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読者の皆様からのフィードバック

ニュースを斬る 渦中の長谷川豊アナ、「『退場』を受け入れる」

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大した著名人でもない自分が、真面目に論文を書いても誰も読んでくれないので、本音でも無い事を乱暴な言葉で書いたら、大炎上してしまった。。。

その理由としての記事はとても正しい。

しかも、この方の著名部分は元フジテレビ局アナという部分だけ!

この方は本当の狙いは元局アナがこのレベル⁉︎と思わせること、自分自身を貶める事で、フジテレビをも貶める事ではなかろうか?

すがすがしさも、それで説明出来る気がする…(2017/01/03)

 こう言っては何ですが、長谷川氏は41にもなってなにを馬鹿なことをやっているのかと。
 まず彼は芸能人です。ある意味政治家より目立ちます。でもだからこそ自分の行動には気をつけなければならないのです。仕事で公共の電波に載る限り、市井人とは違います。
 彼は長く社会人をやりながらネットでのマナーを不勉強で知らなかった。ブログでいきなり公開ボタンを押すというのは全国放送でカメラに向かって原稿無しで生で喋るのと同じことです。入学試験や就職での面接と同じと言ってもいいでしょう。
「注意一秒、怪我一生」という標語がありますが、これはネットでも言えることです。チャラチャラした物言いが悪いとは言いません。それも芸風でしょう。でも芸風の前にきちんと自分の文章を読み直してみたんでしょうか。ブログは活字です。バラエティー番組ですらクレームが来るご時世です。スキャンダル起こしたら録画のコマから削られるご時世です。活字はもっと重い。
仮に読み直していたとしたら、下読みして校正して一晩寝かせてまた読んで、それで公開したと言うのなら自業自得ですね。誰でも突っ込めない、書く主題にあう内容が書けなかったんですから。論述試験で不合格だったんです。
彼の件のブログの過去記事ざっと見ましたが「おこちゃま」という印象でした。放言するだけ。取材記事での印象もそうですが、自分の誤りを絶対認めない矜持の高い性格でしょう。ここできっちり取材し堅い文章で人工透析問題について報道者として広く深く書けばまた違うんでしょうが。(2017/01/02)

言ってはいけないことを言うやつが、持て囃されているので、こういう風潮は無くしていくべきです。(2016/12/31)

何処もかしこも、少数でも大声で騒ぐものに過剰反応し過ぎ。 コールセンターをやってると自分の意見だけを通したい人が多く、その殆どが人の話を聞かない。 聞かないと言うより都合のよい部分しか聞かない。
この事は今のマスコミにも言える。
過激な見出しで人をひきつけ、人々はその見出しだけで事を判断してしまう。 全文読めばいたって常識的な内容なのに、一部だけを切り取ると極右・極左的に受け止められ、炎上材料の出来上がりだ。
いずれにしても、愚かな人間が炎上させ踊らさせられているので、それに乗せられない人間でありたい。(2016/12/31)

これが、二位って

来年は、デジタル版に、お金払うの、考え直そうかと

この人、今、どうなってるのか

すら、気にならないのに、なんで、二位。。。(2016/12/31)

ネットでの誹謗中傷は確かに酷いと思いますが、今回の長谷川アナの場合はちょっと違うと思います。
 言葉の使い方でと言っていますが、問題はそこではなく根底の考え方だと思います。病気になる人(肥満なども含めて)は必ずしも本人が望んでなっているわけでもなく、それをもってして自業自得だと言い切るのは単なるエゴだと思います。いろいろなストレスの結果暴飲暴食になり病気になってしまった人もいるわけで、その結果だけをもってして自己管理ができていないと言うのであれば世の中うまくいかない人はいなくなる訳で、その点での思慮不足を始めとした全然稚拙な見解だと思います。でも当人は、この記事でもその後の謝罪でも一貫して、言葉の使い方とか主張はそこにはないといった、自己正当化をしています。問題は、病気になったひとの事情を勘案していないことだと思います。社会で弱者と言われる立場になった人をある一定方向からのみ見て批判するのは結局ネットで誹謗中傷している人となんら変わりません。
 今後、何か意見を主張することがあるのであれば、そういった観点を是非再考して人間としてまともな視点にたって述べていただければと良いと思いました。(2016/10/31)

とりあえず思ったことは、参考になった!ぜひ読むべき!
こんな人もいるんだな~と大変参考になりました。(2016/10/19)

タイトルに偽りあり。全然受け入れてなんかいない。受け入れている風を装っているだけ。しかも当コメント欄を見ればわかる通りそれがバレバレだ。
それと少数ながら件の言動に「一理あり」とするコメントが見受けられるが、それを見て思い浮かぶ言葉は「貧すれば鈍す」。結局のところ根本の問題は日本が貧乏になって限られたパイの奪い合いが始まり「攻撃の口実が作り易い相手から奪おう」という発想に陥ってしまっている事だ。パイの配分方法をあれこれ考えるのではなく、パイ自体を増やす事に発送を変えるべき。
然るにNBOの経済学者系執筆陣は財政規律派ばかりでマクロ経済論者は皆無な為、そういう発想転換が出来ないのではないだろうか?(2016/10/18)

渦中の方は、破たんしかねない医療保険に一つの解を示しただけなのだから、
それに反論するならば医療保険の破たんを防ぐための手段について論じてほしい。
医療保険の選択と集中が必要なのであれば、保険料の支払額に応じた配分も一つの案だと思う。
本人3割負担、家族4割負担、高額上限はそのまま。(2016/10/16)

この記事を読むと長谷川氏の本質がよくわかります。誰かのせいにしないと精神を保てないのでしょう。かわいそうな気もしますが全く同情できません。一発でレッドカードとの発言が記事中に出てきますが、長谷川氏には今まで幾度となくイエローカードが出ていたと思います。今まで注意してくれる人の発言に耳を傾けなかったツケが今回の結果を招いたと思えてなりません。(2016/10/15)

全部読めばわかるでしょ。。。
全部読めば読むほど、8割の人工透析患者が自業自得と誹謗中傷されている事がわかる。

健康格差の問題もミクロからマクロへの問題では無く、明らかにマクロからミクロへの影響が強い。(2016/10/15)

すべてのレギュラーを降ろされた現在でも、当初からの批判と同様の内容の批判が続いている。
なぜなら、全く自分のおかしたミスを認めず、論理のすり替えや屁理屈を繰り返すのみで、自身の発言内容に対する正当性についての論理的な反論は一切なされていないからだ。全く反省がないから、が続くのであって、またその自身の行動が自身を「退場」へと押しやっただけである。
ベッキーの批判層とは全く別の倫理や論理や法律に詳しい層もかなり批判している。
本人は「言いたい事があるなら、目の前に来て言え、論破してやる」と豪語されているが、茂木健一郎や大学教授がわざわざ彼に絡むメリットは無い。ブログで軽く話題にする程度。それを十分承知の上で、「会いに来ないのは、本気度も正当性も自分の方が上だから」と論理のすり替えで切り抜けようとする。議論をする為の問題提議だったはずが、知識人やその他多くのもっともな反論に一切触れていない。(2016/10/15)

 「すがすがしい」というのはどうでしょうか。まだ状況が読めていない段階ではないでしょうか。まさか降板になるとは思ってなかったでしょうから、自分の家が突然、炎上して、茫然と見ている状態をすがすがしいと誤解しているのでは。本当の後悔や憎しみ、恐怖はこれからやってきます。その時に今回のことを本気で反省できたら、もう少し弱者への共感ができる人になって、アナウンサーとしても(復帰するのであれば)使える人になるのではと思いますが。(2016/10/14)

長谷川氏は、「それでもマスコミ業界で仕事をするしかない」という気持ちが強すぎますね。

それで日経ビジネスというビッグネームからの取材オファーを受け入れてしまったんですね。

でも結局は恥の上塗りに終わりましたね。

彼の口から出た「反省」も「すがすがしい」も「一度立ち止まる」も、すべて嘘だったことがよく分かるインタビューでした。

長谷川氏から「おカネが必要」という本音を引き出した、インタビューアーはすごく有能だと思いました。

長谷川氏は、自業自得透析患者のおかげで甘い汁を吸っている医者や医療器材メーカーの存在を知っていながら、それでも標的を自堕落透析患者のみに絞りました。

長谷川氏こそ、ネット社会のハンターです。長谷川氏をネットで叩いている人と、何ら変わりありません。(2016/10/14)

長谷川豊氏は、言い訳を見ていると、どうでも良いと思えてしまいますね。

ただし、医療費や育児費の課題は、大きな問題で、高齢者増大少子化への関わり・立場によって、様々な大きな問題、事細やかな問題などあることは容易に想像出来る。

問題が、世代の広範囲にわたることと、日本の将来設計に関わることから、多様な意見が誰からも出てくるだろうとも想像出来る。

この多様な議論は、是非国会で行って貰いたいと考えるが、日本の安全保障に関する法案を戦争法案と言い換え、議論するのではなくイデオロギー闘争にしてしまった野党を見たり、失言も失言だが、速要職降板騒ぎを見ていると、多様な意見交換が出来るのか疑わしい社会にも感じてしまうのは、致し方ない一面にも思う。

