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読者の皆様からのフィードバック

地理人 今和泉隆行の 仕事はすべて地図から始まる “バス旅番組”の面白さはバスの弱点のおかげ

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関西に単身赴任中のペーパードライバーです。
独身時代はたまに京都を訪れても、生来の方向音痴も災いして鉄道や地下鉄でのアクセスが悪い場所へはなかなか行けませんでしたが、今はスマホのトータルナビ機能のおかげで鉄道・バス・徒歩の移動手段を駆使して京都市内を巡るのが随分と楽になりました。
一方でスマホの案内だけだと現在位置と目的地の位置関係が今ひとつ判りにくかったりするんですよね。
そんな時に一瞥して全体を把握できる「路線図」は有難い存在です。線の太さで便の過多が把握できれば一層便利でしょうね。(2016/03/25 10:59)

面白かったです。
首都圏南西部、京王~小田急~東急~京急をつなぐ「たてバス」がほしいです。
なんとかならないものでしょうか。。
大東急時代に戻ればいいのに。。(2016/03/18 18:42)

ここで言われているような対策は、悪いことではありませんが、過渡的でしかないように思います。いずれは、グーグル・マップのように、最終目的地を告げると、あとは携帯端末が全行程を案内してくれる(歩きやバスも含めて)という世界になるはずです . . . というか、既に、少なくとも首都圏ではそうなっています。そのお蔭で、携帯端末を持っていなかった時代に比べて、バスを使う頻度がぐっと増えました。(2016/03/18 15:28)

 ”バス旅番組”の面白さはバスの弱点のおかげ。というタイトルについて。これを見たとき、「確かにそうでしょうね」と思いました。でもその記事を読みたいとは思えませんでした。なぜなら、タイトルに結論が書かれているから。他の記事のタイトルは、「理由」「進化する」「選んだのか」「追え」などタイトルの最後に内容に興味を持たせようという意図が見える。
 ただし、現在のアクセスランキングが2位なので、多くの人が興味をもってクリックしているようなので、私の感覚のほうが間違っているのだと思いますが(笑)それだけ”バス旅番組”というワードが効いているというということなのでしょう。
 記事の内容はバス旅番組と直接関係のあるものではなさそうですので、そのワードを使うとしたら、このタイトルしかなかったということでしょうか。
 記事の内容と関係のないコメントですみません。どうしても気になってしまいコメントしました。(2016/03/18 13:32)

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