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「14年前のムーディーズ」に再び怯える文在寅

韓国の左派政権を「通貨」で脅す米国

2017年10月12日(木)

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コメント75件コメント/レビュー

>冷戦の知恵なら全面核戦争の前の代理戦争でとどめただろうね。
北の大量破壊兵器をの脅威を取り除くってことは、米国と北の戦争になるんじゃない?南じゃそんな能力は無いから、代理戦争は不能ですな。しかも停戦しているだけの状態なんで、北が怪しくなったら即、中国の介入です。

>あの頃、日本に戦争をしたがる馬鹿はいなかった。
日本に戦争を仕掛けようとする馬鹿もいなかったからでしょう。

>大量破壊兵器の排除は、やらなければならない死活問題ではない。
日本を海に沈めると騒いでいますよ。イスラエルはどう対応しましたでしょうか?

>1970年代に第3次世界大戦のリスクをとってまでやることではなかったし、
つまり代理戦争じゃ済まなかったと言う事ですね。

>2010年代に日本が戦争してまでやることではない。
やらなくても済むように経済制裁を仕掛けています。しかも、やるとすればそれは米国でして、日本の宣戦布告で始まる訳ではありません。(2017/10/29 21:15)

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「「14年前のムーディーズ」に再び怯える文在寅」の著者

鈴置 高史

鈴置 高史(すずおき・たかぶみ)

日本経済新聞社編集委員

1977年、日本経済新聞社に入社。ソウル特派員(87~92年)、香港特派員(99~2003年と06~08年)などを経て、04年から05年まで経済解説部長。02年度ボーン・上田記念国際記者賞を受賞。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

>冷戦の知恵なら全面核戦争の前の代理戦争でとどめただろうね。
北の大量破壊兵器をの脅威を取り除くってことは、米国と北の戦争になるんじゃない?南じゃそんな能力は無いから、代理戦争は不能ですな。しかも停戦しているだけの状態なんで、北が怪しくなったら即、中国の介入です。

>あの頃、日本に戦争をしたがる馬鹿はいなかった。
日本に戦争を仕掛けようとする馬鹿もいなかったからでしょう。

>大量破壊兵器の排除は、やらなければならない死活問題ではない。
日本を海に沈めると騒いでいますよ。イスラエルはどう対応しましたでしょうか?

>1970年代に第3次世界大戦のリスクをとってまでやることではなかったし、
つまり代理戦争じゃ済まなかったと言う事ですね。

>2010年代に日本が戦争してまでやることではない。
やらなくても済むように経済制裁を仕掛けています。しかも、やるとすればそれは米国でして、日本の宣戦布告で始まる訳ではありません。(2017/10/29 21:15)

<1/1>

 流石にそろそろ疲れてきましたね。反論する能力が無いから、何度論破されても壊れたレコードのように同じことを繰り返すだけの工作員・・・。もううんざりです(泣)。

>本当に冷戦は遠くなった。
>あの頃、日本に戦争をしたがる馬鹿はいなかった。

 「あの頃」は核兵器を振りかざして脅迫してくる頭のおかしい奴が隣にいなかっただろ?。当時だって核兵器を振りかざして脅迫されたら、“戦争やむなし”という人なんて幾らでも居たと思うよ。

 ところであなたの言う“戦争”って一体何ですか?。工作員は「米国の攻撃=核戦争」と印象操作していたけど、現実には段階があります。私は「斬首作戦」や「限定爆撃」ならば必要とあればやるしかないと思っています。あなたは北朝鮮に脅迫されたら、みかじめ料として年間幾らまで払うべきだと思いますか?。財源も込みで教えてください。

>さて、話をまとめよう。
>大量破壊兵器の排除は、やらなければならない死活問題ではない。

 持っているのがインド&パキスタンで、用途もきちんと説明済みならある程度は問題ないかもしれない。でも北朝鮮の場合は問答無用で“気〇いに刃物”なんで、絶対に排除しなければならない。完全に日本にとっては死活問題なんだよ!。日本人じゃないなら、勝手に日本の立場を代弁するな!!

>1970年代に第3次世界大戦のリスクをとってまでやることではなかったし、
>2010年代に日本が戦争してまでやることではない。

 私も壊れたレコードの様に聞きます。北朝鮮が核を振りかざしてみかじめ料を要求してきた時に、あなたは幾らまでなら払うべきだと思いますか?。返答次第であなたの国籍が判明するわけですが。

 もう一つ。私は自己責任で工作員に質問をして議論しようとしているわけですが、他の方が工作員を挑発して工作員に絡まれるのまではフォローしきれません。工作員を挑発するのであれば、自己責任で工作員からの反論を自分で論破し返す覚悟でやってください。そうでないと、<<工作員が日本人を言い負かした!>>という実績だけが残ってしまいます。(2017/10/19 17:16)

>お若いの、その時代にそんな事したら、第三次世界大戦、米ソ(「ソフトバンクホークス」じゃなくて「ソ連」ね。中学校の歴史の教科書には載っていた思うんだけど)による全面核戦争が勃発していたぞ。

冷戦の知恵なら全面核戦争の前の代理戦争でとどめただろうね。
やっていればベトナムの南北統一に続いて
朝鮮半島統一が実現していたかもしれんが、
実際問題、アメリカにはそんな政治的・軍事的リソースはなかった。

>東西冷戦下の当時では38度線は、「ヨーロッパ正面」と並ぶホットポイントだったからね。
「冷戦も遠くになりけり」だねー。

アメリカが2正面で同時に戦争を行える軍備を持つという戦略方針を廃棄したのは、ベトナムの前だっけ、後だったけ?
本当に冷戦は遠くなった。
あの頃、日本に戦争をしたがる馬鹿はいなかった。

さて、話をまとめよう。
大量破壊兵器の排除は、やらなければならない死活問題ではない。
1970年代に第3次世界大戦のリスクをとってまでやることではなかったし、
2010年代に日本が戦争してまでやることではない。

以上。(2017/10/19 12:49)

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