確かに意にそぐわない言論をスルーすることも如何なものかとも思ってします。

この時代、この時代のツールにあったワークショップ的なディベートが行える議論の場が構築される必要があるのではないかとも思ってしまう。
また、そのようなスキルを有した人だけが議員という代弁者になる時代になって貰いたいとも思う。

このテーマは、国策として、国会で議論されることを見守るもので、周りから炎上させて、感情的に扱うテーマではないと考えます。

どう思おうと、国会議員しか、結果的な法律の承認を行うことができない仕組みだと言うことは、間違いない。

議員を選ぶ私たちも、あらためて、選択するスキルが求められるのだろう。(2016/10/14)

ある程度の教養がある人間なら長谷川豊の言説から
ナチスのT4作戦を連想するはずだが、
長谷川豊やその言説に賛同するような人間はいかんせん馬鹿なので、
歴史に学ぶという事を知らない。

言い換えれば、長谷川豊の言説は長谷川豊と同レベルの馬鹿には、
「正論だ!」と無知・無教養ゆえに賛同してしまいかねない危険性が高いので
無視するわけにはいかなところが辛いところだ(笑)(2016/10/14)

読んで良かったと思います。この期に及んでも、理解が皮相的で、全然本質が判っていないことがよ~くわかったので。(2016/10/14)

>ヒステリックかつ的外れな反応が

そもそも、誤った現状認識で「殺せ」とヒステリックに叫んだのはどこの誰か、という話なんですが。
しかも、認識に誤りがある、と指摘されてもいまだに撤回はしていません。

> 本来話題にならなければいけないのは破綻の危機にある現状をどうするかで

透析については、ここ10年ほどでかなり費用を抑えてきた分野であり、また、透析に至る原因が過去の医療施策の影響にあり、対象患者数自体はこの先の数年でピークアウトすることが確実なところです。また、本当に抑えたいのであれば、透析が必要がなくなる腎移植を推進するというのが解決策として本筋の話です。
そういう現実を無視して、虚偽の根拠を用い粗雑かつ乱暴な論理展開で医療費高騰の問題につなげられたら、議論すべき点よりもそういう誤解やそれで生じた要らぬ偏見をを解消すべきところにパワーが削がれて、本筋の話にならない。正直、邪魔です。(2016/10/14)

>なぜなら、わざわざ時間と労力かけて一々反論する価値が無いからです。

なかったことにしたくても、そこに現に存在し、誤った認識を発信し続け、その影響力が皆無というわけではない以上、ないことにはできないし、スルーもできないのです。
そのへん、甘く見すぎですよ。(2016/10/13)

>「スルーしろ」ということは、アナタを許容するよということ?

違います。存在自体が無かったことにしましょう、ということです。
なぜなら、わざわざ時間と労力かけて一々反論する価値が無いからです。
そもそも、透析患者を殺せる訳ないじゃないですか?w

ざっくりと、「フジテレビの元アナなんてこの程度」とカテゴライズしても、全然間違いでは無いでしょう。(2016/10/13)

まだ「この考えはユダヤ虐殺と同じ」のようなヒステリックかつ的外れな反応が
ここに散見されることに驚きです
氏のような書き方をすれば「日本語読めない奴が反論してんじゃないか?」でしょうか
・・・こうして無駄に煽るから変な話になった訳で(苦笑)
しかし本来話題にならなければいけないのは破綻の危機にある現状をどうするかで
真面目に向き合わなければならないタイミングにこの国の高齢化+人口減はきていると
思いますよ(2016/10/13)

いろいろ酷いが読んでよかった。(2016/10/13)

ブログの該当記事のタイトル、こうすれば良かったんぢゃね?

「自己管理も出来ず、暴飲暴食の果てに患ったヤツ、透析するまで悪化してるのにいまだに自己管理できずに税金を食い潰す糖尿病患者は士ね。そうではなく、不幸にして患った方々は頑張って」

これなら誤解は無いよね。
え!?ダメ?(2016/10/13)

400件電話した奴をテレビに取材させるべきだろう。(2016/10/13)

今回の騒動のようなことが起きると「自由であるネットの言論が萎縮しかねない」なんてことをインタビュアーが言うのは、あまりに長谷川氏に迎合し過ぎではないか。それとも日経BPは、「金の払えない自業自得の透析患者は死んでも構わない」という主張は、社会で許容される自由な言論の範囲内だと考えているのか。「ユダヤ人をガス室へ送れ」という主張と大差ないということがどうして分からないのか。あるいは数日前に「炎上」した「残業100時間で過労死するとは情けない」という発言も、「自由な言論」だから放置しておくべきだとでも言うのか。このインタビューは、長谷川氏という人間の底の浅さとともに、日経BPの認識の低さを露呈したという点で、大きな意義を持つと言わざるを得ない。(2016/10/13)

少し世間を騒がせているので、どのような人かと思って記事を読んでみると、顔を見てもやはり知らない人でした。あまり民放のお笑い芸人さんが出る番組を見ることがないので、この方を知らなかったのだと思います。勉強不足な元アナウンサーという範疇に入る方で、ニュース番組のキャスターになるような人ではないことが強く認識できました。ほとんどの人は病気になりますが、元気なうちは病気に関することは考えません。病気になって、医者や看護師、介護者、あるいは周りの同じ境遇の患者たちやその家族の方たちと接することで、今まで気が付かなかったことに初めて気付くということがあります。職がないなら介護職をやってみたらという意見、なるほどと思いました。(2016/10/13)

「1回のミス」ではありません。
日本は社会は1回のミスで完全に葬りさるほど厳しくはありません。むしろ、挽回のチャンスを与えるほうです。このときの対応を間違って詰んでしまうことのほうが多いように思います。

この記事の主人公については、もともと無根拠にもかかわらず断言して対象者の名誉を棄損した、というようなことが積み重なってきており、また、今回の言動についても、正式な抗議に対して見下したような反応をしたり、謝罪しているようみえて実際には謝罪などしておらず、元々の主張を取り下げているわけでもなく、問題となった記事を後から部分的に書き換えて抗議や反論を的外れなものに見せかけようとしていたり、自分名義の謝罪文を他人が書いたものと明かしていたり、それまで起用してくれていた仕事相手への一方的な中傷を行う、自分が発端なのに自分が被害者であると主張する、などの、やってはいけないこと、すべきことではないこと、を連発していますけどね。(2016/10/13)

「面白くなければ発信しちゃダメ」と「面白ければ何を言っても良い」は違います。
日々真面目に働いている常識人に対して失礼だと思います。フジテレビ(それともテレビ業界全体?)の悪しき慣習は見直して欲しいです。(2016/10/13)

炎上必至のタイトルをブログに載せること自体まずいのでしょうね。
SNSなんてやらないほうがいいような気がする。(2016/10/13)

局アナという名の給与だけでトーク芸人・バラエティアイドルとして自由に使えるお抱えタレントや、タレント出身キャスター(司会芸人)など、「報道」という「事実」を「アナウンス」するアナウンサーとは随分違う概念が入り乱れている中からは、こういう勘違いを肥大させた芸人さんも出てくるのか。
いつか自分を客観的に見ることが出来る日が来るといいですね。(2016/10/13)

>長谷川なんてバカ者の戯言を何でスルーできないのでしょう。

スルーするというのは、ある意味では存在なり主張なりを(消極的であるにせよ)許容することに他なりません。
「スルーしろ」ということはあなたは許容するよ、ということですか?(2016/10/13)

既に指摘されている方もいますが、この方のブログのコメント欄は承認制です。否定的な意見を投稿したけど掲載されなかった、という声も複数上がっています。直接ブログに意見しても通らないなら、それ以外のところで炎上するのは目に見えていることです。「直接言いに来ない」みたいな感じで発言されていますが、こんな状況でよく言えるよね、と。(2016/10/13)

>コメント欄をちょっとだけ覗いたけど、叩く文章ばかりで反吐が出そうです
>長谷川なんてバカ者の戯言を何でスルーできないのでしょう

スルーせず書き込んだ時点で、貴方も煽りに加担しているので同罪。(2016/10/13)

糖尿病には多かれ少なかれ遺伝的要素を含有する中で、「死ね」と言う言葉は、紛れもなく今はやりの(左派さんの大好きな)「ヘイトスピーチ」であると思います。その上でネットを「挑発」して、「番組を降ろされた」のは、天に唾吐いたら自らに戻ってきた様な物です。大体直接的判断(降板)を下したのは、マスコミ業界で、ネットではなく本人の発言が過激に過ぎ仕事を失ったに過ぎません。人工透析の医療費の問題は、「別次元」であり、「目立つ事」に固執したあまり「自滅」しただけで、彼はそこまでの「覚悟」を持たずに「過激」な言葉で問題提起をした、即ち「自意識過剰」による「典型的な破滅」であると認識できたのは、良記事であったと感じます。(2016/10/13)

小田嶋さんとの対話を希望(2016/10/13)

