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読者の皆様からのフィードバック

田原総一朗の政財界「ここだけの話」 AIが49%の仕事を奪った時、人は何をするか

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私はある企業のエンジニアです。
コンピューターが無い時代は、散布図作るのに方眼紙に点を手で書いてました。
コンピューターが普及し効率は何十倍もUpし、その頃は"将来人員は少数に削減されるのでは"
と今と同じような事を同僚と言い合ってました。
しかし現在人員は増えてます、なぜかと言うとData項目と各Data量がそれぞれ数十倍に増えたのです。パソコンやデーターベース・インフラの管理を行う部署も同様に大増員です。
AIが49%の仕事を奪うかもしれませんが、人間が暇になる事は無いでしょう。
ただ将来、WEBに落ちてる情報をサマっただけのような 安易な記事やコラムの仕事はAIに取られるかもしれませんね。(2017/05/19)

技術も進歩しているが,人間も進歩(後退かもしれないが)していることにそろそろみんな気づかなければならない.いつまでも経済成長とか論文の数とか古い価値観に囚われていてはならない.駒崎弘樹氏の話はとても参考になった.(2017/04/23)

何を書いても掲載拒否に遭うが、日経は田原に弱みでも握られているのか?
此処まで酷い記事を毎週掲載するのもどうかと思うが、止む気配が無いのは異常。
読者コメントは掲載されたものだけでももう惨憺たるものだが、それでも連載を止めないのは何故?
昔の様に情報をマスコミが独占していた時代は終わって、今やネット経由で普通の人のレベルで情報を入手可能な時代になった。
何時までも「ここだけの話」などと馬鹿げた事を書いても誰も相手にしない。
何故日経はこんな老人の記事を後生大事にするのか理解できない。(2017/04/23)

アメリカがAI大国?何のAIですか?確かにGoogle、Amazon,MS、IBMなど米国本社の企業はAIを表に出しています。そして、広い英語圏ではよい論文や書籍がたくさん出ているのは事実です。
そして、これらの会社はGEやドイツのSAPも含め多国籍企業です。日本企業とか米国企業と言う切り口で考えてもダメなのではないでしょうか?現状の程度のことなら、日本企業でもいくらでもできるところがあります。むしろ、多国籍になれるAIに強い企業が日本から出てほしいと願います。日本とかにこだわっているのが時代錯誤です。それから49%奪われるとか、60%とか既にいろんなメディアに出ていて、「ここだけの話」と言ったら笑われます。業務系や経営系ITのプロとして、そして学生時代からAIに関心持っていた人間からすれば、いくらでもAI化できる業務があります。FAが進んだ時に単純作業は減りました。しかし、新しい仕事を開発しました。ゼロサムで考えていたら何も新しい方向に行きません。WIN-WINになることをいくらでも考えましょう。そのためには社会人の教育や研究がキーになると考えています。私も50代の老害ですが、最近働きながら2つの大学院で修士を取りました。仲間には博士に挑むものも出てきています。老害にまとめないでほしいです。文章全体が稚拙です。本当にこの方が書いたものでしょうか?であれば、その方が老害です。もっとITを勉強してください。(2017/04/22)

案外、新聞やテレビなどのメディアもAIに取って代わられるような気がします。勿論、テレビ解説者も不要になるでしょう。すでにインターネット上のブログのほうが情報量が多いし正確という評価が出ている。コメンテーターのコメントは不要なんですよ。正確な情報はAIが収集できるし、我々個人が情報を評価し判断すればいいのですから。(2017/04/22)

 世界を変える人材がなぜ日本からでないのか、が論点の一つでしょうが、これに関してはMIT・メディアラボの日本人所長が「自分は日本の学校教育を全く受けなかったが、これが自分の学校生活で一番良かったことだ」の旨を言った発言が全てを物語っているでしょうね。

 教育だけでなく各方面での問題点は明白であるにもかかわらず解決を先送りし続ける日本にこだわる必要は、もはやないです。舞台は世界、です。こんな日本を飛び出した人は実は結構な数、いると思います。私一個人の周囲にもいました。世界中で使えるものは何でも使って、俺・私のアイデア・野望で世界を変える、の姿勢が必要。

