• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

読者の皆様からのフィードバック

トレンド・ボックス 北のミサイル攻撃、3段階ある空の「盾」

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。その他,コメントに関する諸注意はこちらをご覧ください。

迎撃率を公表されることはないだろうけど、20~30%位じゃない?
核ミサイルなら日本は壊滅的な打撃を受けることは間違いない。

迎撃システムでは日本の安全保障は確立できないと思うけどね。(2017/07/14)

ミサイル防衛に「万全」は無いことを理解した。また,SM-3やPAC-3で撃ち落とせたとしても,高速の落下物が都心周辺に落下することは回避できないのではないか。また,弾頭の攻撃力を本当に無力化できるのか。着弾点が変わっても,水爆が首都圏で爆発すれば被害は甚大だ。その辺の防衛戦略はどうなっているのか。最高機密だろうがどうなのかを知りたい。(2017/07/14)

こういう風に撃墜することになっている、という話はよく見聞きしますが、本当にそんな風に想定通りに撃墜できる物なのでしょうか。
北朝鮮が試験的に発射したミサイルを一度撃ち落としてみてはいけないのでしょうか?日本の領海上に落ちてきたり、日本の上空を通過していくものは撃ち落としていいんじゃないかと思うのですが。(2017/07/14)

Jアラートはどの段階でなるのでしょうか?(2017/07/14)

ミリオタ風の人間は、色んな異論をはさんでくるだろうが、筆者の解説は分かり易い。
また、このような3段階に渉る迎撃システムを構築しても、完全ではないことから、
そもそも弾道ミサイル自体を発射させないような外交努力が求められるのは当然のことである。

北朝鮮の頭のおかしな首領がしでかすことだけに、ミサイル実験を繰り返しても正確に目標に到達するかはかなり疑問ではある。それでも、まぐれに日本国土の落下する可能性が否定できない以上、こういった防衛システムの精度を高めて対応する準備が必要なことはもちろんであるが、
北朝鮮にミサイルを打たせないこと、開発をあきらめさせることを目的とした、あらゆる国際的チャネルを活用した外交的な努力が不可欠である。
無責任なトランプは北朝鮮問題を中国、および日韓に丸投げしている現状、打開していくのはなかなか困難であるのは確かだ。(中国はやる気ないし、ロシアが北に手を貸しているし)

安倍首相も、ミサイル実験がある度に「断固として非難」「各国協調して制裁強化」などど口先だけの絵空事を便々と発するだけでなく、本腰を入れた北朝鮮包囲のためのロビー活動やニンジンをぶら下げて利を得る策略を外交的に展開する必要があるのではないか。国防省からのパイプによりペンタゴンを焚き付けるのも妙手かもしれない。
なまじ、北が何かやるたびに騒ぎ立てるだけでは、北の思うつぼだということをもっと認識すべきである。
北の脅威を口実に国内の諸問題を背政権有利に導こうとするのであれば、甚だしい勘違いだ。(2017/07/14)

日本は地上配備型のイージス・アショアを配備すべきだと思います。海上型よりも安価で迎撃範囲も広いと聞きます。まだ欧州でも訓練段階?だそうですけどね。韓国で宙ぶらりんとなっているYHAADを日本に持ってくるのも良いですけど。そうなれば在韓米軍は撤退でしょうけどね。。。(2017/07/14)

ロフティッド軌道でのほぼ真上から超々高速で落下してくる弾道ミサイルを、PAC3の様な迎撃ミサイルで打ち落とす事は実際には不可能では無いかと思う。
現在研究中の強力レーザーを使ったレールガンの様な飛行速度・時間に関係ない兵器を早急に実用化して欲しい。(大学が「軍事面に協力しない」という宣言を採択したが、これを突き崩す必要もある)(2017/07/14)

ただの庶民にすぎない私が北朝鮮のミサイル発射のニュースを知るのはいつも事態が発生してとっくに収束している数時間後で、しかもたいていは韓国のXXによると、として情報源が他国になっているのが、日本の探知能力はどうなのかと疑念・不安を持つ原因になっています。

アメリカではミサイル迎撃実験に成功と発表したりしているけど、あらかじめ時間や場所がわかっていれば難易度はぐっと下がりますよね。最近では日本の排他的経済水域や領海内にまで到達して、漁船があぶないとまで言われだしているのだから、少なくとも領海内に直水することが予想されるミサイルは実際に迎撃の実績を作ってみせてくれれば安心感も高まると思うのですが、政治的に(あるいは技術的に?)難しいのでしょうか。(2017/07/14)

大変わかりやすい記事でした。仕事中ですが一気に読み切ってしまった。(2017/07/14)

本音を言えば日本も準中距離の弾道弾を配備して2次攻撃に備えるべきだとは思います。
まぁ、それはそれとして今できることをとにかくやるべきで、少ない予算の中で良くやりくりしていると思いますよ。
維新の橋下氏が「現状はそう大きく変わらないものと思って対処した方が良い」と言うように防衛を考える人はそうあるべきなんだと思います。(2017/07/14)

戦争放棄・専守防衛と言うのは、聞こえはいいですけど、実現の為にはどんどん費用がかかってしまうんですよね。勿論、国民の命の為には代えられないものではありますが、その費用を医療等に回せば助かる命も同じように山のようにある訳で。

ここで軍事費を減らしてしまえと言うのは思考放棄で、過去の歴史から何も学んでいない論外な結論ですが、敵地攻撃手段を考えもしないと言うのは本当に問題だと思います。北朝鮮はまるで恐くは無いでしょう。日米同盟が無かったら、韓国へ砲撃したように、日本にもいつ攻撃しておかしくありません。常識が通じないので。

攻撃手段を持つと日本が戦争国家になるとか言われていますが、今の国民と世論で積極的な戦争等起こせる筈もありません。日本の防衛力をしっかり勉強したら分かる事ですが、そもそも敵地ヘの継戦能力が全くありません。それを実現するには数十年かけて自衛隊の練度を
上げる必要があるでしょう。起きもしない事を騒ぎ立てる、現実的では無い指摘です。

憲法九条なんて、世界の何処も採用しない能天気な理想をかかげて喜んでいる場合では無いと思うんですけどね……ただの自己満足です。(2017/07/14)

これは机上の空論ではないのでしょうか?
でなければ、いままで発射されたミサイルは、全て「発射された瞬間」には捕捉追尾され、日本には落ちてこないと判断され、Jアラートも不要とされたということでしょうか。

素人ですがあまり信用できないです…。(2017/07/14)

 単なる技術記事。
 いま必要なのは”陸・海・空・宇宙”を一体的に見据えた防衛体制を検討しなければならない時に、ただ騒がれていることに目を当てただけの記事。さすがトレンドと銘打つだけのことはある。

 企画したやつの頭を疑う。(2017/07/14)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

短期保有者のいいようにさせたら、中長期で保有したいと考えている株主はどうなるのか。

貝沼 由久 ミネベアミツミ社長