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2018年「北の核」は軍事攻撃か体制崩壊で決着

かすかに残る「核をカネで買う」妥協案

2017年12月26日(火)

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コメント71件コメント/レビュー

この記事を現時点で読み返してみると、あまりにも鈴置先生の予想と現状がかけ離れているように思えます。(2018/05/02 15:29)

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「2018年「北の核」は軍事攻撃か体制崩壊で決着」の著者

鈴置 高史

鈴置 高史(すずおき・たかぶみ)

韓国観察者

元日本経済新聞記者。1995~96年ハーバード大学日米関係プログラム研究員、2006年イースト・ウエスト・センター(ハワイ)ジェファーソン・プログラム・フェロー。02年度ボーン・上田記念国際記者賞。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

この記事を現時点で読み返してみると、あまりにも鈴置先生の予想と現状がかけ離れているように思えます。(2018/05/02 15:29)

>ここまで犠牲をはらってもやるべき事だったのだろうか

と、後悔しないように熟慮が必要だと私も思います。


>日本は戦費負担と相まってアベノミクスさようなら、財政破綻こんにちは。

日本が戦争を要請したのならともかく、米国の都合で起こす戦争なので莫大な
戦費負担は無いのでは。

北朝鮮の反撃能力を完全に除去できたのが前提なら、韓国や日本に戦火は及ばない。
よって世界経済も含め経済活動に大きな支障は出ない。財政破綻は起きないと思います。

(もし仮に日本国債の大半を海外投資家が保有しており、日本国内に戦火が及び甚大な被害が
発生、日本国債が投げ売られ金利が破滅的に上昇、と言うのなら可能性はあるのでしょうが)(2018/01/08 18:11)

そんなにしゃかりきになって米軍が先制攻撃をする事態になるのかな?
米国民を引き上げさせれば北は24時間体制で警戒し続けざるをえなくなるけど、その緊張にどれくらい耐えられるんだろ。軍高官や前線の士官がです。米軍は攻撃される心配のない沖合で、普通に演習をしていれば済む話し。高官が軍を守る為に金一族をどうにかするか、士官が勝手に攻撃命令を出すのを待てばいいんじゃない?
前者ならその後は話し合いで片付きそう。後者だと米軍の反撃になる訳だけど、北の軍には攻撃をしないと表明して、金正恩だけを狙ったらどうなるかしら?
どこかの時点で、排除対象は金正恩だけってアピールする手もありそう。(2018/01/06 01:04)

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