• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

読者の皆様からのフィードバック

ニュースを斬る 渦中の長谷川豊アナ、「『退場』を受け入れる」

レビュー

とても参考になった
 

29%

まあ参考になった
 

20%

参考にならなかった
 

49%

ぜひ読むべき
 

25%

読んだほうがよい
 

13%

どちらでもよい
 

60%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

大した著名人でもない自分が、真面目に論文を書いても誰も読んでくれないので、本音でも無い事を乱暴な言葉で書いたら、大炎上してしまった。。。

その理由としての記事はとても正しい。

しかも、この方の著名部分は元フジテレビ局アナという部分だけ!

この方は本当の狙いは元局アナがこのレベル⁉︎と思わせること、自分自身を貶める事で、フジテレビをも貶める事ではなかろうか?

すがすがしさも、それで説明出来る気がする…(2017/01/03 21:11)

 こう言っては何ですが、長谷川氏は41にもなってなにを馬鹿なことをやっているのかと。
 まず彼は芸能人です。ある意味政治家より目立ちます。でもだからこそ自分の行動には気をつけなければならないのです。仕事で公共の電波に載る限り、市井人とは違います。
 彼は長く社会人をやりながらネットでのマナーを不勉強で知らなかった。ブログでいきなり公開ボタンを押すというのは全国放送でカメラに向かって原稿無しで生で喋るのと同じことです。入学試験や就職での面接と同じと言ってもいいでしょう。
「注意一秒、怪我一生」という標語がありますが、これはネットでも言えることです。チャラチャラした物言いが悪いとは言いません。それも芸風でしょう。でも芸風の前にきちんと自分の文章を読み直してみたんでしょうか。ブログは活字です。バラエティー番組ですらクレームが来るご時世です。スキャンダル起こしたら録画のコマから削られるご時世です。活字はもっと重い。
仮に読み直していたとしたら、下読みして校正して一晩寝かせてまた読んで、それで公開したと言うのなら自業自得ですね。誰でも突っ込めない、書く主題にあう内容が書けなかったんですから。論述試験で不合格だったんです。
彼の件のブログの過去記事ざっと見ましたが「おこちゃま」という印象でした。放言するだけ。取材記事での印象もそうですが、自分の誤りを絶対認めない矜持の高い性格でしょう。ここできっちり取材し堅い文章で人工透析問題について報道者として広く深く書けばまた違うんでしょうが。(2017/01/02 00:28)

言ってはいけないことを言うやつが、持て囃されているので、こういう風潮は無くしていくべきです。(2016/12/31 22:37)

何処もかしこも、少数でも大声で騒ぐものに過剰反応し過ぎ。 コールセンターをやってると自分の意見だけを通したい人が多く、その殆どが人の話を聞かない。 聞かないと言うより都合のよい部分しか聞かない。
この事は今のマスコミにも言える。
過激な見出しで人をひきつけ、人々はその見出しだけで事を判断してしまう。 全文読めばいたって常識的な内容なのに、一部だけを切り取ると極右・極左的に受け止められ、炎上材料の出来上がりだ。
いずれにしても、愚かな人間が炎上させ踊らさせられているので、それに乗せられない人間でありたい。(2016/12/31 12:37)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

閉じる

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

店長や売り場主任などの管理職は、パートを含む社員の声を吸い上げて戦略を立てることが重要だ。

川野 幸夫 ヤオコー会長