コメント欄の「日経BPでインタビューを行うなら、あらかじめ医療機関や団体にも取材して、長谷川元アナの主張が当を得たものなのか?的外れだったのか?それを踏まえてインタビューをして欲しかった。」に同意します。(2016/10/13)

閲覧数を増やすのに過激な発言をする、というのはテレビ新聞が日常的に行ってることじゃないですか。長谷川氏はその手法に従っただけでしょう。
ただネット右翼だの言い出すのはいただけません。高福祉はむしろサヨクの主張にかなうものと思いますし。単に自分に反論する相手に対する罵倒語として使っておられるなら、これもマスコミの手法に倣ったものと納得しますが。
医療費高騰についてはもっと感情論を抑えた議論をすべきで、こんな馬鹿げた表現により問題点が隠されてしまうのが残念です。(2016/10/13)

近頃、テレビが面白くないなぁ~って友人に話したら
「だって、下手な事言うと、一部のクレイマーがガンガンクレーム入れて、スポンサーがビビッて出演者降ろしちゃうでしょ? テレビで血を流すシーン出したらアウトなのよ。そんなリアリティーのない番組面白いはずないじゃん」なるほど
「麻生さんのいう事はある意味事実なんだけど、貧乏人に気持ちなんて配慮しないで言っちゃう。で一部の人権団体が過剰反応するでしょ?そうすると事実問題提起どころか、逆に批判で炎上して本末転倒。」
広告業界に就職した知人
「どんな良いアイデアだしても、それを放送することで起こる一部の批判を恐れずに採用してくれる企業が無いと広告は成り立たない。特にテレビCM。良いなぁ~って思ってたシリーズの宣伝も、批判されたら引っ込んで面白くなくなった。難しいよね無難って面白くないから。」
などと、言われたことがなんとなくわかった気がしました。
で、私はテレビをアニメや自然紀行番組を除いて見ません。
そうしてテレビ離れは進んで行くのであった。(2016/10/13)

全ての透析の方を指している訳ではない、とあるので、
私は記事の指摘の通り思う人も沢山いると思います。
身内が別の病気で定期的に入院していた隣のベッドの方が糖尿病でした。
自己管理しきれず入院で対応していた方のようで、一時帰宅を懇願し、
ドクターもなくなく認めたら、自宅で鳥の手羽先を沢山食べたらしく、
数値が悪化し、ドクターに凄く怒られていたのを覚えています。
医療費の問題としてではなく、なぜ入院している自分と向き合えないのかな
と思いました。現実逃避していると。止めてあげる家族や近しい人がいない人で
その点も大丈夫かなと思いましたが、長谷川さんが言いたかったことは
そういうシーンを想定してだと解釈しています。
そこで透析の協会が出て来るのは御門違いと思うし、
平等と均一は違うので、いつか誰かが指摘してしかりと思います。
負けずに頑張って欲しい。(2016/10/13)

降板のときに坊主にするとか、菅直人みたいにお遍路に行くとか、
何かしらの反省の姿勢を強く出しておいたら、
もっと良い流れにできたようにも思える。

「1回のミスで退場」は、
現在の日本の社会がそういうルールで動いているので、
ある意味しかたがないのかもしれない。
日本の教育やPTAが、そういう空気の原因のような気がする。
経済的にも文化的にも、それはマイナス要因が大きい。

悪いニュースとはいえ、これだけ名前が売れたのだから、
しばらくしたら、より大きく活躍できるのではないか。
もちろん、このままでは絶対だめだが、
なにかしらのキャラを作り上げれば、
大きく成功できるような気がする。

まあ、あまり器用な人には見えないので、
キャラの変化は難しいかもしれないが。(2016/10/13)

当該にとって都合の良い部分のみの言及であり、謝罪の意志はないことは確実。
表現の問題で火遊びが過ぎたこともある。
しかし、批判への挑発で自滅。
他人記事の剽窃(改行で自分のものとは?)等、コラム執筆上基礎的部分に不適切な点がある等、言葉遊びでは済まされぬ点もある。
過激な物言いで人気を集めても、それが自らの立場を無くしたことを直視すべきだろう。
基礎的部分に瑕疵がある。(2016/10/13)

この記事を追いかければ追いかけるほど感じるのは。日本人って傲慢だなと思います。
長谷川氏の発言に違和感はさほど感じません。但し言葉選びという点では最悪ですね!
ただ長谷川氏に何の社会的責任があるでしょうか?失礼かもしれませんがただの元アナウンサーでしょう
[アナウンサー]
1 テレビやラジオで、ニュースを報じたり、番組の司会、スポーツの実況放送などをしたりする人。
2 劇場・競技場・駅頭などで、マイクで放送する係。
この程度の人(限りなく公的で無いという意味で)の個別の発言に対し、あたかも社会的責任があるかの如く叩く人たちって本当に気持ち悪い。芸能人に社会的責任をて言ってもね~・・・
このような人に社会的に責任がある立場とか言っている人たち。あなたの社会的立場ってなに?
ただの1意見であり、社会的に抹殺されるようなことでしょうか。この現象の方が幾倍も恐ろしいことと感じない社会を目の当たりにして、今後日本は大丈夫かと思います。こっれってただの言論封殺じゃないですか?
この意見を、やたらと叩いている人たちは、どのような意見なら満足なのでしょう。

①社会的弱者を救うのは当然! 
これで良いのですか?

設問を変えて
②社会的弱者を救うために晩御飯のおかずを1品減らしてください、そうすると弱者を救うことができます。

③あなたのしている弱者から見た贅沢1つ我慢してください、そうすると、医者の言うことも聞かなかった患者の治療費が賄えます。
この流れから言うと大多数は、何があっても制限なく救うが意見なのでしょうか・・・
それとも声の大きさ(発言力・発信力)で成否が決まるのでしょうか?

この問題のながれで方で興味を持ち調べましたが。長谷川氏は良し悪しは別にして、一貫して問題提起をしてますよ。

あまりにもきれいごと過ぎて、この問題を取り上げている人々が傲慢に見えて仕方ありません。
長谷川氏の開き直り方もいかがなものか?とも思いますし、彼も傲慢だと私は思います。しかし彼を叩いている人たちは、自分たちの意見に賛同しない人々は絶対悪のような発言については傲慢だとは感じないのでしょうか。

この多様化した社会で、良くも悪くも色々な意見があるのは、健全なのではないのでしょうか?(2016/10/13)

うーん、この人のブログっていつも炎上商法やってるので、基本読む価値ないですよ。

ベッキー騒動の頃から知ってますけど、この人のスタンスはネットの大多数の意見の逆張りです。そして、タイトルを過激にしてアクセスを稼いでいます。
あと、情報を小出しにして、次のアクセスも稼ごうという方式、ようはフジテレビ時代と似たような事をやってます。狼少年をやり過ぎて、私などは、タイトル見て腹を立てても彼のブログを見に行く事はなくなりました。どうせ、たいした事は書いてないし。

そういう人が多くなって、アクセスが減った?ので、さらに過激な文章に走ったのかしら
まぁ、自業自得としか。(2016/10/13)

コメント数が多いので長谷川氏が読んでくれるか分りませんが、氏に向けて意見を書かせてもらいます。
△まず、人工透析の問題を患者だけに求めるのは現状分析不足ですね。もう少し実体を取材して調べて欲しいです。誰かを悪者にする意見は分りやすいですが、たいてい現実とは違っています。私の考える人工透析の問題点は、人工透析はもうかるということだと考えています。人工透析患者が増えた方が病院は儲かるのです。この仕組みは問題を大きくしています。ただ、これも一面に過ぎません。ここを解決すれば全て上手くいくなどということはありません。人工透析にいたるまでは患者の問題と同じくらい医者の問題があるのです。ただ日本の健康保険の仕組みでは医者の技量の差を認めないのです。
△次にごく一部の人が自分を攻撃した結果が、番組降板につながったという主張ですが、自分がやろうとしたことが自分に返ってきたことに気がつきませんか。他のコメントにもありましたが、スポンサーなど関係者に電話で抗議のようなことは、もともとはマスコミの手法です。これで大きな損失を出した人や組織は数え切れません。実行しているのは、大マスコミの一担当者(1人)です。大マスコミという背景があるので、影響がお起きだけです。そして、自分もかつてはその一員だったので、今も同じような影響力を持ちたいと、過激なブログを書いたわけです。もし、その主張が上手く世間に受け入れられれば、今回のあなたがテレビから排除されたに医療保険による人工透析から排除される患者が出てきたことでしょう。あなたという1人の攻撃の結果、痛い目にあう人が出たということです。現実は逆で、あなたが痛い目にあった人になったのですけどね。(2016/10/12)

長谷川氏の当初の記事から全文拝見しています
修正後の記事も拝見し、このインタビューも拝見しました
都合の悪い部分を訂正ではなく、ざっくり削除してなかったことにするスタイルに誠実さや真摯さからかけ離れたものを感じています
このインタビューは長谷川氏の言いたいことを垂れ流しているだけのように感じました
他の方も指摘しているようですが、今回長谷川氏の問題提起(?)が本当に的を射ているものなのかどうか、その時々で変わる彼の言い分よりも、このインタビューを起点に今後、この件に関してより専門的に掘り下げた記事を期待します(2016/10/12)

