• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

AIが49%の仕事を奪った時、人は何をするか

2017年4月21日(金)

  • TalknoteTalknote
  • チャットワークチャットワーク
  • Facebook messengerFacebook messenger
  • PocketPocket
  • YammerYammer

※ 灰色文字になっているものは会員限定機能となります

無料会員登録

close

コメント22件コメント/レビュー

私はある企業のエンジニアです。
コンピューターが無い時代は、散布図作るのに方眼紙に点を手で書いてました。
コンピューターが普及し効率は何十倍もUpし、その頃は"将来人員は少数に削減されるのでは"
と今と同じような事を同僚と言い合ってました。
しかし現在人員は増えてます、なぜかと言うとData項目と各Data量がそれぞれ数十倍に増えたのです。パソコンやデーターベース・インフラの管理を行う部署も同様に大増員です。
AIが49%の仕事を奪うかもしれませんが、人間が暇になる事は無いでしょう。
ただ将来、WEBに落ちてる情報をサマっただけのような 安易な記事やコラムの仕事はAIに取られるかもしれませんね。(2017/05/19 15:56)

「田原総一朗の政財界「ここだけの話」」のバックナンバー

一覧

「AIが49%の仕事を奪った時、人は何をするか」の著者

田原 総一朗

田原 総一朗(たはら・そういちろう)

ジャーナリスト

1934年滋賀県生まれ。早大文学部卒業後、岩波映画製作所、テレビ東京を経て、フリーランスのジャーナリストとして独立。「朝まで生テレビ!」「サンデープロジェクト」等のキャスターを務める。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

日経ビジネスオンラインのトップページへ

記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

私はある企業のエンジニアです。
コンピューターが無い時代は、散布図作るのに方眼紙に点を手で書いてました。
コンピューターが普及し効率は何十倍もUpし、その頃は"将来人員は少数に削減されるのでは"
と今と同じような事を同僚と言い合ってました。
しかし現在人員は増えてます、なぜかと言うとData項目と各Data量がそれぞれ数十倍に増えたのです。パソコンやデーターベース・インフラの管理を行う部署も同様に大増員です。
AIが49%の仕事を奪うかもしれませんが、人間が暇になる事は無いでしょう。
ただ将来、WEBに落ちてる情報をサマっただけのような 安易な記事やコラムの仕事はAIに取られるかもしれませんね。(2017/05/19 15:56)

技術も進歩しているが,人間も進歩(後退かもしれないが)していることにそろそろみんな気づかなければならない.いつまでも経済成長とか論文の数とか古い価値観に囚われていてはならない.駒崎弘樹氏の話はとても参考になった.(2017/04/23 08:39)

何を書いても掲載拒否に遭うが、日経は田原に弱みでも握られているのか?
此処まで酷い記事を毎週掲載するのもどうかと思うが、止む気配が無いのは異常。
読者コメントは掲載されたものだけでももう惨憺たるものだが、それでも連載を止めないのは何故?
昔の様に情報をマスコミが独占していた時代は終わって、今やネット経由で普通の人のレベルで情報を入手可能な時代になった。
何時までも「ここだけの話」などと馬鹿げた事を書いても誰も相手にしない。
何故日経はこんな老人の記事を後生大事にするのか理解できない。(2017/04/23 02:22)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

閉じる

いいねして最新記事をチェック

閉じる

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

リクルートは企業文化そのものが競争力です。企業文化はシステムではないため、模倣困難性も著しく高い。

峰岸 真澄 リクルートホールディングス社長