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博学多才な鳥類学者は、どのように誕生したのか

森林総合研究所 鳥類学 川上和人(4)

2018年4月14日(土)

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コメント1件コメント/レビュー

とてもユニークな視点と研究で、目が見開かされる気がします。
最近ネットでは「池のかいぼり」番組のバッシングが盛んです。曰く、外来種を駆逐する目的でかいぼりをしても、適切な運用がされていないがために、在来種も犠牲になる等々。日本古来の生態系維持という錦の御旗ですが、そもそも人間が住み着いただけで既存生態系が乱れる島嶼域の様子を見るに、自然のダイナミズムと寛容性はそんな単純なものではないのかもしれない、と思わされます。続きがとっても楽しみです!(2018/04/16 16:02)

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「博学多才な鳥類学者は、どのように誕生したのか」の著者

川端 裕人

川端 裕人(かわばた・ひろと)

文筆家

1964年、兵庫県明石市生まれの千葉育ち。日本テレビの記者を経て作家に。『夏のロケット』が第15回サントリーミステリー大賞優秀作品賞、「SFマガジン」で「青い海の宇宙港」を連載中。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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いただいたコメント

とてもユニークな視点と研究で、目が見開かされる気がします。
最近ネットでは「池のかいぼり」番組のバッシングが盛んです。曰く、外来種を駆逐する目的でかいぼりをしても、適切な運用がされていないがために、在来種も犠牲になる等々。日本古来の生態系維持という錦の御旗ですが、そもそも人間が住み着いただけで既存生態系が乱れる島嶼域の様子を見るに、自然のダイナミズムと寛容性はそんな単純なものではないのかもしれない、と思わされます。続きがとっても楽しみです!(2018/04/16 16:02)

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野口 悠紀雄 早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター顧問