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読者の皆様からのフィードバック

誰がアパレルを殺すのか 「お客さんは服のブランド名なんて覚えてない」

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竹馬に例えまして。
すごく高い竹馬を自在に操り、他の人にもこの景色を楽しんでもらいたいと啓蒙する人がいる。
それを操る力があっても、怖いからもっと低いところで楽しんでいる人もいる。
自分では乗る気もないが上から目線で志が低いと野次を飛ばす有象無象がいる。
そんな風景に感じました。(2017/06/19 10:42)

極めてまっとうな「商売」や「仕事」の原理原則について書いてあります。忘れがちですがとても大事なことです。(2017/06/12 11:12)

衣食住のうち、衣に対する優先順位が低くなっているというのはその通りだと思う。その結果が、ユニクロでいいじゃんという今の現状。そして、優先順位が低くなることにより、現状に不満がない限りは現状維持が楽なのでリピータに。今のアパレル業界をみると、ユニクロが一強過ぎるので、この記事の社長のようなスタンスが一番労力もかからずいいのかもしれない。確かに業界のことまで考えるような志の高い人は素晴らしいと思うけど、それで食えていけるならこういうスタイルもあっていい。(2017/06/08 18:37)

分析は合っていると思います。まさにこの社長の指摘どおりの状況になっていますよね。ただ、この社長は、中小の自営業主としては優秀でしょうけど、実業家としては決して優秀とは云えない感じですね。まさに私の感じたことをコメントで書いている方が先にいらっしゃいましたが、例えばストライプインターナショナルの石川社長は、自分の会社を盛り上げるだけでなく、アパレル業界の行く先から、他の業界まで、在り方、行く先を見据えて考えて行動しています。志が高い。この短パン社長とやらは結局自分のキャラの力でお客を呼んだ成功例があるから、一人よがりな発言が目立ちます。立派な指摘、意見は云うけど、他から学ぼうとはしない。業界の将来など知ったこっちゃない。こういうスタンスに、自営業主としての領域を出られない人なんだなと感じました。志が低いです。(2017/06/01 20:01)

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日本の経営者は、経験を積んだ事業なら 失敗しないと思い込む傾向がある。

三品 和広 神戸大学教授