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読者の皆様からのフィードバック

クルマのうんテク 普通になった新型リーフの普通じゃないところ

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i-Mievが「リーフへの批判の対策を批判したに近い。矛盾」というコメントがあったので補足すると、そもそも、金持ちは、維持費が安いという理由等で軽自動車に乗らないと思う。遠乗りをしない前提で、車重も軽い軽自動車を選択し、充電は深夜電力を使って寝ている間に行うというコンセプトが、リーフよりも理にかなっていると思うだけであり、海外仕様では、日本の軽自動車の規格外で展開していた現実もある。
発売当初、補助金が百万以上あったとはいえ、400万もする軽自動車を、一般庶民が到底買えるはずも無いので、中途半端だと表現したまでである。
マイナーチェンジにおいて、コスト削減(?)で、アルミホイールを止めたりしたが、電力消費を抑える為のLEDヘッドライトやヒートポンプ式のエアコン、シートヒーターをオプションにすると割高になるので標準装備にしていて、最終モデルでも200万を超える価格設定は、軽自動車では最も高価なグレードに分類されると思う。しかし、割高な軽自動車をあえて選択する物好きな金持ちは、ほとんどいないのも当然ではなかろうか。i-Mievの場合、満充電状態でも、ガソリン車の燃料警告灯が最初から点灯している状態に近いので、高い金を出してまで、わざわざEVを選ぶ理由にはなりえないのだと思う。(2017/12/11 21:47)

(2017/12/05 23:27)へ

リーフへの
>価格は高級車より安いが、車体がリッターカーレベルで、アンバランス感が半端ない。

これは同感、いくら普及させたいからと言っても価格なりのバランスが必要。

i-Mievへの
>軽自動車にしては高級すぎる仕様で、リア駆動や装備にこだわって割高感も半端ないので、金持ちのセカンドカーレベルである。

これはリーフへの批判の対策を批判したに近い。矛盾っぽいよ。

軽自動車で作らず普通車でやれと?
こっちでは安車作れと?安くするとホンとEVだと航続距離がなくなってしまう。
金持ちのセカンドカーが狙いとしても正解なんじゃね?
航続距離が短い事は、短距離利用の軽自動車と相性は良いだろう。
三菱のもつ車体の中でベース車をiにしたのは概ね正解だろう。(2017/12/08 22:00)

旧リーフを1週間借りて乗ったことがあります。モーターの走りはそりゃーもう気持ちが良かったです。航続距離を考えなければ、EVはとても気持よく走れる車です。で、やはり、各位指摘のように充電と航続距離が問題ですね。近場を乗るお買い物用であれば、リーフサイズは必要なく、遠出をしたいからリーフサイズが必要で、すると充電と距離が、、というジレンマですかね。(2017/12/06 10:51)

EV普及には次世代150kWや350kW級の急速充電器の整備が欠かせないと思います。

その点アメリカは上手くやったものです。というのは、VWからディーゼル事件の賠償金として1.6兆円ほどをせしめて、そのうちの約2200億円が次世代急速充電器を備えたステーション整備、約3000億円が公共の大型車(スクールバス、空港シャトル、空港で働く車両など)のEVを含む低環境車化に使われるからです。残る約1.1兆円はディーゼル車の買い戻し予算。

テスラのトラック用充電は1000kW~1600kWと予想されていますが、バッテリー容量が新型リーフの25倍=1000kWhあると噂されていますので過負荷というほどではなさそうです。

なおリーフのeペダルですが、ノート e-POWERの似た機能と同様に、一定以上の減速Gが掛かるとブレーキランプが点灯する仕様と思われます。(2017/12/06 00:08)

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