。(2017/08/18 10:07)

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名言~日経ビジネス語録

夢の実現にあたっては強く「念ずる」。そうした心構えを支えにビジネスの世界の荒波を渡ってきました。

後藤 忠治 セントラルスポーツ会長