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読者の皆様からのフィードバック

ニュースを斬る アウディの自動運転、何ができ、何ができない?

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自動運転は、便利な機能よりも安全機能を優先して開発して欲しいです。(2017/07/25)

日本は既に、情報技術後進国であることは、
日本人が自覚しないといけない。

圧倒的後進国であることを。(2017/07/20)

>米エヌビディア、ドイツのインフィニオンテクノロジーズ、米アルテラ、イスラエルのモービルアイ
自動車製造が系列企業を含めた垂直統合から水平分業へ転換しつつある事が如実に分かります。
次の二十年で自動車業界の構造は相当変わりそうだと思います。
国としても、新規技術の導入で社会との軋轢が発生したとしても、産業構造が変わる中で自国で早く技術蓄積が出来るなら規制を緩和した方が得だし、少なくともドイツと米国と中国は率先して規制緩和しそうだなと感じます。(2017/07/19)

 まだ自動運転できる範囲は狭いですが、とにかくレベル3の実用化は画期的です。範囲は、どんどん拡大されるでしょう。ワンボックス車で、速度が80kmになれば、私は買いたいですし(普段から高速はたいてい80kmで走っています)、100kmになれば欲しいという人が多いでしょう。
 そして、「メーカーが実際の製品を投入していけば、制度が動き出すきっかけになる。」これは至言ですね。日本でも、制度改正がどんどん進むことを期待します。(2017/07/14)

この記事で興味を持って、ドイツの自動運転関連の法律の解説をネットで調べて見てみましたが、システムが人間への引き継ぎを要請したとき、ちゃんと引き継げるのかが鍵でしょうか。それまで運転状況に注意を払っていなかった人が、それで状況判断して正しい対応をできるか。なにしろ、自動運転にまかせてやりたいことの中に、睡眠が入ってますから。
ドイツでレベル3の商業利用が始まったら、世界中がその成り行きに注目となりそうですね。(2017/07/14)

今までのレベル0~5に対して、先般もっと詳細なクラス分けが決まったが、これが一般人には分りにくい。「自動運転」という言葉だけが独り歩きし、誤解や誤認から新種の事故が起きる懸念がある。レベル3と言えども「自動運転」ではなく「運転支援」や「駐車支援」とすべきだ。この辺りの感覚がメーカーとユーザーの最大の乖離だろう。問題は各国の政府機関がメーカーの言いなりになって「自動運転」を推奨、黙認していることだ。トヨタのようにあくまで「運転支援」と言い張るべきである。(2017/07/14)

このタイミングでいち早くレベル3を世に出すアウディの勇気と判断に敬意を表したい。
同時に残念でならないのは、本文中にこの自動運転を成立させる要素として「日本の技術、製品」が一つも登場しないことだ。
このままでは日本の産業は沈む一方。既にIT、IOT、AIの各分野で簡単には挽回できないほど諸外国に後れを取ってしまった。社会の仕組みを抜本的に変えないと再浮上はできないだろう。そのためには、若い力の台頭を積極的に後押しし、年寄りが既得権から離れることだ。政界と財界、この二つの古い体質の世界を改革しなければ日本に未来は無いように思える。(2017/07/14)

「時速60km以下で走行している際、運転手がセンターコンソールにあるAIボタンを押せば、A8が運転操作を代行します。」は分かるとして、「中央分離帯がある高速道路、という条件はつきます」となると、「中央分離帯がある高速道路で時速60km以下で走行」は渋滞以外ないが、ドイツの高速道路(アウトバーン)は日常的に高速道路が渋滞するのだろうか?何はともあれ、自動運転車の「運転責任」などを明確化した法律が整備されていれば「レベル4」の自動運転が実現する目処はほぼついたと見て良いだろう。何せ、現在のAIは碁でも将棋でも世界トップレベルの棋士を負かすほどの判断能力を付けているのだ。アンドロイドも人と変わらぬ表情を見せ、会話も可能になっている。人並みの大きさで「100万馬力」は2020年では無理だろうが、見た目の動きや多くの機能は「鉄腕アトム」級が実現してもおかしくない状況になってきた。因みにアトムは「60か国語を話せる人工声帯」の持ち主との事だが、東京オリンピック時の外国人の「案内人」ロボットが登場しているかな?(2017/07/14)

技術がどこまで進んでいるかを知る上では,助けになります。
しかし,社会に受け入れられるようになるかは,それとは ほとんど別次元の問題であると思います。
 たとえば,アウディはこれまで どんな事故を起こしたか。人身事故はあったのか?
 その事故からどれだけ学んだか?
 皮肉な言い方に聞こえるかもしれませんが,大きな事故を起こして,そこから多くのことを学んだメーカーの方が,利用者としては安心できる。
 事故やリコールが全く無いと言うのであれば,却って怖い。(2017/07/14)

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ビル・エモット 英エコノミスト誌元編集長