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磯山友幸の「政策ウラ読み」 医療費、「14年ぶり減少」は一時的?

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終末医療が「延命」を目的としていることが、そもそもの間違いではないでしょうか?
自分の医療費を他人に負担させて当たり前と思っている「弱者」の思い上がりも、そろそろ、誰かがピシャリとやらないといけません。
終末医療は「安らかで穏やかな家族との別れ」を目指すべきではないでしょうか。
天寿に逆らうか、天寿には逆らわず、終わりの苦痛をやわらげることに全力を尽くすかで、支援者の負担はまったく異なりますよね。
もちろん、天に逆らうべきではないのです。
私自身、天寿に逆らう延命よりも、「安らかで穏やかな家族との別れ」を望みますが、
延命の方を望む人って、多数派ですか?

医療利権者でしょ、誰も望まない延命型の終末医療をやりたがるのは。(2017/10/07 10:27)

最後の胃ろうの件や年齢別の医療費についてもですがもう少し医療経済や医療そのものを勉強されてからの方がよいのではないでしょうか。(2017/10/06 17:10)

 年金を世代間互助というなら、大金持ちのジジイに支援なんかすべきではなかろう。(2017/10/06 12:16)

経済学上、独占状態と人の命を天秤にかけた高すぎる薬剤費は是正の必要がある。

しかし医療費自体は、全く抑制する必要はない。医療費が増大した分、GDPは増大している。医療費を抑制することは成長を抑制することである。

同じGDPの増大でも、国民の厚生にほとんど貢献していない輸出の増大をありがたがり、国民の厚生を直接増大させる医療費の増大には反対する。この馬鹿馬鹿しさを理解しなくてはいけない。(2017/10/06 10:52)

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小池さんがこの言葉(排除)を述べたことで、「風」が変わっていきました。 ただし、小池さんが言ったことは正論です。

若狭 勝 前衆院議員