 世界を変えるような技術開発は大企業、特に日本の伝統的大企業にはできません。お偉方の頭の中身が古過ぎるし、所詮は課長・部長の延長のサラリーマン経営者です。かつてSonyの大賀さんが言った「鼻のきかない連中」です。また、真のプロ経営者ではありません。
 世界を見てもこの種の技術革新の多くは従来の発想にとらわれないスタートアップから出ています。この種のスタートアップを支援する仕組みが充実している国、地域に行った方が効率的です。日本の現状はお寒い限りですから、、、

 優秀な人は世界に飛び出し日本に残ったのは凡人だけで日本は落ちぶれる一方、になれば少しは慌てるんではないでしょうか。ただ私の予想は、そういう事態になっても問題点を先送りし続けます、この国のお偉方連中は。

 皆さん、特にこれからの若者の皆さん。世界に目を向けましょう。そして世界に飛び出しましょう。内向きになっても結局いいことは何もない、はすでに証明されています。(2017/04/22)

相変わらずの酷い記事です。
だから何なの?と言いたくなります。
「ここだけの話」では無く「ここだけのどうでも良い話」ではありませんか?
田原氏は政治や経済の話ではもう時流に付いていけなくなって今度はAIですか?
昔と違って左翼に未来はありません。
田原氏の時代は終わったのです。
これ以上老醜を晒さない為にも引退されることを強く勧めます。

念の為に記載しますがAIなんてものはSFの世界の話で現実では有り得ません。
大腸菌すら人工で作れない科学技術で人工知能何ぞ出来ると思う方がどうかしています。
ものを知らないにも限度があります。(2017/04/22)

【AIが49%の仕事を奪った時、人は何をするか】の命題を掲げて原田先生は【一体どんな社会になるだろうか。非常に興味深く、様々な分野の専門家の話を聞きながら想像を巡らせている。】と結論されました。
昔のカミソリ原田氏であれば『AIが49%の仕事を代行してくれるなら真っ先に子供達の手にお母さんを・家庭に団欒を取り戻すべきである』と言って下さったのではないでしょうか。
その様なリーダーが頑張って下さらない限り、GDPばかり気にしている国や企業が巨額の予算を投じ推進するIoTの先行きには益々の格差社会が待っていると考えられます。
IoT技術は、仕事を作業化して、時と場所を選ばない自由度を飛躍的に向上させる技術ですから放置しておけば、労働の海外化・空洞化が加速的に進みます。
それに対する法的歯止めと、収益の社会的分配率の強制的監視体制を確立させなくてはならないと考えます。(2017/04/21)

田原先生、あなたも若者が活躍する場を奪っている1人ですよ。
先生の仰る高齢者が経営する企業からの執筆・講演依頼はきっぱりお断りになっては如何でしょう?
とりあえず、有名な格言を贈ります。

「まず隗より始めよ」(2017/04/21)

そういうあなたは幾つなのさ?(2017/04/21)

>日本企業は、なぜAIで遅れをとっているのか。

理由はいくつもあるのだが、田原さんなら今の遅れだけでなく今後の致命的な遅れの可能性の原因として政治、行政(の失敗)への視点を置いてほしい。

行き過ぎた個人情報保護とITゼネコンの(メンテナンス料で稼ぐため)汎用性を無視したガラパゴスシステム。

この2点のおかげで、日本社会ではデータベース上のデータが極度に再利用できない。
ビッグデータを使ってAIで仕事を置き換えることは日本では相当遅れるだろう。
東南アジアなどが日本より10年ほど先に行くのではないかと考える。

そのおかげで、生産性が低い仕事は日本には残ると思う。
雇用は残る。GDPはアジアの中でも定位に位置する世の中。それでいいだろうか?(2017/04/21)

日本は新しいモノやコトの取り込みに時間が掛かると指摘されてるようです.社会は大変革の時代に突入しているのに,多くの企業の対応は,新しい流れの積極的な取り込みではなく,労働分配率を抑え内部留保を増やして到来しつつある大難に備えようとする方向と見えるのも,その一端と理解出来ます.日本社会の変革に対する受け身な姿勢は,社会の主要部分を老人が牛耳っているから,は全くその通りだと思います.年功序列で20代,30代の給与と発言権を抑え,人材の流動性,さらには若い世代の活躍を阻害してます.次世代を支える人々が,来るべき難儀に備えよう,ではなく,明るい未来を切り拓こう,と思えるような社会になってほしいと思います.(2017/04/21)

