• ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

私は伊藤派でも鈴木派でもない

ヨーカ堂派の三枝新社長、「らしさ」取り戻せるか

2017年3月18日(土)

  • TalknoteTalknote
  • チャットワークチャットワーク
  • Facebook messengerFacebook messenger
  • PocketPocket
  • YammerYammer

※ 灰色文字になっているものは会員限定機能となります

無料会員登録

close

コメント5件コメント/レビュー

あぁ良かった。ちゃんとした人が居たんだな、イトーヨーカドーにも。(2017/03/18 17:03)

「ニュースを斬る」のバックナンバー

一覧

「私は伊藤派でも鈴木派でもない」の著者

藤村 広平

藤村 広平(ふじむら・こうへい)

日経ビジネス記者

早稲田大学国際教養学部卒業、日本経済新聞社に入社。整理部勤務、総合商社インド拠点でのインターン研修などを経て、企業報道部で自動車業界を担当。2016年春から日経ビジネス編集部。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

日経ビジネスオンラインのトップページへ

記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

あぁ良かった。ちゃんとした人が居たんだな、イトーヨーカドーにも。(2017/03/18 17:03)

 さりげなく書いてあるけど、普通小売店舗で名刺交換なんかあるだろうか。他社の人や取引先ならまだしも。もしイトーヨーカ堂でそれが常態なら、他社とは違った仕組み(人や情報の流れ)があるのかもしれない。もう少し突っ込んだ分析が欲しい。おそらく三枝氏の問いかけもそこいらへんにある。

 それと三枝氏が言っていることは、ローソン(だったか)の記事にあった、”ゆるやかな統合”といった連邦制度の考え方と同じ。せっかくインタビューで肉声が聞けているんだから、さらに詳細を分析できなきゃ。

 いまだにカリスマなぞと言う言葉を前ふりに置きっ放し、ということは、やっぱり個人崇拝のままか?(2017/03/18 16:38)

お客様志向的な事が多く語られますが
営業中の店内で、店長やスタッフが揃って自社の社長と名刺交換している。写真まで撮らせている。
これに、何とも感じない事が1番の問題だと気づく事が重要では…
伊勢丹や三越もしかり、幹部が構造改革や仕組みばかりに目が行き、肝心な現場やお客様目線になれない
今回の写真は現場の責任者である店長もしかりなところが客離れもかなり重症かなと感じます。
ECとリアル店舗の最大の違いはそこに商品があり、人がいる事
カテゴリーキラーと総合スーパーの違いは地域の生活に密着できる事
この違いを生かさない限り、利用価値は下がるだけだと思います。
再定義ではなく、脈々と続く存在意義では…(2017/03/18 13:02)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

閉じる

いいねして最新記事をチェック

閉じる

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

変化を受け入れやすい組織体質があればビジネス上の“地殻変動”が起きた際にも、他社に半歩先んじられる。

井上 礼之 ダイキン工業会長