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読者の皆様からのフィードバック

田原総一朗の政財界「ここだけの話」 AIが49%の仕事を奪った時、人は何をするか

レビュー

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ぜひ読むべき
 

32%

読んだほうがよい
 

15%

どちらでもよい
 

51%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

私はある企業のエンジニアです。
コンピューターが無い時代は、散布図作るのに方眼紙に点を手で書いてました。
コンピューターが普及し効率は何十倍もUpし、その頃は"将来人員は少数に削減されるのでは"
と今と同じような事を同僚と言い合ってました。
しかし現在人員は増えてます、なぜかと言うとData項目と各Data量がそれぞれ数十倍に増えたのです。パソコンやデーターベース・インフラの管理を行う部署も同様に大増員です。
AIが49%の仕事を奪うかもしれませんが、人間が暇になる事は無いでしょう。
ただ将来、WEBに落ちてる情報をサマっただけのような 安易な記事やコラムの仕事はAIに取られるかもしれませんね。(2017/05/19 15:56)

技術も進歩しているが,人間も進歩(後退かもしれないが)していることにそろそろみんな気づかなければならない.いつまでも経済成長とか論文の数とか古い価値観に囚われていてはならない.駒崎弘樹氏の話はとても参考になった.(2017/04/23 08:39)

何を書いても掲載拒否に遭うが、日経は田原に弱みでも握られているのか?
此処まで酷い記事を毎週掲載するのもどうかと思うが、止む気配が無いのは異常。
読者コメントは掲載されたものだけでももう惨憺たるものだが、それでも連載を止めないのは何故?
昔の様に情報をマスコミが独占していた時代は終わって、今やネット経由で普通の人のレベルで情報を入手可能な時代になった。
何時までも「ここだけの話」などと馬鹿げた事を書いても誰も相手にしない。
何故日経はこんな老人の記事を後生大事にするのか理解できない。(2017/04/23 02:22)

アメリカがAI大国?何のAIですか?確かにGoogle、Amazon,MS、IBMなど米国本社の企業はAIを表に出しています。そして、広い英語圏ではよい論文や書籍がたくさん出ているのは事実です。
そして、これらの会社はGEやドイツのSAPも含め多国籍企業です。日本企業とか米国企業と言う切り口で考えてもダメなのではないでしょうか?現状の程度のことなら、日本企業でもいくらでもできるところがあります。むしろ、多国籍になれるAIに強い企業が日本から出てほしいと願います。日本とかにこだわっているのが時代錯誤です。それから49%奪われるとか、60%とか既にいろんなメディアに出ていて、「ここだけの話」と言ったら笑われます。業務系や経営系ITのプロとして、そして学生時代からAIに関心持っていた人間からすれば、いくらでもAI化できる業務があります。FAが進んだ時に単純作業は減りました。しかし、新しい仕事を開発しました。ゼロサムで考えていたら何も新しい方向に行きません。WIN-WINになることをいくらでも考えましょう。そのためには社会人の教育や研究がキーになると考えています。私も50代の老害ですが、最近働きながら2つの大学院で修士を取りました。仲間には博士に挑むものも出てきています。老害にまとめないでほしいです。文章全体が稚拙です。本当にこの方が書いたものでしょうか?であれば、その方が老害です。もっとITを勉強してください。(2017/04/22 23:49)

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栗山 年弘 アルプス電気社長