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読者の皆様からのフィードバック

混迷する朝鮮半島 非核化の義務を負うのは「米朝」でなく「北朝鮮」

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いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

専門知識も正確な情報に触れる立場にもない自分としては、これまでの北朝鮮の約束破りの歴史しか知らないので、今後実際にどんな行動をとるのかをもって判断するしかない。

独裁国家においては、 国家国民の利益≠独裁者の利益 であることも多いので、誰の視点でとらえるか?によっても成否の解釈は違ってくる。
それだけに多様な見方や解説に接する事ができることこそ、情報を得る自由の証だろう。北朝鮮側は金委員長マンセーしか許されていないのだから。

国民からの糾弾も選挙による落選も無く、失敗のツケは国民が黙って受け入れさせ、国民の生命財産を守る事を最優先しない国の元首の外交が、それらがある民主主義国家の元首のそれよりも指導力に富んでいるように見える現象、またそれを持ち上げる報道には注意が必要に思う。(2018/06/17 00:05)

この共同声明はNon-binding,すなわち法的拘束力のないものですね。
ということは、一見北朝鮮は半島非核化の実行責任を負ったかに読めますが、実際にやるかどうかは今後にかかっている。しかしながら今までの成績から判断するに、信頼すべき証拠は一切見当たらない。
米メディアの評価が否定的なのは、その辺りにあるかと思います。全てまた見せ掛けだけに終るのではないかと。(2018/06/16 15:58)

会談の成果についてトランプ批判を前提にした頓珍漢な解説が多い中で正鵠を得た内容だと思いました。問題はまさに両国の国内事情であると確信します。(2018/06/15 07:20)

 重村氏は、日頃慎重な意見が多いように感じていたが、今回の論考は、意外に前向きの捉え方をされているので、やや戸惑う。
 しかし、世界のパワーバランスだけでなく、それぞれの国内の事情を視野に入れると、重村氏の見解にも頷ける面がある。
 やや楽観的ではあるが、重村氏の見解が正しかったと振り返られるような時代が来るよう願う。(2018/06/14 16:07)

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私自身もブラックベリーとともに育った人間。そんな会社がそのまま消滅するのを見たくなかった。

ジョン・チェン カナダ・ブラックベリーCEO