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読者の皆様からのフィードバック

早読み 深読み 朝鮮半島 米朝首脳会談、6月12日にシンガポールで開催

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いただいたコメント

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シンガポールで合意できない場合は帰り道の命の保障はない。絶好の斬首作戦の機会。
(可能性2は現状維持、3は戦争。アメリカからするとどちらも面倒。)
だから、北は形式上合意する。無事帰国後、履行を渋る。
当然、アメリカは北がウソをつくことを前提として考えていると思う。
その対策でどんな手をアメリカは考えているのか、このコラムで書いてほしい。
会談直後に米軍の先遣隊が平壌入りしたり、上陸したりそういうやり取りはあると思う。
米軍を核施設に招くタイミングが焦点じゃないのか?(2018/05/18 12:42)

資本主義の恩恵を維持したい韓国人、夢見る南北統一主義者、南/北朝鮮絶対滅ぼすマン、アメリカ嫌い、社会主義者、タカ派民族主義者、自虐史観の虜囚、核アレルギー、現代日本の利権や階層を一度壊したい人etc. 人それぞれ、立場から来る「思想の立ち位置」がある。

赤化統一、資本主義化統一、二極体制維持、金王朝亡命、統一し中立国化、核ミサイル日本本土飛来とその結果(失敗/迎撃成功/着弾被害)による世界の変化etc. 人それぞれ、その思想からくる「あるべき理想」がある。

全ての事実が開示されているわけでもなく、開示済みの情報も全ては追いきれない。
たまたま、あるいは恣意的に情報を取捨し、ないところは都合よく想像し「あるべき理想」への誘導合戦。そりゃ着地点はバラバラになるし、視点が噛み合うわけもないですね。
現実の結果には何ら影響も及ぼさない場所で、自説を叫び論敵を叩く。非生産的といえば非生産的。
「(俺は嫌だが)こうなる未来しか見えない…」なんて悲観論も、輪をかけて非生産的。

とはいえ。そもそも記事自体が恣意的にならざるを得ないので、こうして異論を書け、それが目に留まるコメント欄という場所があるのは、ある意味公平で有意義なことだとは思います(さすがに極論は撥ねられるでしょうが……)。

いずれは訪れる現実。たとえそれが不安の的中・最悪の結果だったとしても、それまでの不安の希釈には役に立つので。(2018/05/15 11:03)

後半部分で触れられた「朝日新聞」の南北会談の報じ方をみて、日本国の国益を損ねる最大の元凶が同社にあると再認識しました。現政権の打倒を目的にしているうちは良いですが、我が国を困難に陥れるようなスタンスを取り続けるのであれば、「あちらの勢力」に支配されているとしか考えられません。(2018/05/14 18:49)

ディーリングの基本ですが、、まず交渉ごとにおいては、相手にプレッシャーをかけます。それで相手が動くかどうかを確認します。その後、圧力をかけるか、緩めるか・・ですが、基本的に相手の動きが変わるまで、圧力は緩めないのが定石です。

つまり北朝鮮が「中国へ頼るのを止めて、南が頼りにならないと判断し、文を非難する。」といったような”今までと違う行為”に出るまでは、圧力は続けるのが普通のディールです。

ディールの天才を名乗るトランプです。本格的な圧力は、これからじゃないでしょうか?
制裁の効果は、ありました。後は圧力ー>弛緩ー>圧力ー>弛緩・・・と繰り返して、相手がミスをするまで続ける。トランプはこれを狙っている。

北朝鮮が揺さぶっている・・?いえいえ(笑)。
アメリカ大統領、ドナルド・トランプ。北朝鮮の若僧ごときが舐められる頭脳じゃないと思いますよ?(2018/05/14 16:21)

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