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読者の皆様からのフィードバック

「ダサい社長」が日本をつぶす! 全員が「副業」を持つ時代になります

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「副業は本業に影響がない範囲内だから黙認」という会社が社員を全人格的に管理してあげる発想自体が日本的ですね。そもそも副業でパフォーマンスが落ちてしまい、求められる仕事ができない時点で首、というのが世界的には常識でしょう。だから自己管理するわけで。

本記事では、フルタイム週40時間+残業といった時代が過去のものになるということを前提にして副業の話をしているので、そもそも体調管理の観点で本業に影響がないかどうか、という考え方はあまり意味がありませんし、そもそも拘束時間が短くなれば、どれが本業かどうか、という区分の意味さえなくなってきます。(2017/03/22 07:02)

副業は本業に影響がない範囲内だから黙認されるんですよ。あと今は過重労働の問題もうるさいから、時間的に長時間拘束される仕事を引き受けたあげく倒れられても迷惑かな。
そもそも何故日本の会社の就業規則に副業禁止の規程が盛り込まれたのか? やはり夜中に何時間もアルバイトして睡眠不足で出社したり、お水なお仕事に従事して取引先の方と遭遇など、いろいろ問題を起こす方がいたから、規程として盛り込まざるを得なかったんです。異分野で人脈が広がる分野の副業ならそこまでうるさく管理しません。(2017/03/21 16:14)

カナダ在住ですが、こっちじゃ副業なんて普通のことですよ。日本の正社員、特に大企業の社員は実質的に準公務員なので、それで副業禁止というルールが生まれただけだと思います。

情報が漏洩が心配云々は、別に同時に両方の会社に勤めてなくても常に危惧される問題で、当然現在でも守秘義務で防いでますし、そもそも副業する場合に同業他社は許可されないでしょう。(2017/03/20 14:37)

その空いた時間を余暇が増えることにシフトしていかんのは残念だね
金稼ぎばっかしたいわけでもないよー(2017/03/20 13:51)

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川野 幸夫 ヤオコー会長