• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

読者の皆様からのフィードバック

ニッポン農業生き残りのヒント 農水若手「行政への閉塞感」打破へ未来図

レビュー

とても参考になった
 

72%

まあ参考になった
 

18%

参考にならなかった
 

9%

ぜひ読むべき
 

72%

読んだほうがよい
 

9%

どちらでもよい
 

18%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

「日本は国民が飢えに苦しむような貧困国ではない。」は、事実なのでしょうか。「子供・貧困・給食」で検索すると大問題としてヒットしてきます。「相対的に貧困国ではない」とする理解の方が現実に即しているように思えます。(2018/05/14 10:09)

農業を資源の再生であるとして考えると
、やはり種子法や遺伝子組み替えの問題についてどう提言しているか、知りたいです。
種の保存が農業の維持の可能性に直結する中、私企業による影響を受け維持不能となる不安要素が高まっている日本の現状について、問題意識はないのでしょうか。
欧州などは団結して拒否姿勢をみせる中、日本が不可逆的なダメージを受けることを懸念しています。(2018/05/14 02:02)

とりあえず、農政を担う、若い官僚たちが
「現状の延長線にない」事を考えていて
「過去踏襲に甘んじる」だけではない、農政をイメージしている。

と、わかるだけでも、大きな意味があると思う。

農政に左右されず、草の根で、日々の生活の中で
少しずつ、農政に関係なく起きる変化も大切だし
私自身もそこに期待することの多いのですが

それでも、現に「農政に左右される」農業生産者が
全数に限りなく近い多数派であると目される現段階で

「農政」の向かう方向性は、とても大切だと。(2018/05/11 14:35)

「若手による自主的な問題提起の発信」が過去に役所にも企業にもありましたが、その後どうなったでしょうか。フォローしていない(自分もメディアも)だけかもしれませんが、印象としては、アドバルーンでしかなく行動(政策)に結びつくのか怪しい、というものです。ゲリラ的に発表できるとも思えませんし、役所が公式に発信したわけですから、その意図を図らねばなりません。単に受けを狙ったとか、身内の若手の意識高揚やガス抜きでしかないとしたら残念です。本気で考えているならば、若手の自主的活動の成果などとくくって発信するのではなく、新たな施政の方針として大見得を切って発表してしかるべきです。そう考えると、単なるポーズにしか見えません。そこで述べられているように政策がスピード感をもって変わるかと言えば期待薄に思えます。(2018/05/11 10:40)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

マネジメント層こそ無人化されるべきだ。

野口 悠紀雄 早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター顧問