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韓国大統領選、“本命”勝利が招く危うさ

危うい対北外交と日本たたきでいつまで支持率は保てるか

2017年5月10日(水)

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コメント6件コメント/レビュー

さてさて、トランプ政権と文政権のどちらが先に投げ出すか、賭けが成立しそうですね。漁夫の利は中国とロシア。残念、韓国は再び中国の支配下でロシアに助けを求める。最早、日本は半島に手を出しませんよ。防衛強化はしても。尖閣は守りましょう。(2017/05/10 13:43)

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「韓国大統領選、“本命”勝利が招く危うさ」の著者

田村 賢司

田村 賢司(たむら・けんじ)

日経ビジネス主任編集委員

日経レストラン、日経ビジネス、日経ベンチャー、日経ネットトレーディングなどの編集部を経て2002年から日経ビジネス編集委員。税・財政、年金、企業財務、企業会計、マクロ経済などが専門分野。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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さてさて、トランプ政権と文政権のどちらが先に投げ出すか、賭けが成立しそうですね。漁夫の利は中国とロシア。残念、韓国は再び中国の支配下でロシアに助けを求める。最早、日本は半島に手を出しませんよ。防衛強化はしても。尖閣は守りましょう。(2017/05/10 13:43)

雇用は製造業からサービス産業が中心となり高度な技術を有しない若者は低賃金労働に甘んじるというのがドイツですし、フランスのように保護主義では経済が低迷します。
韓国には既に多くの低賃金移民が存在し高卒大学進学率が8割、大卒を支える製造業の低迷とITや新技術開発やベンチャービジネスの創成は過去の多くの投資の失敗が示すように知識基盤や情報基盤が存在していない弱さがあります。
この10年の韓国の低迷は構造的なもので、そこそこ有能な官僚によっておこなわれた継ぎ接ぎの政策が韓国経済を延命させてきたのですから、無能な大統領の誕生で壊れてしまえば再生が可能だと思います。(2017/05/10 11:21)

国内における自分の地位が危うくなるので日本を貶める。今まで何度見てきたことでしょうか。
以前は危うくなりそうになってからでしたが、前大統領から最初からでした。今回はそれに輪をかけて・・となるのでしょう。
彼らが問題とする慰安婦問題。これは前大統領政権時に米国が協力し、周辺国が認知した国際条約です。しかも不可逆的に・・という文句も両当事国で確認しております。
それでもこの条約を白紙に戻すならそれは、韓国と言う国が国際条約を自己都合で簡単に破る、恥ずかしい国だという事を世界に宣言する事になります。。。(2017/05/10 11:21)

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