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思考停止の韓国

「韓国外交はなぜ異様か」を木村幹教授に聞く(2)

2015年6月24日(水)

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コメント28件コメント/レビュー

熟年離婚では遅すぎる。成田離婚であれば良かったとつくづく思います。(2015/07/08 23:21)

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「思考停止の韓国」の著者

鈴置 高史

鈴置 高史(すずおき・たかぶみ)

日本経済新聞社編集委員

1977年、日本経済新聞社に入社。ソウル特派員(87~92年)、香港特派員(99~2003年と06~08年)などを経て、04年から05年まで経済解説部長。02年度ボーン・上田記念国際記者賞を受賞。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

熟年離婚では遅すぎる。成田離婚であれば良かったとつくづく思います。(2015/07/08 23:21)

ひとつ気になる点をあげるなら、肝心の我が国の世論はどれほど大人なのか。特に、これからの時代を担う世代の。(2015/07/01 00:17)

隣人は選べないとはいえ、本当に自己中心的で屁理屈も理屈のうちと考える、関係ない所へ行って悪口ばかりを喧伝する事しかしないお隣さんは厄介です。
考え方の根本からねじ曲がっていることがよく分かりました。(2015/06/26 10:54)

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