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思考停止の韓国

「韓国外交はなぜ異様か」を木村幹教授に聞く(2)

2015年6月24日(水)

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コメント28件コメント/レビュー

熟年離婚では遅すぎる。成田離婚であれば良かったとつくづく思います。(2015/07/08 23:21)

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「思考停止の韓国」の著者

鈴置 高史

鈴置 高史(すずおき・たかぶみ)

韓国観察者

元日本経済新聞記者。1995~96年ハーバード大学日米関係プログラム研究員、2006年イースト・ウエスト・センター(ハワイ)ジェファーソン・プログラム・フェロー。02年度ボーン・上田記念国際記者賞。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

熟年離婚では遅すぎる。成田離婚であれば良かったとつくづく思います。(2015/07/08 23:21)

ひとつ気になる点をあげるなら、肝心の我が国の世論はどれほど大人なのか。特に、これからの時代を担う世代の。(2015/07/01 00:17)

隣人は選べないとはいえ、本当に自己中心的で屁理屈も理屈のうちと考える、関係ない所へ行って悪口ばかりを喧伝する事しかしないお隣さんは厄介です。
考え方の根本からねじ曲がっていることがよく分かりました。(2015/06/26 10:54)

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野口 悠紀雄 早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター顧問