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“バス旅番組”の面白さはバスの弱点のおかげ

詳細・大量の情報をどう整理するか。マニアに学ぶ「編集」の力

2016年3月18日(金)

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コメント7件コメント/レビュー

関西に単身赴任中のペーパードライバーです。
独身時代はたまに京都を訪れても、生来の方向音痴も災いして鉄道や地下鉄でのアクセスが悪い場所へはなかなか行けませんでしたが、今はスマホのトータルナビ機能のおかげで鉄道・バス・徒歩の移動手段を駆使して京都市内を巡るのが随分と楽になりました。
一方でスマホの案内だけだと現在位置と目的地の位置関係が今ひとつ判りにくかったりするんですよね。
そんな時に一瞥して全体を把握できる「路線図」は有難い存在です。線の太さで便の過多が把握できれば一層便利でしょうね。(2016/03/25 10:59)

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「“バス旅番組”の面白さはバスの弱点のおかげ」の著者

今和泉 隆行

今和泉 隆行(いまいずみ・たかゆき)

地理人

1985年鹿児島市生まれ。7歳ごろから、実在しない都市の地図(空想地図)を描き始める。大学では地理学、まちづくりを専攻し、教育系NPOにも関与。現在は空想地図の製作を中心に「地理人」として活動中。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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いただいたコメント

関西に単身赴任中のペーパードライバーです。
独身時代はたまに京都を訪れても、生来の方向音痴も災いして鉄道や地下鉄でのアクセスが悪い場所へはなかなか行けませんでしたが、今はスマホのトータルナビ機能のおかげで鉄道・バス・徒歩の移動手段を駆使して京都市内を巡るのが随分と楽になりました。
一方でスマホの案内だけだと現在位置と目的地の位置関係が今ひとつ判りにくかったりするんですよね。
そんな時に一瞥して全体を把握できる「路線図」は有難い存在です。線の太さで便の過多が把握できれば一層便利でしょうね。(2016/03/25 10:59)

面白かったです。
首都圏南西部、京王~小田急~東急~京急をつなぐ「たてバス」がほしいです。
なんとかならないものでしょうか。。
大東急時代に戻ればいいのに。。(2016/03/18 18:42)

ここで言われているような対策は、悪いことではありませんが、過渡的でしかないように思います。いずれは、グーグル・マップのように、最終目的地を告げると、あとは携帯端末が全行程を案内してくれる(歩きやバスも含めて)という世界になるはずです . . . というか、既に、少なくとも首都圏ではそうなっています。そのお蔭で、携帯端末を持っていなかった時代に比べて、バスを使う頻度がぐっと増えました。(2016/03/18 15:28)

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