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読者の皆様からのフィードバック

トレンド・ボックス 加熱式たばこ、主要3ブランドのメリデメ

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完全禁煙の店で加熱式がOKになるのはおかしいが、飲食店などがもし分煙を選択した場合は加熱式のみOKとする法律は整備されても良いと思う。普通の煙草はもう自宅喫煙以外完全NGにしてくれて良い。公共の場に喫煙所があるだけでも十分臭い。(2017/07/20)

油でも塩も砂糖も、体に悪いと言われるものほど、美味しかったりするものですから、タバコもそうなのかな、という認識です。(自身は非喫煙者ですが)
その自己責任に於いて、得られる楽しみと害を秤に掛けて、それでもなお喫煙を選ぶというのであれば、迷惑を掛けない範囲でお好きに。としか思わない訳ですが。

コメント欄を見てもわかるように、理性的な議論はもう期待出来ないと思います。

害があるか、他人に影響するかは既に問題ではなく、喫煙者の振るまいが作り上げた喫煙のイメージこそが問題で「害があろうと無かろうと規制すべき、吸っている姿が嫌い(だから本当に害のないものでも認めない)。そうなったのは全て喫煙者の自己責任。なんなら喫煙者は全員死刑にしていい」というアレルギーこそがホンネなのではないでしょうか。(2017/07/20)

受動喫煙の影響を早急に調べてもらいたいものです。疫学的な研究には時間が掛かるにせよ、様々な化学物質がどの程度の濃度で広がるかはすぐに測定可能でしょう。

煙が少ないことから、本物の煙草よりはずっとマシであることは想像には難くありません。本物の煙草より受動喫煙の害が多いのでない限り、加熱式煙草はなるべく早く普及してもらいたい。

ところで、「メリデメ」なんていうとてつもない言葉を編み出さなくても、「得失」という立派な日本語があります。四文字から二文字に減ります。ぱっと見で意味も分かりやすい。「メリデメ」にはデメリットしか無いような気がしますが如何でしょうか?

一方、「加熱式煙草」はいい言葉ですね。「電子タバコ」は「どこが『電子』やねん!」という気がひしひしとしてましたので。(2017/07/20)

非喫煙者です。
副流煙に関しては程度の問題ではなく0か1なので、0にならない限りは規制の対象になるのは当たり前でしょう。
公共の場では紙巻だろうが加熱式だろうが仲良く喫煙所で吸うのが、正しいあり方だと思います。
もしくは喫煙室でも紙巻は禁止し、加熱式のみにするか。
健康の為に喫煙者の肩身はもっと狭くていいと思いますし、ダサいものであるべきです。

加熱式は家の中が汚れにくいなら、それだけで価値があるのでは? 
公共の場で吸えるなんて期待を持たせるべきではないと思います。(2017/07/20)

臭いものは臭い。加熱式なら良いでしょ、という喫煙者の勝手な理屈を許してはいけない。
相変わらず無くなりそうにないポイ捨ても、ゴミが出ないようにするとか持ち帰りやすくして欲しかった。
健康被害を考えると、紙巻きは販売禁止にしていただきたい。(2017/07/20)

加熱式たばこの売り上げが伸びる=普通のタバコ売り上げが減るということなので、市場が拡大するという見方は無理筋と思う。所詮、健康に害のある商品で規制されるのは当然であり、立ち上る煙に有害物質が含まれるのであれば、今より少ないとはいえ、他人への攻撃となるので、どういいつくろっても、既存たばこと同等に扱われることは当然と思う。(2017/07/20)

「健康への影響」をいまさら気にする必要性がどこにあるのか疑問です。どんなデータを見ても喫煙そのものが「健康に悪い」ことは証明されており、それでも喫煙したい…というのは本人の趣向でしかありません。受動喫煙が問題にされるのは、本人が喫煙しないことを選んでも喫煙者以上に健康に悪影響を受ける可能性が高いこと、この一点に尽きます。よってどんな方式であっても本人が覚悟して喫煙するのなら無駄なお金を使って健康被害について研究する必要性は無いと思います。(2017/07/20)

「ニコチン含んだ蒸気」で、ニコチンは有毒物質です。
毒をまき散らすものを称賛するこの記事はなんなのですか?
本体から外部には一切漏れず、吸っている人が毒や臭いを
すべて体内に取り込んでくれるなら、勝手にすればいいですが、
そんなけないでしょう。(2017/07/20)

アイコス、臭いです。

禁煙スペースで吸って良いものではありません。
独特の臭いがあり、最初は物珍しいですが、繰り返し吸われると気持ち悪くなります。
コレは、アイコスを吸っている本人も気付いていますね。皆、喫煙所で吸っていると思います。

一方JTのプルームテックですが、実物見たことは無いですが、禁煙エリアでも吸えることを特徴としていますね。においが出ないんだぞ、と。
本当でしょうかね?
例え本当だったとしても、たとえば満員電車の中で吸われても良いものでしょうか。

未成年に禁止している「煙草」の一種であるなら、「喫煙エリア」に分かれて吸うべきでしょう。
それが、JTが推進してきたマナーではないですか。

加熱式煙草の普及自体は、ガン等の予防にも繋がるだろうと思うので賛成なのですが、せっかく分煙・禁煙を推進してきた流れを逆行することだけはやめてもらいたい。
これはニコチン中毒世代のための一種の治療具であって、若い世代に広めて良いものじゃありません。
すでにJTの構造として煙草に依存しない会社になっているわけですから、煙草事業を縮小しても耐えるでしょう。

加熱式煙草といっても、アイコスからプルームテック、はては海外の怪しいものまで多々あります。
これらを一律に「煙が出ないから」として禁煙エリアでの使用を許容するのは、無理があります。かといって、臭いや有害物質の量により区別することもまた困難でしょう。
無用なトラブルを避けるためにも、良いマナーのためにも、きちんと分煙することが第一だと思いますがどうでしょうか。(2017/07/20)

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名和 利男 サイバーディフェンス研究所上級分析官