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読者の皆様からのフィードバック

早読み 深読み 朝鮮半島 「北に先制核攻撃も辞さず」と言明した米国務省

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議論に抜けている点がありますね。北にはプロもいますがテロリストとして養成された人間もいます。日本のパスポートを持った北のテロリストが中近東で韓国機を墜落させたし、ラングーン事件なんてなのもありましたね。
別にテロリストに売らなくても、他国の船籍船にあちこちで乗せ換えて、発出地を隠ぺいした核を米国の港で爆発させるテロは考えられないかな?勿論、自爆もアリでしょう。
爆弾をテロリストに渡すにしても、別にプロが出張して取り扱いを教えながら使うって方法もあるし。3段階の起爆って言っても、それは爆弾の中ですることで、それは作り込まれているんじゃないの?マニュアル通りに安全装置を外せば、あとは起爆装置を作動させればいいんじゃないかしら?
反米と言う意味でイスラム戦士と北は親和性がありますから、それをイスラエルでも使いそうです。爆発後にどこの核か鑑定出来るのかな?(2017/12/15 00:50)

>鈴置コラムには北朝鮮情報と軍事的な常識が欠落しているから。

あなたは精通されているのかも知れませんが、北朝鮮情報は北の市民でもないと推測するしかありません。鈴置氏の推論に大きな欠陥がありますか?具体的にどうぞ。

軍事的な常識とやらも、評論家によって言うことが異なるので、何を常識とするかが大問題です。教科書に出ているレベルの話をしているのでしょうか?
あなたが考える具体的な常識を書いてみませんか。(あなたが軍事評論家だったら無礼を申しあげてスミマセンが)(2017/12/13 23:22)

 連続投稿失礼致します。
 ふと思い立って調べてみると、クリントン大統領の任期は1993-2001年で、小泉首相が訪朝して拉致被害者を連れ帰った2002年は「その後の時代」なのですね。
 小泉訪朝以前は「横田めぐみさんが拉致されたとは限らない」と堂々と論陣を張る人もいた時代があって、それがクリントン時代と共に終わったのですね。
 (2017/12/13 11:45)

>それに金正恩の立場になって考えてみろよ。いったい幾らなら核を売る気になれるか。
>国運をかけて開発したもんだぞ。その辺のテロリストが用意できる額にはならないと思うが。

 核を持った勢力が中央アジアや南米に出現し、北朝鮮と連携して米国や中国に脅しをかけるようになれば、北朝鮮にとって生き残りの目がでてくる、そのくらいの計画は金正恩も持っていると思いますよ。
 ですので、金正恩の立場になって考えれば、米国や中国など、いまの北朝鮮の敵を脅すのに使ってくれるなら、原価で売ってもいいと思っているのではないでしょうか。出来上がった核そのものだけでなく、実験データなどのノウハウもいい商材になるでしょう。

 コメント主の言及されているクリントン時代は、単に「米国の脅威ではない」ので放置しただけでしょう。当時は「ソウル市民に多大な犠牲が出るのを恐れた」という言い訳もできたでしょうが、現在は米国に直接の脅威があります。今まさに米国を裏切りつつある韓国に、米国の有権者は以前ほどの同情はしないでしょう。
 クリントン時代から20年経過し、その間、北朝鮮はすべての約束を破り続けてきたというのも考慮すべきでしょう。交渉・対話というのは、なにか約束をしたら守ってくれる相手でないと成立しません。

 (2017/12/13 11:33)

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三品 和広 神戸大学教授