AIがたった49%の仕事しか代替してくれないんじゃ、全然、足りませんね。
これから『介護』分野の仕事が膨れ上がり、一方で労働者は減少するとわかりきっているのですが、
AIに『介護』、できるんでしょうか。
介護ロボットをつくれたら、日本は一躍、世界でもトップレベルのAI大国としてもてはやされるでしょうね。
少子高齢化はもはや世界的な問題であり、誰も高齢者の下の世話などしたくないのですから。
実現するとよいですね。

仕事なんて、ヒマになればいくらでも今ないものが出てくるだけですから、
仕事が足りなくなる心配はしなくてよろしいです。

資源が足りなくなる心配をしましょう。(労働者も含めて)(2017/04/21)

ベーシックインカムの問題点は、全世界同等の課税条件でないと
企業がにげちゃう事ですね。AIとロボットだけの工場なら
直ぐに外国へ移動できます。結局ベーシックインカムの財源が
なくなります。

AIによる新しい仕事?
産業革命で失業した荷馬車の御者が、鉄道車掌や自動車運転手に
転職したのは、そらあるだろなと思いますが
工場勤務一筋でやってきた人が再教育によって、AIにもマネの
出来ないクリエイティブな仕事に転職する未来って本当に信じて
ます?
AIに負けない高生産性の仕事って、必然的に今までの職場より
少人数の市場ですよね。失業者の受け皿足り得るとは思いません。

幸い日本では少子化が進んでますから、少子化対策をとらず、
むしろ積極的に人口を49%減らしてしまえば一番いいんじゃ
ないでしょうかね(2017/04/21)

仰っている事は至極ごもっともなのですが、その程度のことは既に宣告ご承知なのです。そういう意味では新鮮味のない記事であり、失礼な言い草ながらまさに老人だからでしょう。IBMは別としてもGoogleもAppleもベンチャーから立ち上がってきておりその後も老害を患うこと無く?今に至ります。どちらも未来しか見てない所がありますね。日本が老害でAIが遅れているのはその通りですが日本がベンチャーに厳しくなかなか育たない事が真の原因では無いでしょうか?安定志向で儲かることにしか投資をせず今かせいぜい来年の事しかみていない。10年先、20年先、100年先を見てどうあるべきかと言う発想がない。若者が少なくなってよいよ若い発想に期待しにくい状況ですがそれでも何か手を打たないと現状は打開できないでしょう。(2017/04/21)

AIによる労働状況変化とベーシックインカムについては色々と提言や未来予想がされている。
個人的にはベーシックインカムは出来ないと考える。その理由は財源だ。
まず大企業からの徴税は現在でも困難、彼らは外国に本社を構え様々な節税策で税金を払わない。
住民税も収入がベーシックインカムと言う時点で破たんしている。
国が増刷すればという話も財政再建派が立ちはだかるだろう。
そんな心配しなくても人間の仕事は残る、文中にもあったように新しい仕事がうまれるからだ。
ただAI技術で産業革命が生まれても、生活レベルが向上し余暇が増えるとは限らない。
むしろAIやロボットを持つ者と持てない者の間で貧富は格差が広がるのではないか。
常にそうだが 社会の仕組みを作る人は"持つ者"だからだ。(2017/04/21)

日本の若者の傾向として、消極的で悲観的、冒険心もなく勇猛果敢でもない。資産家に目を転じれば、投資には消極的、新しいことに興味なし、若者の支援もせず、起業家を支援しない、ただタンス預金と節税にしか興味なし。
これじゃー米国に後れを取るでしょうに。AIのみならず、バイオでも、民間ロケットでも、その他の新ビジネスでも米国での新ビジネスの萌芽を見てみればよく分かる。
日本人の考え方にコペルニクス的転回が起きない限り、AIのみならず、その次に来る産業トレンドにもしっかり後れを取るでしょう。(2017/04/21)