今まで断片的な情報しか耳にしていなかったので、「感じが悪いなぁ」とは思いつつも、人格を総合的に判断するには材料が少なすぎると思っていました。

が、この記事を読んで「やっぱりそういう人だったのか」という思いになりました。仮に彼が20代で、ほかの業種の人との関わりもなく、人間関係が苦手で、機械を相手に仕事することが多く、言葉を武器にする職業の人でなければ、「経験が少ないからしかたない」と思うだけだったかもしれません。しかし、40歳を超え、職業道具が言葉の人の弁明がこのインタビューだとすると、痛すぎますね。。。

一つ残念だったのは、あのTV番組に頭の回転の速いお笑い芸人さんがいて、鋭いツッコミを入れてくれていたら、もう少し長谷川さんも語感を薄めることができていたかもしれませんね。あれでは隣で笑っている女性達も同罪に見えてきてしまいます。(2016/10/12)

コメント欄をちょっとだけ覗いたけど、叩く文章ばかりで反吐が出そうです。

長谷川なんてバカ者の戯言を何でスルーできないのでしょう。

叩くとすっとするのでしょうか?(2016/10/12)

元記事読んでも長谷川豊氏をたたく人って
自分の給料の半分以上、もしくは7割、8割を保険や税金で払ったとしても
全員を無条件に切り捨てるな
って言い続けるんですかね?
長谷川氏のやり方は、本人が言うように間違っていましたが
問題提起は必要なことだと思いますけどね。(2016/10/12)

長谷川元アナは自分に不都合な点は隠して応対しており、この事一つ取っても全く信用出来ません。他人のブログ、それも透析患者のブログから盗作した事も炎上の一因なのでは?何でも炎上屋のせいにしてたら今後の成長は見込めませんね。大物ぶってもムダ。(2016/10/12)

率先して長谷川氏を叩いた少数の人物がいるのは確かだと思うが、相変わらず人のせいにしているとしか思えなかった。読売テレビまで降板したので、とりあえずブログで謝罪したということは、本気で悪いとは思ってなかったと言うこと。つまり、ブログに書いている謝罪文もうわべだけと取られても仕方ない。その「謝罪している」というブログでも、性懲りもなく彼を切ったスポンサーに憎まれ口を叩いているし。今回のインタビュー記事を読んでも、反省している、自分に責任があると言いながら、結局言い訳に終始している。やっぱり自業自得だろう。
そもそも、現在の日本の医療費のうち、人工透析にかかる費用はどれくらいなのか書いていない。半分?三分の一?とてもそこまでの金額にはなっていないはずなのに、人工透析だけを叩く意図が不明。
それにしても、スポンサーに対する電話回数まで調べてくれる弁護士なんているのかな?というか、どうやってそんなこと調べたのか。警察でもないのに、電話会社がそんなこと教えてくれるんだろうか。何人もの本職の弁護士が、そんなことはできないだろうとコメントしているが。(2016/10/12)

ご自身が判断し、行動した結果、
こうなった。

ネットを通じてのバッシングの行き過ぎがあるとしても、
実情を伝える工夫の一つとしても、「殺す」という言葉を吐いた人が、
ある意味、「殺された」
注釈をつけようが、透析患者の前で、
対面し、論理的正論にプラスして、
この言葉を言えるのだろうか。

ご本人には、
これを機会に、ご自身の価値観、人生観、を見直して頂き、もう一度、再起頂きたい。

収入が無いとのこと。
これを機会に、人工透析に関わる仕事や、認知症を抱えるお年寄りの介護の仕事をしてみるのはいかがだろう。

現場に身を投じ、
言葉のプロである素質を生かし、

そこでの体験のルポルタージュを
是非拝見したいものだ。


47歳 介護福祉士(2016/10/12)

長谷川氏の主張内容を全面的に肯定はできませんが、医療費の高騰については思うところが大いにあります。
実際、医者の指示(食事療法、運動療法、服薬等)を「そんなことしたくない」という我儘で無視した挙句の透析患者のために払うお金があるのなら、教員・看護師・介護士等の仕事の需要や労働環境の悪さと給料が釣り合っていない業界であったり、子育て世代あるいは子供たちへの支援に充てて頂きたい。
少子高齢化が叫ばれる中で、なぜ子供が産めないか、って社会福祉(年金、保険)のための負担が大きく、子供のために用意するお金を搾り取られるからですよ。
実際、我が家では3人欲しいと言っていたのを、教育費を考えて諦めました。今後、人工知能の発展や外国人の流入等に単純労働の働き口を持って行かれるであろう将来を考えると、子供には少なくとも大学まで行かせたいですしね。
線引きの仕方はこれと決めるのは難しく、議論を重ねなければならないとは思いますが、「自業自得」の患者への医療費負担にはやはり納得がいかない部分があります。先のコメントにもありましたが、透析患者が透析を受けるようになった要因や、自堕落な生活習慣要因での透析の医療費がどの程度の額に上るのか、定量的にデータを調査し、問題提起を行っていただきたいと思います。(2016/10/12)

ことの本質を全く理解してないですね。あきからにまだ被害者意識が垣間見えます。
仮にご家族が路頭に迷われても、ご自身の無配慮が原因のため、生活保護も受けずにご家族路頭に迷わせたままにされますか?そうじゃないでしょう。社会福祉制度とはそういうものじゃない。
不摂生が原因の透析患者が、反省のうえ次の人生を歩まれようとしても、一発レッドカード突き付けてたのはあなたです。あなたも今回の一発レッドカードも似たようなもの。
反省されて、別の形で再起されること自体を否定するかたはそういないと思います。
それと、殺せは比喩でも何でも使うべき言葉では無いことくらいも、どうぞご理解ください。(2016/10/12)

この人まだ自分が被害者って立場でいるつもりなのね。
タイトルだけ切り取られた誤解だったとか未だ言ってやがるけど、人工透析患者の8割に死ねって言ったのは事実だろ。何がスラングだ。(2016/10/12)

記事を読んで、この人はやはり何も反省していないんだな、ということがよくわかった。全腎協からの抗議に対して発した「あなた方があまりにも…きつい言い方をしますと、「おマヌケ」にしか見えないというか…ちょっと対処できないというか」という記述をみるだけでも、「言葉の選び方」や「ミス」の問題でなく患者への蔑視の姿勢がみられるのは明らかである。もっとも罪が重いのは人工透析患者の8~9割が「自己責任」であるという根拠薄弱なデマで、患者への差別を助長したこと。これが「事実でなかった」という撤回と謝罪は彼からまだまったくない。「長谷川豊が去って、人工透析患者への差別だけが残った」、この状況を払しょくする努力を、彼は真剣に行うべきである。貴サイトも彼の言い分をここまでたっぷり載せて、擁護に回るなら、その理由を明確にしてほしい。(2016/10/12)

そもそも異端と見られる話をすることを意識的に商売にしている時点で、なんの共感も覚えない。炎上を演出した側と同じ穴の狢。
その上で自分の考え方のおぞましさを言葉の選び方の問題という様に矮小化して誤魔化し、自分を精神的にも経済的にも守ろうとする。醜い。
マスメディアというものは、ネットの言論と本質は変わらない。言葉を売って何かを得ているだけ。そういう下品で野蛮で卑しいものであるという前提で尚人間性や品性を僅かなりとも維持出来るのか。この記事の素材も素材を利用して金を取ろうとしている記者も、以って冥すべし。(2016/10/12)

過去の素行をみても、今回のインタビューにも、自己中心的なサイコ気質が現われていますね。社会を自分の都合の良い様に歪めて眺め、常に自分を正当化して何ら恥じる事が無いこうした性格は、一種の病的気質なのではないか。もっともらしい事を言っているつもりなのかもしれないが、全く自己弁護にもなっていない事に気づいてすらいないようだ。退場ではなく、追放が相応しい。(2016/10/12)

ブログのPVを伸ばす為に社会的な弱者を攻撃し,過激さが必要だったなどと宣う。卑劣で幼稚な行為と言える。人間だから失敗はあるとは思うが、復活することが出来るとしたら同氏が他人はどうであれ、まずは自分自身をしっかり反省する事が大切だと思う。(2016/10/12)

敗北宣言後の追い討ちが気持ちいいんですね。(2016/10/12)

この場に及んでも何の反省も無く、失業した恨み辛みのみ。最低な人間ですね。子供がいることも驚きました。不謹慎な話ですが、もしお子様が難病などになられていれば、少しは人間の感情も出るのでしょうか!?企業でもしても、この人が経営者と知れば誰も相手にしないでしょう。ひとりで生きていく事ができないことを知れば、少しは変わりますかね。こんな人が今までテレビに出ていたと思うと怒りより悲しくなりますね。(2016/10/12)

彼は事の本質を全く分かっていないようですね。うわべの言い訳をしても見苦しいだけです。永久に「退場」でよろしいのではないでしょうか?本性がわかってよかったと思います。(2016/10/12)

