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運慶は名ディレクターだった!?

2017年11月11日(土)

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コメント2件コメント/レビュー

運慶展、行きました。楽しゅうございました。

仰る通り「作者」を神聖視するのは近代の産物なのでしょう。作品を「作者のもの」のように考えるのも、著作権と繋がる考え方ですね。

作品はあくまでも人類全体のものであって、作者の生活(経済)は別の形で成り立つような仕組みがあるといいと思います。(2017/11/14 11:26)

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「運慶は名ディレクターだった!?」の著者

小川 敦生

小川 敦生(おがわ・あつお)

多摩美術大学美術学部芸術学科教授

日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社後、日経アート編集長や同社編集委員を経て、日本経済新聞社文化部へ。美術担当記者として多くの記事を執筆。2012年4月から現職。専門は美術ジャーナリズム論。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

運慶展、行きました。楽しゅうございました。

仰る通り「作者」を神聖視するのは近代の産物なのでしょう。作品を「作者のもの」のように考えるのも、著作権と繋がる考え方ですね。

作品はあくまでも人類全体のものであって、作者の生活(経済)は別の形で成り立つような仕組みがあるといいと思います。(2017/11/14 11:26)

考える人と形にする人は別々というケースが昔もあったんですね。(2017/11/13 20:01)

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