>その結果、起こってしまったのが東芝の問題だ。なぜ、東芝が倒産寸前にまで追い込まれたかと言えば、経営陣の発想が古すぎたからだろう。

全く見当違いです。普通に投資判断ミスですよ? 一体どこの東芝の事を言っているんでしょうか? 日本電産のように適切に海外投資を行っている企業もあります。その社長は何歳かご存知ですか? 年齢で批判する記事を書くのなら、詳細な分析を元に書いてください。個人の感想です、ではジャーナリストは失格も良い所です。

>自分たちの遠い先輩たちは、社会を変えるためには権力者を倒さなければならないと言った。

これも意味が不明の発想ですよね。腐敗した権力なら修正する為に活動するべきでしょうが、今の若者は倒すほどの腐敗は起きていないと判断しているんですよ。今の若者の自民党支持率はご存知ですか? 権力に歯向かう事が格好いいなんてのは、ただの似非インテリ思考です。

政治は絶対評価ではありません。ゼロリスクのように潔癖さは不要です。少なくとも、今の野党を見る限り、自民党を倒す必要があるとは思えませんね。(2017/04/21)

老害について今更聞かされても。小生も老人だけれど、日本が「間違えた」のは1980年代の後半くらいから、と振り返ってみて感じます。小生が関係する方面の学会誌などで日本の研究者の研究性向の偏りが目立ちだした(つまり、重点の置き方が世界的な傾向とずれだした)のが90年代に入ってからで、しかも、90年代後半には国際的には研究のトレンドが変わってしまったことが見えていたように思います。今頃になって、Nature誌の指摘に驚いているようでは、それこそ時代に遅れ過ぎでしょう。しかし、同情すべき点もあって、90年代後半でも、当時は科学研究費など、日本の機関にはそれなりにお金があって、むしろ、世界的には時代遅れになりつつある分野であればこそ、日本の研究に拠りかかる形になっており、そのことが(科学技術行政などの関係者に)高い国際性の証明と勘違いさせてしまったということも皆無ではなかった(つまり、ゾンビ的研究に投資が続いてきた)のではなかったでしょうか。要するに、田原さんがご心配の件ですが、経営者(ここは広義にとらえるべきで、田原さんを含め、日本のエリートたち)が高齢化しているからだめというほど、単純なことではないと思います。日本の社会が戦略観の重要性への関心を欠いてしまっているために、出来合いのトレンドに流されることはあっても、自らトレンドを「設計する」あるいは洞察することができないのだと(もはや老人の繰り言ではありますが)小生は痛感しています。本質的な困難であって、若い人たちがどうこうとも言えない、何と言っても、若い人たちを育ててきたのも今の老人なのですから。幸いなことに、この難点に気づいている人たちも決して少なくはなく、松尾豊氏も著書を拝見して、戦略観を大事にされていることは承知しております。
(2017/04/21)

 「ここだけの話」がなくなった「AIが49%の仕事を奪った時、人は何をするか」って?当然、自ら創るだけのこと。
 最近の日経のスクープとかいうの(郵政の損失)を見ても、役所が出て来た話にろくなもんがない。だから自分で考えて、自分で創る。
 ここだけ話なぞ、昔よくあった(意外と多い。「蒋介石と宋美齢」とかトランプファミリーや安倍とか。)、裏情報知っていたから株で儲けました、と言う話と変わらない。もう不要。(2017/04/21)

なにこの駄文?
日本をダメにしてるのは老害っていってます?

大企業病にかかってる企業はそうかもしれんけど、ちょっと視界が狭いのでは?
AIその他の技術的躍進ってわかってますか?シンギュラリティに関する本はお読みですか?

年齢の問題というなれば、自分もご勇退なされば。(2017/04/21)

政財界、特に政治の世界ではここだけの独自ソースも枯渇して、ろくに知識もないAIの記事を急ごしらえで書いているのが見え見えで痛々しいとしか言いようがありません。
どこかから聞いてきたAI論も、最適化や推論型のもっとも新しく、今後を期待されているAIは日本の研究が世界でも注目されているというのに、まるで評価もしていませんね。というより、そもそもご存じではないのでしょうけど。
もはや引退老人が床屋で放談しているのと大差ない記事になっていますね。理容師さんはお客さんだから聞いてくれますが、日経BPの読者は相当に呆れ果てていると思いますよ。(2017/04/21)

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中谷 巌 「不識塾」塾長、一橋大学名誉教授