こちらの方のコメントに大賛成です。建設的な議論のために例えば日経メディカルでも取材して
記事にしてください。

>日経BPでインタビューを行うなら、あらかじめ医療機関や団体にも取材して、長谷川元アナの
>主張が当を得たものなのか?的外れだったのか?それを踏まえてインタビューをして欲しかった。
>確かに不摂生がもとで人工透析を行うようになった患者もいるだろう。だがそれを公的な方法で
>定量的に評価してからでなければ、こうした記事を書いても読者一般に理解は得られにくいだ
>ろう。どちらもマスメディアに席をおく者としては不十分な対応だと感じた。長谷川アナ
>しかり、日経BPしかり(2016/10/12)

一般論としては,火付け役がいたり炎上が趣味の輩がいるのは確か。その点についての長谷川氏の意見は正しい。ただし,あくまでも一般論として。

長谷川氏の今回のコラムは,明らかに長谷川氏が無配慮だった。それは素直に認めるべきだろう。解釈の問題ではないと思う。(2016/10/12)

彼は自分に都合が悪い話を出さなければ、それが広まらないと思い込んでる節がある。
どっちに傾いてもおかしくないその他大勢を自分に都合のいい第三者と捉えるから、敵を矮小化していくのだろうか?
元は無関心だった人が関心を持つとどうなるかはその人の思考に左右される事を考えなかったのだろうか?
彼は、自分のブログのコメント検閲が世間の評価を決めれる・操作できるとでも思っていたのだろうか?
「殺せ」と名指しされてるような対象である透析患者のライターが書かれた記事の内容をパクった件にも斬り込んで欲しかったですね。
正直、長谷川氏の言い訳は自分が書いた文章を自身で理解できてるかすらも疑わしくさせる。(2016/10/12)

コメント欄をみると、清々しいほどの叩かれぷりですね。擁護する義理はまったくありませんが、ご本人の主張はそんなに誤っているとは思えないです。主張以外の周辺情報に踊らされれる人が如何に多いことかと、強く感じました。イメージ戦略ってすごく大事なんですね。もし江戸時代なんかだったら直訴で極刑なんてこともあり得るので、命あるだけ儲けものと考えて、今回の件を糧にして頑張って欲しいです。(2016/10/12)

「渦中の人」という意味では、改めて長谷川氏の心情に触れていますから、いい記事だったと思います。
しかし、今回の事をいわゆるネット右翼の「祭り」にやられたことが原因だという感じでお話されていますが、正直、驚きを隠せません。
自身も右翼的思考の書籍を出していらっしゃいますし、今回の事は影にある医療団体に影響されての発言ですよね。
「閲覧数を伸ばす為」に「過激発言しただけ」の行動とは、とても思えません。
ましてや「殺せ」という言葉は、小学校でも他人に使ってはいけない言葉だと指導されているもの。それがいかなる理由があろうともです。
大の大人が小学生以下のモラルしか持ち合わせていない、そんな印象を受けました。(2016/10/12)

同様の意見を書かれている方が既にいらっしゃいますが、日経BPとして記事にするのならば
■人工透析の導入理由第1位は何か?(糖尿病44.2%)
■糖尿病増悪の原因は何か?(運動療法/食事療法/薬の服薬ができていない)
など、客観的事実を積み上げていただきたいです。
コラムを書いていらっしゃるO氏やそのコメント欄のように、過酷な労働環境等の結果やむを得ず身体を壊し人工透析をするにいたった患者ばかりなのかどうか。

安易なH氏叩きで、アンタッチャブルな存在を増やさないでください。(2016/10/12)

問題の記事も読んできました(タイトル、文面一部変えられたようでしたが)

読んでみて思ったこと。
自分のしたことが、自分に返ってきたのですね。

好きな食べ物やお酒がやめられなくて病気になった透析患者は、お金出してまで助けてやる必要はない、と切り捨てた長谷川氏。

ブログの閲覧数を増やすためにネット上で暴言を吐き、炎上ビジネスを狙った長谷川氏は、そのブログの内容から、アナウンサーとしても一人の大人としても表舞台に立つべきではない、と社会から切り捨てられたのです。

長谷川さん、あなたが切り捨てるべきと思った人は、本当に切り捨ててよい人でしょうか?
一度失敗した人は、二度と表舞台に立ってはいけませんか?
自分を省みてください。(2016/10/12)

個人で書いているBlogのペーパービューをあげたいがために、目立つ過激な言葉遣いを選んでいた。
というような話をしているが、そのような過激な発言に対して、まともな反応が返ってくるものなのだろうか?

また、堀江貴文氏のように、一回"潰された"人間を取り上げて、ネットの世界は異常であり、自分も過激にならなければ、注目されないから、あえて過激な発言を行っていたと弁解しているが、そのようなことをして、注目を浴びる副作用にして十分に理解していなかったのであろう。

一部の透析患者が自堕落な生活をして挙句に透析になったんだから、その高額な医療費は自己負担にしろという
酒飲み話で語られるような主張は、その辺の芸人にまかせて、自分に与えられた役割をしっかりと認識したほうがいいと思う。(2016/10/12)

>もし長谷川さんのお身内に、人工透析を受けている方が一人でもいらしたら、あのような文章は生まれてこなかったと思います。

いやいや。自分は身内に透析患者と医療従事者の両方がいるから、余計に長谷川さんの言っていることに賛同できるよ。(2016/10/12)

結局のところ、他人のせいにしている印象しか受けませんでした。今回の件で抗議の電話に対して文句を言える立場にないと思います。医療費の問題について発言したいのであればきちんと取材して、実情を具に分析してから持論を展開すべき。もちろん傷つく人がいないか最大限の配慮をして。人工透析患者が隔日通院を余儀なくされ、自由に外出もできない、いかに過酷な日常を送っているか。当事者でもない人に簡単に切り捨てて欲しくないです。(2016/10/12)

PV稼げるならアフィで不労所得ゲットやん
収入ゼロなんてそんな。(2016/10/12)

日経BPでインタビューを行うなら、あらかじめ医療機関や団体にも取材して、長谷川元アナの主張が当を得たものなのか?的外れだったのか?それを踏まえてインタビューをして欲しかった。確かに不摂生がもとで人工透析を行うようになった患者もいるだろう。だがそれを公的な方法で定量的に評価してからでなければ、こうした記事を書いても読者一般に理解は得られにくいだろう。どちらもマスメディアに席をおく者としては不十分な対応だと感じた。長谷川アナしかり、日経BPしかり。(2016/10/12)

小田嶋さんが言及するまでこの人のことは知りませんでしたが、反論する相手をアンチ認定したり、ページビューが伸びないから過激な表現を使うとか、抗議を仕掛けた人物を特定するとか、どこまで粘着質で目立ちたがり屋さんなんだか。高額の医療費と自己負担のバランスが崩れているのは人工透析に限りませんし、肺がん患者へのオプシーボ投与だって、このまま薬価が下がらずその方が長生きすれば結果的に医療費は高額になりますが、何故そちらの問題は触れずに人工透析患者だけを狙い撃ちするのかわかりません。医療保険財政の内情を知らない、ど素人の有名人が暴走しているだけじゃないですか?(2016/10/12)

特定の人たちが猛烈に騒いで自分を降板させた、くらいにしか思っていらっしゃらないですね。違うと思いますよ。もし長谷川さんのお身内に、人工透析を受けている方が一人でもいらしたら、あのような文章は生まれてこなかったと思います。逆に言うと、医療費の予算の数字だけで、その背後の人たちの生活を調べもしないで、平気でコメント発信してしまう方であり、それで良いと思っているジャーナリストだと言うことです。こういうテレビ人が「退場」になって、とても良かったと思っております。(2016/10/12)

長谷川さんの身に起こった出来事は、
昔から今でもマスメディアが、知る権利の行使!報道や取材と称して
色々な媒体でやってきたことですよ。実際にされたら被害者ですか?
ネットの人達は、テレビでやり方を学んで実行しているだけです。
政治家も大臣を辞職するまで、時には自殺するまで追い詰めますし、
日本という国ではこれが普通で正義なのでは?と思います。(2016/10/12)

ネットで話題になっていたので、この人のブログを眺めてみました。

で、こりゃひでーや、と思ったのは、この記事。
http://blog.livedoor.jp/hasegawa_yutaka/archives/48398376.html

よくもまぁこんなことをエラソーに書けるなぁと。しかも、これに全面的に賛成しているコメントにも溢れていて、これって、一部の偏ったネット市民?とかって思ってしまいました。
この記事に対して、全くダメ!という類のコメントを送りましたが、採用されることもなく、コメントにもフィルタしていることも確認できました。(否定的なコメントも載っていますが、マイルドに表現しないと採用されないようです。他人には 殺せ!と言っている人が、まったく度量の小さいこと…)

いずれにしても、中身を持っていない人がコピペでエラソーなことを書くのは辞めたほうがいいでしょう。ないしは、自分で宗教でも始めて教祖になるのもいいんじゃないでしょうか。信徒(ファン)に囲まれて幸せになれるかも。(2016/10/12)

