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ニッポン農業生き残りのヒント 植物工場への重税は「田畑じゃないから」

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圧倒的な自然を相手にしなければならない農業に、植物工場を加えるのは、やはり無理があるのでは。ただ、農家の安定収益源として工場があるのはいいかもしれないです。(2017/04/16 09:42)

>植物工場への重税は「田畑じゃないから」

 農地法が農業のための法でないなどと、何をたわけたことを云われるのですか・・・・

 余りにも当たり前、この国の法とはその所管する省庁のために存在するのが真実ではありませんか。それは薩長が、幕府を倒し自前の政府を立ち上げたときからの真実。それが今に続いているに過ぎません。つまり、農業関係の法とは、昔内務省、今は分割されて農林水産省と称する役人とそれらの関係者、土地改良事業団体連合会などの利益のために存在することは赤子でもまともに頭を動かせば理解できるお話し・・・・(2017/04/15 11:02)

植物工場に関して、効率や販路、人件費などの経費などいろいろな知識を教えてもらってきたが、税金については初めての話だったのでとても新鮮だった。考えれば、作物を生産する施設なら農地として認めるべきであり、それをやめて宅地にするのならその時点で宅地として課税すればよい。日本の官庁の施策に柔軟性がないのはいつも歯がゆく思っている。(2017/04/14 21:39)

この記事を、ぜひ農水省の人に読んでもらって、税制の改正をしてもらいたいと思います。
とにかく税を下げれば良いというわけではなく、配偶者控除の改正が検討されているように、古い法律と現代社会の乖離を直したいかなければならない時代に入っていると思います。(2017/04/14 19:58)

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