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読者の皆様からのフィードバック

中国生活「モノ」がたり~速写中国制造 中国全体で格差を真剣に議論する時が来た

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>本気で相手のことを理解しようとすれば、自然と戦争や圧力以外の解も見えてくるという話ではないでしょうか
中共の解に戦争や圧力以外のものがありますか?国内問題でもそうですから、共産党員は本気で9億の農民を理解した事が無いのでしょうね。民意が政治に無関係なお国との関係では、日本が理解すべき相手は党トップの考えでしょう。(2017/12/12 23:55)

名誉白人意識というか、単に大陸アジアとは親近感が無いだけだと思う。イギリス人も自分たちと大陸のヨーロッパ人を分けて考えている節がある。(2017/12/11 21:18)

「貧乏な農民工」に同情するのはいいが、まだ中国人の本質が見えていない。もし彼らが大金持ちの企業経営者になったとして、「彼らが貧乏な農民工を雇って待遇を改善するか」と考えたことがあるだろうか?そんな経営者はどこにもいない。「権力を持たない弱者は強者から搾取されるのは当たり前」というのが常識だから。もっと重要なのは、「貧富の立場が逆転したら、自分も同じことをする」というのが一般中国人が決して言わない本音なのである。このことに気付いている日本人は本当に少ない。「貧乏な農民工」に同情するなら、自分に都合のいい「貧乏な農民工」だけでなく、自分が同情できない「貧乏な農民工」もきちんと見据えた上で、レポートするべきだろう。それを足して2で割れば、本当の「農民工の実態」が見えてくる。その上で「貧乏な農民工」に同情すればよい。(2017/12/11 14:50)

この記事を対談形式で行うべきではなかったと思います。

お二方は、彼の国に対してそれぞれに深い見識をお持ちなのでしょうが、
それが経験と知識を背景にした、どこか得意げさすら漂う
「チャラチャラ感」を纏う記事になってしまっていると感じます。

個々の人間と、その人間が所属する共同体とで、見える顔が異なるというのは、
何も中国に限った話ではないでしょう。
「中国全体で格差を真剣に議論する時が来た」というのは、
誰と誰が議論をすべきなのでしょうか。何を達成するために。
そしてそれは、実現が可能なものなのでしょうか。
お二人にはそれが見えていらっしゃるのでしょうか。

そういった、深い矛盾を示しながら、お互いの認識を確認しあうのみで
これに対峙して切り込んでいく姿勢を感じ取れず、
私の期待した内容の記事にはなっていなかったのが残念です。(2017/12/09 18:04)

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