世の中の仕事や、周りからのストレスから酒や食欲におぼれている人なんて、この人から見たら虫けらなんだろうな。それでも個人的には自尊死の議論や医療大麻法の議論から我々は逃げては行けないとも思う。まあでもそうなったら、今のストレス社会だとかなりの人の割合で生産性が激減しちゃうかもしれないが。あ、支配層にとってみれば変わり(AI)があればいいのか!。(2016/10/12)

結局「今に至ってもなんでこうなったのかを本人が全く理解してない」ということに斬り込んだ点では大変意味のある記事だったと思います。(2016/10/12)

以前小田嶋さんのコラムにもコメントしたのですが、なぜ「ネット利用者=一部特殊な人達」という思い込みから逃れられないのでしょう?携帯電話がネット接続環境に変わったときから「携帯利用者=ネット民=全国民」になっているというのに、この人の頭の中はパソコン通信時代のままなんですね。媒体に合わせて表現は変える必要があるのに、だから(特にフジ)テレビ出身者はリテラシーが低いと言われるんですよ。(2016/10/12)

高齢者の「原則1割負担」は病気の種類に関わりなく、直ぐに止めるべきだと思う。ただし、この記事の執筆者の様に、明らかな「ウケ狙い」で特定の病気を「除外」するやり方は完全に「不公平」。太っている人が平均よりも医療費が余分に掛かるからと、「デブは死ね!ただし、先天的な肥満症は除く。」と発言しているのと同じだ。個々人に対する礼を失している。特に報道関係者なら一般人以上に気を使わなければいけないのだ。ポピュリズムが横行する社会では、「歯に絹着せぬ物言い」や個人の感情むき出しの直言が、伝統的な「玉虫色」発言よりも好まれる傾向があり、その風潮に乗った積りだったのだろう。この人は報道業界からは退場が妥当だと思う。芸能人などの発言とは意味が違う。そう言えば、最近は「元芸能人」が放送業界で司会者やコメンテーターとして登場する事が増えてきた。これは、放送業界に於ける規則やモラルに関係なく「自由なコメント」の視聴者による「ウケ」が良い為だ。この様な類の人達も、不用意な発言で特定の人達を傷つける様なケースが生じた場合、報道番組への出演を1、2年禁止する様な制度が必要になるだろう。その前に、報道業界として最低限の関連法規の学習や習慣などについて社員教育は行なっているのだろうか?報道は規制しすぎると「発言の自由」が侵されるが、節度のない内容もいただけない。個人主義と同じで、反対意見に対しても敬意を持って対する事の出来る人以外、放送で不特定多数の人に語り掛ける機会がない様にならないものか。(2016/10/12)

「大衆」って言い方は、やっぱり上から目線だと思いました。
自分は「大衆」とは違うという認識なのでしょう。
「大衆」とは違うから、本音が言える。
「大衆」とは違うから、医療費の問題を解決できる。
そんな皮相なエリート意識が垣間見えます。

本物のリーダーシップとは、「大衆」に寄り添うものであるはず。
倉本聡氏の作品を鑑賞して、「大衆」の〝地べた目線〟で世の中を見つめ直して下さい。

あなたなら、ジャーナリストになれるはず。期待しています。(2016/10/12)

長谷川氏の自己中ぶりには呆れました。また、日経のインタビューの底の浅さにもあらためて呆れました。
この記事への私の評価は、「とても参考になった」「ぜひ読むべき」です。言うまでもなく反面教師として。(2016/10/12)

自分はアナウンサーだった、と仰っているが、本当にそう思っているのなら、甚だ認識がズレているとしか思えない。氏が「アナウンサー」をどういう認識で受け止めて過ごされていたかは分からないし最早興味もないが、少なくとも公平な情報を世間へ伝える職業ではないか。そこに私情は少ないほど公平に伝わるはずだ。にも関わらず、氏は、ブログの閲覧数を伸ばすというただそれだけのことで、過激な発言を繰り返し、売り言葉に買い言葉で、読者を煽ったという。それのどこがアナウンサーなのか私には理解できない。
どれだけ注釈をつけたとしても、氏が人工透析者に対して殺せ、死ね、と発言していた事実は変わらない。そしてそれを結局否定していない。反省していない。口当たりのいい都合のいい情報ばかりを飲み込んで、自分に都合の悪い情報は見てみぬふり。清濁飲み込まずして、公平な情報を公衆に伝えることなどできようもないことくらい、私にも分かるというのに。
大声で叫んだ言葉の方が伝わる、乱暴な言葉の方が人々の耳に届く。
氏は世間に、ただ悪戯に、暴言を発信し、自己の破滅を招いたに過ぎない。

自業自得な者に余計な金を支払う必要などないと氏の持論に基くのであれば、収入ゼロの氏の状況は全くもって正しく、氏は嘆く必要はない。(2016/10/12)

1人が400件の抗議電話をかけている、なんてどうやったら特定できるんですか?
スポンサーの会社がナンバーディスプレーでいちいち全部番号を確認して、それを長谷川氏に教えるの?
嘘くさい。(2016/10/12)

何とか前書きで単なる興味本位の記事ではないことを印象付けようとしているものの、
単に氏のこれまで言い分の繰り返しを記事にしているに過ぎず、
ほとんどインタビューとして意味あるものになっていない。
これぞPV稼ぎの極みみたいな記事だという認識は編集部にはあるのでしょうか?(2016/10/12)

発言に問題があるのは確かです。が、ここまで袋叩きというのはなぜなのか?長谷川氏の意見で、炎上狙い、意見の一部を切り取られた、一部の人間によるコメント連投、スポンサー凸、マスコミがのっかって再炎上。この4点は良くあるパターンで、赤の他人の問題発言を絶対許さず潰すまでやる。この執拗さは異常で、正直引きます。祭りで一人の人間を潰すまでやる。それでいて無記名で罵詈雑言吐きまくるんだからタチが悪い。もしかすると長谷川氏のライバルが潰そうと便乗(耕作)してるかもしれない。炎上が起こった時、それを見る側は、その流れに乗らず、冷静に見極めるべきだし、スポンサーも視聴者の顔色伺いはいいが、クレームの仕分けをきちんとした方がいいだろう。間違いは誰にでもあるのだから。(2016/10/12)

この記事自体がすでに「通り一遍のことしか言わない」ものになってて笑える(2016/10/12)

「炎上の渦中に相手を挑発するようなブログも書きました。あれが余計に油を注ぐ結果になったと思うのですが。」という質問に長谷川氏は、「煽り過ぎました。それも僕が反省をしないといけない点だと考えています。」と答えている。
「反省しないといけないと考えている」ということは、反省していないということだ。 なぜ「反省しています」と書かないんだろう。 あ、反省していないからか。(2016/10/12)

言葉尻を捕らえてわざと誤読し、失言として執拗に報道、問題化するのはマスコミこそ得意技でしょう。小泉政権終了後から民主党政権誕生までの異常なマスコミ報道を忘れたとは言わせませんよ。何でも最後は安倍が悪いとなるため、ネットでは「起承転安倍」と言われていましたし、他にも「アベする」、料亭行けば庶民感覚がない、また漢字の読み間違いを連日報道、これは特に麻生首相(当時)から女性記者へ配られたバレンタインに対する直筆の礼状の字が間違っている(でも実は間違っていない)とか、人としてどうなんだということまで平然とやってて本当に酷かった。
今のネットのやり方は、あの時のマスコミが育てたと言っても過言ではありません。それを今更被害者面ですか?そもそも今回の件も、長谷川氏自身がそういうマスコミの得意技をブログで安易にやって、鏡のように長谷川氏に返ってきただけ。都合の良い時だけ弱者を演じるのはやめていただきたい。(2016/10/12)

退場はまだ早い。炎上芸人としての地歩を固められ、民進党から出馬されたし。そして、たたき落とされなさい。(2016/10/12)

やはり、まったく反省していなかったのだと思った。
注釈で「そうではない」と言えば、なにを言っても許されるのか。
それに、あの謝罪文はMX側が書いたものと当人がブログに記載しているし、「違和感あったでしょ?(苦笑)」などと、ふざけたことを書き込む始末。
「全部読めば、わかる」としながら、批判を受けると「わかってないバカだ」と決めつける。
挙句の果てには、自分が降板になったのは、「ごく少数」の「アンチ」のせいだと、これまた決めつけ。一人で400回以上もクレームの電話を入れたのが真実だったら、スポンサー側はもちろん気が付くだろうし、それで慌てるほど馬鹿じゃないでしょう。
自分は正しくて、批判する人は馬鹿。こんな事になってしまった俺、かわいそう。なんで誰もわかってくれないの?って感じ?
たぶん長谷川は永遠にこうなった理由はわからないと思う。
ちなみに、私はMXに電話でクレームを入れました。(一回だけ)(2016/10/12)

この人の失敗からは、たくさんのことが学べると思う。

言葉を都合よく切り取られた、なんて言ってるけど、
逆に言えば、読者の解釈をコントロールすることは、不可能だと言うこと。

一部の透析患者だけを攻撃したつもりだったが、
それ以外の透析患者を味方に付けることができなかった。
「透析の苦しみを知らない人間に選り好みされる」なんて、
たとえ攻撃対象ではないといわれたところで、
そりゃ、反発を買うでしょう。
問題提起をしたいのであれば、最初からすべての透析患者を
パートナーと認識するべきだった。

