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渦中の長谷川豊アナ、「『退場』を受け入れる」

人工透析を巡る“炎上”と番組降板を振り返って

2016年10月12日(水)

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コメント120件コメント/レビュー

大した著名人でもない自分が、真面目に論文を書いても誰も読んでくれないので、本音でも無い事を乱暴な言葉で書いたら、大炎上してしまった。。。

その理由としての記事はとても正しい。

しかも、この方の著名部分は元フジテレビ局アナという部分だけ!

この方は本当の狙いは元局アナがこのレベル⁉︎と思わせること、自分自身を貶める事で、フジテレビをも貶める事ではなかろうか?

すがすがしさも、それで説明出来る気がする…(2017/01/03 21:11)

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「渦中の長谷川豊アナ、「『退場』を受け入れる」」の著者

林 英樹

林 英樹(はやし・えいき)

日経ビジネス記者

大阪生まれ。神戸大学法学部卒業後、全国紙の社会部記者として京都・大阪で事件を取材。2009年末に日本経済新聞社に入り、経済部で中央省庁担当、企業報道部でメディア・ネット、素材・化学業界などを担当。14年3月から日経BP社(日経ビジネス編集部)に出向し、製造業全般を取材している。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

大した著名人でもない自分が、真面目に論文を書いても誰も読んでくれないので、本音でも無い事を乱暴な言葉で書いたら、大炎上してしまった。。。

その理由としての記事はとても正しい。

しかも、この方の著名部分は元フジテレビ局アナという部分だけ!

この方は本当の狙いは元局アナがこのレベル⁉︎と思わせること、自分自身を貶める事で、フジテレビをも貶める事ではなかろうか?

すがすがしさも、それで説明出来る気がする…(2017/01/03 21:11)

 こう言っては何ですが、長谷川氏は41にもなってなにを馬鹿なことをやっているのかと。
 まず彼は芸能人です。ある意味政治家より目立ちます。でもだからこそ自分の行動には気をつけなければならないのです。仕事で公共の電波に載る限り、市井人とは違います。
 彼は長く社会人をやりながらネットでのマナーを不勉強で知らなかった。ブログでいきなり公開ボタンを押すというのは全国放送でカメラに向かって原稿無しで生で喋るのと同じことです。入学試験や就職での面接と同じと言ってもいいでしょう。
「注意一秒、怪我一生」という標語がありますが、これはネットでも言えることです。チャラチャラした物言いが悪いとは言いません。それも芸風でしょう。でも芸風の前にきちんと自分の文章を読み直してみたんでしょうか。ブログは活字です。バラエティー番組ですらクレームが来るご時世です。スキャンダル起こしたら録画のコマから削られるご時世です。活字はもっと重い。
仮に読み直していたとしたら、下読みして校正して一晩寝かせてまた読んで、それで公開したと言うのなら自業自得ですね。誰でも突っ込めない、書く主題にあう内容が書けなかったんですから。論述試験で不合格だったんです。
彼の件のブログの過去記事ざっと見ましたが「おこちゃま」という印象でした。放言するだけ。取材記事での印象もそうですが、自分の誤りを絶対認めない矜持の高い性格でしょう。ここできっちり取材し堅い文章で人工透析問題について報道者として広く深く書けばまた違うんでしょうが。(2017/01/02 00:28)

言ってはいけないことを言うやつが、持て囃されているので、こういう風潮は無くしていくべきです。(2016/12/31 22:37)

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