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読者の皆様からのフィードバック

ニュースを斬る 私は伊藤派でも鈴木派でもない

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あぁ良かった。ちゃんとした人が居たんだな、イトーヨーカドーにも。(2017/03/18)

 さりげなく書いてあるけど、普通小売店舗で名刺交換なんかあるだろうか。他社の人や取引先ならまだしも。もしイトーヨーカ堂でそれが常態なら、他社とは違った仕組み(人や情報の流れ)があるのかもしれない。もう少し突っ込んだ分析が欲しい。おそらく三枝氏の問いかけもそこいらへんにある。

 それと三枝氏が言っていることは、ローソン(だったか)の記事にあった、”ゆるやかな統合”といった連邦制度の考え方と同じ。せっかくインタビューで肉声が聞けているんだから、さらに詳細を分析できなきゃ。

 いまだにカリスマなぞと言う言葉を前ふりに置きっ放し、ということは、やっぱり個人崇拝のままか?(2017/03/18)

お客様志向的な事が多く語られますが
営業中の店内で、店長やスタッフが揃って自社の社長と名刺交換している。写真まで撮らせている。
これに、何とも感じない事が1番の問題だと気づく事が重要では…
伊勢丹や三越もしかり、幹部が構造改革や仕組みばかりに目が行き、肝心な現場やお客様目線になれない
今回の写真は現場の責任者である店長もしかりなところが客離れもかなり重症かなと感じます。
ECとリアル店舗の最大の違いはそこに商品があり、人がいる事
カテゴリーキラーと総合スーパーの違いは地域の生活に密着できる事
この違いを生かさない限り、利用価値は下がるだけだと思います。
再定義ではなく、脈々と続く存在意義では…(2017/03/18)

ヨーカドーは三枝社長で持ち直すかもしれない。しかし,中長期ではどうだろう?記事にもあったが土台を作れてもそのあとは現場を含めた40代50代の幹部社員がどれだけの知恵と情熱を紡ぎだせるかにかかっている。また,どこまで行っても,サービス業の基本は顧客ニーズに応え,顧客満足度を向上させることが基本だ。その原点回帰を三枝社長がしようとしているのがわかった。顧客ニーズがどこにあり,どうやって,ヨーカドーの「強み」を活かすか。ビジネスモデルの再構築を含めた中長期の動向に興味がわいた。(2017/03/18)

スーパーが苦しいのは、衣食住の全てを取り扱っているから。「食」に限定すれば赤字ではないはず。私個人の事を話すと、この20年近く、衣料品の殆どはユニクロで調達してきたが、利益重視の「高級化」路線があからさまになってきたので気持ち的にはユニクロから離脱しようとしている。そういう人は全国でも少なくないと思うので、スーパーは衣料品でも市場競争にカムバックするチャンスではある。品質が折り紙つきで値段が「手頃」ならば十分に太刀打ち出来るはずだ。私自身は食品は総合スーパーか食品中心のスーパーで常に買っていて、稀に食品以外のものを買う事もあるが、品揃えはあまり魅力的ではない。スーパーを元気にしたいなら、「もの(品質)は良い」という実績なり評判なりを作り上げることに邁進すべきだと思う。(2017/03/18)

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