しかし、根本には、この人がアナウンサーで、
行儀がよくては視聴率が取れん、ってのがあるんだよな。(2016/10/12)

「あいつ腹が立つなと思いながらもブログを見てもらえるなら良かったんですが。それが狙いだったんですが、失敗しましたね。」

・・・・・やはり炎上マーケティングでしたか。
自分で付けたブログの炎が、自身と家族の生活にまで及ぶ可能性を認識していなかったということか。

それはさておきこの記事、ネット上でサンドバッグ状態の長谷川アナに弁明する機会を設けている点では評価しますが、インタビュアーの問いかけが浅すぎるのと思います。
ご本人が、日本の医療の問題点に深く切り込んだと自認されている以上は、記者側にももっと突っ込んだ質問をしてほしかった。
もし深い質問を用意できなかったのなら、同じNBオンラインの中で小田島さんが問いかけた「線引」についてでも聞けば良かったのに。。。。。

でも例え問われたところで
「記事の目的は問題提起("煽り"とも言う)で、"線引"は医療の現場がする("自分には関係ない"とも言う)もの。」
と、的な事を述べるのが関の山かな?(2016/10/12)

▼ 2つ失敗しましたね。1つは、彼が言うところの「ジャンクワード」を使えばページビューが伸びるという麻薬に依存してしまったこと、もう1つはジャンクワードを使う対象を間違えたこと。▼ 特に後者について、今回のブログは弱者切り捨てと見た読者も多かった訳で、もし『堀江貴文さんとか、死ね、アホ、バカ、カスと言いまくっている』のだとしても、言いまくる対象に関してはよく考えているのでしょう。▼ 人生後半は人の為に頑張るとのこと、たいへん結構なことだと思います。そして、公の場では自律できていても、私の部分では大多数の人は脆く弱く、易きに流れがちであること、自分ができるから他人もできる、は間違っていることを認められる人になって下さいね。▼ ネットの世界の酷さについては、やや誇張あれど氏の主張に同意します。あの世界は複雑な分、ゴキブリやダニも隠れやすいですからね。(2016/10/12)

あきれました。謝罪文で全腎協に謝罪すると書いてましたが謝罪はしてるんでしょうか?番組下ろされないための方便だから番組下ろされちゃったからもうしない?あの謝罪文で「心からお詫びします」と書いてあったのは実際には番組スタッフが考えたそうなので「心から」お詫びなんてしてなかったわけで、言葉の失敗はその後も繰り返しています。それ以前もです。ベッキーの件でも。言葉を大切にする人では全くありません。
「自堕落な患者だけを殺せと書いたのに、透析患者全体を殺せと書いたと誤解された」と繰り返し書いてますが「自堕落な患者も殺すな、そもそもだれが自堕落かどうか判断できるんだ」というのが世間一般の考え方です。
一人で400回電話をかけた人がいる? どうしてそんなことがわかるんですか? 長谷川氏の弁護士がわかるのなら直接電話を受けたスポンサーも当然わかるわけで、もし本当ならスポンサーだって降板させないんじゃないんですか?
透析の患者の増加は鈍化しています。加速度的に増えているなんてウソです。ブログのアクセスを稼ぐために一部の人を「殺せ」と扇動することを軽く考えているこの人はどうしようもありません。扇動がうまく行ってたら実際に多くの患者は死んでますから。インタビュアーの人もおかしいです。「上から目線だから」叩かれたわけじゃありません。自分の利益のために多くの人の命を危険にさらしたから叩かれてるんです。そのことをどんなに指摘されても理解せず「一部の悪いやつの扇動で被害を受けた」と言い続けてるから叩かれてるんです。自分も扇動で被害を受けたと言うのなら、透析患者も扇動によって致命的な被害を受ける可能性があるとわかりそうなものですが、この人はどうしてもそれがわからないようです。(2016/10/12)

議員選に出馬して持論を展開して下さい。(2016/10/12)

よく読んだけど、、やっぱりちっとも言ってることに共感できないわ。
オダジマさんがコラムで取り上げた「誰が線引をするか」という問いには、この人は結局答えられないんだろうね。
そもそも、医療費の膨張なんて、今に始まったことでもなかろうに、今頃衝撃を受けているあたりからして、ろくな知識もなく透析患者に噛み付いたように思われてならん。
まぁ、ネットの世界が極端すぎるという懸念は共有しますがね。(2016/10/12)

全く反省していないし、何が悪かったのかもわかっていないみたいですね。
全部アンチのせいですか・・・(2016/10/12)

いまだに実体のないネットの向こう側の所為にしてるのね。
ついこの間もウィルスになんか感染してないのに、自分のHPで起きたトラブルをウィルスの所為にしてたし。
虚言壁、厚顔無恥、被害妄想、が治らないと、誰も使ってくれないだろうな。(2016/10/12)

発言内容の一部を切り取って、扇情的に騒ぐというのは、今までずっとマスコミ・マスメディアの方々が行ってきた事のような気が致します。そもそも、閲覧数を稼ぐために過激な書き方をするからいけなのでしょう。ブログで発信というのは、町中で大声を上げるのと同じです。当然、通りかかった人は一部しか聞こえません。そりゃトラブルになりますよ。(2016/10/12)

注目されなければ意味をなさないのはよくわかる。
内容についても理解しない・理解できない人々がほとんど。
そんな中で過激なタイトルで煽るのはクソみたいなまとめサイトと同じ。その程度の低俗に成り下がっては本文が頭に入ってこないのも当然。そして、まとめサイトは事実とは異なる内容を要約する。つまり、彼の文章が本筋を付いていたかわからない状態で、そのおいしいところだけを燃料として拡散されている。
甘かったと思う。彼は人が興味を持つ「振り方」を知っているが、それは受け入れられるものではない。見てもらわなければ意味がない、ということだけが残り、彼は退場する。だが、今もこうやって見られている。彼に価値があるのか?それはわからない。誰が使うんだ?日常を非日常に変える、人を傷つけるコメントを投げつけるプロを。(2016/10/12)

TV界隈の業界の人のマインドセットはいつされるのだろうという疑問がわく。
TVではとにかく視聴率。その為には何をしても許されるという考え。
それがブログのPV数でも同じように働き、数字を稼ぐために過激になったと。
言っていることに間違いはないとしても、たかが個人のブログ如きで世の仕組みが変わる訳がない。また、この人自身が経験したように、ネット、もっと具体的に書けば2chのような匿名掲示板は世の掃き溜めのような場である。悪知恵に集合知が働くので一人で戦って勝てるような相手では、もはやない。最初からやり方を間違えている。
取材と言う形で情報を入手できる立場から、それをどう世の中に正しく伝えていくかを考えるべきではないのだろうか。(2016/10/12)

まだ何か釈然としない物を感じますが、他の人の炎上を見ればその後の展開は分かるはず。なのに炎上上等で仕掛けてこれですかと言う印象。やはり思慮の浅い人物でアナウンサーとしても?な人だった。もしかしたら毒舌コメンテーターや炎上キャストとしての仕事もあるかもしれませんが、できればマスコミ関係の仕事には関わってほしくない人物ですね。(2016/10/12)

まさか、この期に及んで自分を叩く人が”ネット上の極一部のアンチ”だと思ってるのか。
極一部のアンチの影響力どれだけあるんですか。
あなたを叩いているのは多数の一般市民ですよ。(2016/10/12)

この件、貧困問題での多くの意見と絡めて興味深く見てました。長谷川さんの意見が拒否された理由として色々考えてみましたが
1. 貧困問題と比べてより多くの人が医者にかかるから?(統計的な根拠は持ってません)
2. 貧困問題において
「努力しないのが悪い」
とまでは言っても
「こんな無駄遣いをしていながら貧困だという奴らなど殺してしまえ」
という意見は出てないから?

