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ニュースを斬る ユニクロ柳井氏「もう一度、創業期に入った」

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「僕はもうその時代が来ていると思っています」そんな時代の中で、ユニクロもいちチャレンジャーだ、とおっしゃってるんでしょう。その通りと思います。(2017/03/22)

解らない。「ITを活用する」のに、新しく用意した不動産の「ワンフロアに集める」理由が。(2017/03/21)

細めのチノパンが流行だということで、季節を問わず細いのばかり売ってます。
自分の体には合わず(一番大きなサイズでも履けなかった…ちなみに身長175センチ体重73キロです)、ユニクロで買うのを止めました。
幾つかの店頭でお店の方にお話ししましたが、変わらなかったようです。

まあ着られる物が無くて行かないのは私だけかもしれないですが、ニーズに応えようとしている企業とは思えませんね。(2017/03/20)

「我々の強みは、服に関する事の全部を知っているということですね。」どこまで不遜
なのであろうか?(2017/03/20)

3.バーゲン品のサイズと色が合わない。だからバーゲン品なのだと言うだろうが、ならなぜ余るような数で作るんだ。定番商品はシーズンがずれても、バーゲンなら次シーズンのために買っておくのだが、欲しい商品があってもそれもままならない。シーズンに定価で買えと言う事だろうが、結局バーゲン販売分も含めて価格設定されてる訳だろう。そんなものに金を払いたくはない。そもそも、サイズ毎、色別ごとに売れ行きのデータぐらいあるだろう。きっちり売れる見込みで作ればバーゲンも無く定価も無駄がなくなるだろう。まさか最終的に全部売れたから良しとしているわけでもあるまい。予想が付かないと言うが、予想(過去のデータ分析)をしていないだけじゃないだろうか。(2017/03/20)

ユニクロと判らないように着た時代!からの客ですが、最近は他店の質が向上して買う機会も減っています。前から店で疑問に感じる事があり、客としてはやめて欲しいので、書きます。1.店員の店内での怒鳴り声。「シャイヤッセー!」「ランクダサー!」など意味不明な掛け声を客がそばに居てもお構いなくがなり立てる。耳が痛くなり店を出たくなる。辞めて欲しい。2.陳列方法。商品は包装を解かれ畳まれ積み上げられている。テレビで見たが、開店前に店員が包装から出して畳んで積み上げるそうだ。自分が買う商品が何度も何度も店員、客など赤の他人の手で弄り回されるのは潔癖症ではないが気持ちいいものではないし、品定めをした後は畳まなければならない。サンプルの各色各サイズをハンガーにかけて、それ以外は包装したままで積んでおけばいいだろう。バーゲンのワゴンの品は袋に入っているじゃないか。レジ待ちの原因も、カウンターでまたぞろ畳んでいるからだ。製造現場から陳列、レジの袋詰めまで、いったい何回畳む気なのだ。無駄だ、その分のコストを代金に含めて払っている客として畳むのヤメロと言いたい。(2017/03/20)

 確かに同意できる。これまで川上川下などといっていた市場への対応が、あきらかに市場主導、つまるところ消費者主導になっていることがわかる。
 かつてアイザックアシモフが言った「大きな集団の方向性は読めるが、一つ一つの粒の方向性は分からない」という理論を、ビッグデータ処理によって大きく一歩踏み込もうとしている。

 しかし記事のアンケートで、理解している人がこんなわずかとは…。(2017/03/18)

こういうオーナー創業者が言いがちなこういったフレーズ、彼はいつでも何度も類似発言するが長続きしない。第二の創業、一新、インダストリー4.0、革命的XX・・・極論すれば、時流に乗って思いつきで進めてるとしか思えない。社員はいい迷惑だと思う。(2017/03/18)

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