2. が理由でしょうか?(2016/10/12)

本来は自由であるはずのネット上の言論が萎縮してしまう恐れもあります、との質問自体、ミスリーディングであると感じます。
言論は自由です。今回だって、長谷川氏のブログが他人によって閉鎖されたわけではなく、長谷川氏の言論が妨害されたわけではありません。
長谷川氏は、報道に関わる者としてもっとも重視すべき「事実を伝える」ことをおざなりにして、いたずらに扇情的な言論を為したから、その責任を問われただけでしょう。
長谷川氏が、自らの言論の根拠を明示できれば、こんなに炎上することはなかったはずです。
言論の自由は、自ら表明した言論の責任を問われないことを意味するものではありません。(2016/10/12)

ブログの閲覧数(=金儲け)のために、過激な言葉を使った事に対して、世間は反発したわけですが、本人はそこを少しも反省してないですね(反省どころか、堀江氏への責任転嫁までしている)。
本人が問題の本質を理解し、それを謝罪しないから、炎上が大きくなったんですよ。
その意味においては、この記事も『燃料』ですよ。(2016/10/12)

早速談話を取りに行ったことは評価する。
取り急ぎ行ったのだと思うが、ただ、インタビュアーの認識および踏み込みが少し甘いとは思う。(長谷川氏を糾弾せよ、ということではないが、訊くべきことが訊けていない感じ)(2016/10/12)

長谷川氏がブログで書いてあるような「言い訳」を記事にしてあるだけ。一部の人がおもしろがって批判しているだけにしたいのだろうが、ネットに掲載されているだけでもまじめな批判が多数ある。それを無視して暴言を吐いたのが今回の炎上の大きな原因であることにふれていない。(2016/10/12)

公平な記事ではない。が、当事者の言い分をよく伝えている。その点で読むに値する。
「公平」な「第三者の立場」で語られる「正論」(=そしてその棒で水に落ちている犬を叩く)はもうおなかいっぱいだったので、当事者の勝手な言い分だったとしても聞けてよかったし、医療費の天井知らずの膨張を憂う気持ちとか、受け手がいなければ発信する意味がないという考えは共感できる。
ネット時代以前でも、酒に酔ってタクシー運転手に暴力をふるいNHKのエースアナウンサーから転落して以降数十年活躍できていない(徳川御三家と同姓)氏など、一度叩き潰されると再チャレンジできない方は多い。世間は斯様に世知辛い。
今回のブログや炎上商法が過ぎて全焼になった件はまさに自己責任でありフォローのしようがないが、長谷川氏の闊達な表現は嫌いでなかったので、再起できる日が来ることを期待している。
(肩持ったら火の粉が飛んできそうでビビっているRMAD@匿名で良かった)(2016/10/12)

失敗を認めているようですが、煽るために使った不適当な発言への「反省」はないようですね

ネットでの炎上を構造的に観ている珍しい考察ですが(ノイジー・マイノリティ)なんて初めて聞きました)、調子に乗って煽りすぎて自爆したとの認識に留まっているのが残念です 問題提起とエンターテイメントを混同している点に思いが及んでいないと見えます

特に、ネットユーザーの評価が低く、声を上げているユーザー達は、実は患者さんたちのことなどどうでもよい、と言い切っている点、彼が退場をくらっても同情する気が起こりません(ただし、私は、この件は日経ビジネスでしか知らないので、もっと色々とあったのかも知れません)

面白くないなら言っても仕方が無いというDNAはフジTV譲りとされていますが、その発想自体が問題とは思っていないようですねぇ、困ったものです ブログのヒット数を視聴率に置き換えての発想も、テレビ屋さんのそれでしかない つまり、面白いからヒットしていると勘違いしている 来て、読んで、その後不快感を得ても、ヒット数に違いは無い テレビなら、つまらなければチャンネルを変えるので、通算の視聴率と瞬間の視聴率、そして、同時間帯の他番組のそれと比較して、ある程度の目安にはなる しかし、ブログは、負の視聴率があり得る事が、全く判っていないと見受けられます

つまり、簡単に言ってしまうと、レギュラー8本の人気者が、それなるが故に引きずり下ろされたという理解に留まってしまっている点が、この方の限界なのでしょう でも、そのうち、ほとぼりが冷めればテレビはカムバックコールが起きるとタカをくくっているのでは無いでしょうか すがすがしい、との発言は、無収入になった人の口からは出てこないと思うのです(2016/10/12)

長谷川氏は、この期に及んでもまだ、「問題のブログは、医療費削減という問題提起は正しかったが、あおるような書き方が悪かっただけ。自分は悪くないのに、悪質なネット民に騒がれて職を失うことになった」という趣旨のことを述べている。
しかし、複数のテレビ局が彼を見放したのは、決して、ネット民が騒いだからだけではなくて、彼の発言自体に大いに問題があったからで、しかも、それは単なる書き方の問題ではない。
いまだにこんなこと述べているようでは、もう再登場の可能性はないのではないか。(2016/10/12)

自業自得。テレビにも、ラジオにも、ネットにも、2度と出てこないでください。私、人工透析中。私に死ね、と言っているんだ。ひどい人だ。(2016/10/12)

<特定の人物が表舞台から「退場」するまで執拗に攻撃を続けるネット世界の負の面も改めて浮き彫りになった。>

このような「偏見」が前提となっていては、長谷川氏個人の発言の悪質さを、ネットがどうこういう一般論にすり替えることにしかならないでしょうね。
そもそも長谷川氏がテレビ番組を降板したことはネットだけの問題ではありません。(2016/10/12)

長谷川氏は「ネット上である集団から目を付けられていた」というが、勘違いも甚だしい。

たしかに、歪んだ思考を抱く集団はネット上に存在する。
彼らは匿名掲示板やニュースサイトのコメント欄などに屯し、反知性主義的な言説を喧伝するのに熱心だ。
人道主義的な主張や「意識の高い」人々など、お高く止まった(と彼らの目に映る)対象を見つけては狂ったように攻撃する。

だが、そうした集団はむしろ長谷川氏の支持層と重なっている。
彼らの思考は長谷川氏の言説と親和性が高いからだ。

つまり、長谷川氏は不埒な集団に目をつけられて攻撃されたわけではない。
普通の人々に断罪されただけだ。

氏は自らの主張を「表現は過激だが内容は正しい」という。
これには呆れるしかない。
今回に限らず、氏は臆断と偏見に満ちた言説を垂れ流し続けてきた。
彼の主張には公平性も合理性も欠落していた。
彼がジャーナリストの名に値しないことは明らかだ。
今回問題にならなかったとしても、いつか同じことが起きただろう。

だが本人は、いまだに自分の真の姿が見えていないらしい。(2016/10/12)

 まあ、マナーの欠如、想像力の欠如ということね。
 マナーに関しては、上から目線を気がつかないところがもうだめ。いろいろなコメントで、私が言えば世間が動くというのはやっぱり奢り。政府から呼ばれたらいそいそとでかけて、役人に言いくるめられてくる、全マスコミと同じ。
 想像力に関していえば、対象に直接、面と向かって言い切れるかどうか。すこし想ってみればわかりそうなもんだけどね。やっぱり知識だけの優等生ということか。それと弱者が選択したこと、あるいは選択せざるを得なかった現状を、自分の価値観を振りかざすんだから、こんなのはいてもらったら困る。
 もうちょっと言葉のことを勉強してもらわんと。やはり文は人となりを表すということ。(2016/10/12)

インタビューしてる方もされてる方も、何か自覚が足りないような気がする。小田嶋隆さんのアピースオブ警句のコラムも織り込んだコメントが欲しかった。(2016/10/12)

厚切りジェイソンの煽り芸に似た毒舌を吐きながらページビューを獲得しているのがホリエモンです
その内容はあほらしく、私は記事のタイトル見ただけで私は避けていますが、世の中にはそんな暴言を自ら受けて立つ金とヒマのある人が僅かにいます
そういう芸と贔屓筋の、プロレスにも似たやり取りをまったりとまとめサイトで読むのが、金もヒマもない庶民の生活です
長谷川アナには芸を磨いてから再参入されることをお勧めします
私は、これまでと同様読まないだろうけど(2016/10/12)

“彼”のことを軽蔑しており、名前を書く事もしたくありません。
無責任であり、事実を受け入れる姿勢も見られないからです。
そのような人は、名前を書きたくもない。

最も斬り込むべき、他者のブログ記事の盗作については一切触れないのですね。
盗作されたと言う本人が、謝罪文をネット上に公開までしているのに、
記事内では一言も触れていない。この筆者は一体何をしたかったんですか?
“ニュースを斬る”の名を汚しています。一体何を斬ったんですか?
自分の言葉で表現するということは、責任を持つということです。
他者の言葉を勝手に盗んで、ここまで騒ぎを起こしている無責任さが、
“彼”をここまで追い込んだ、感情の渦を生み出した。
彼だけではなく、この記事の筆者も、それを理解できていない。

また“彼”はネットは異常と言いますが、ではそれを利用しようとして、
その渦に飲み込まれた、あなたはどうなのでしょうか?
その渦を自分で勝手に作り出しておきながら、
飲み込まれて逃げるしかなくなった挙句、
言い訳ばかりで、他者に責任を擦り付けるしかできない。
怒りを通り越して、哀れでしかない。

ネットはただの道具に過ぎません。異常でも正常でもあり得ない。
利用する人が誰でも表現でき、その表現において、
一人一人の感情が増幅しやすいのですが、ただの道具です。
それを異常と斬って捨て、自分も一人の表現者に過ぎないことを、
事ここに至ってもまだ受け入れられない。
厳格で冷徹な事実に対して、真摯に対応する素振りが無い。
このような人間にジャーナリストを名乗る資格はありません。
そしてまた、この記事にも、ニュースを斬るの名を掲げる資格はありません。

メディア界から、事実に真摯に向き合い、丁寧に報じる。
そのジャーナリズムとしての基本が失われつつあると、改めて危機を感じます。
このような無責任な姿勢に気づくことも出来ない人間は、
ジャーナリズムの社会から、退場ではなく、追放されるべきです。(2016/10/12)

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