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読者の皆様からのフィードバック

ベンチャー最前線 高学歴の大工志望者が集まる中堅建設会社

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顧客側としての私の経験では平成建設は同じ仕様ならば見積もり価格が高い方だった。内製化がコストアップになっているのかもしれない。(もっとも、高くても同じ価格で、施主のこだわりにも応えてくれるのかもしれないが、)大工が皆大卒社員と言うのも顧客からすれば、良いこだわりと取るか、実利につながるか疑問と取るか、見方も別れよう。自分は同じ品質の建物が、より安く建てられるのなら、標準的な外注主体の施工体制でも良いと思う。もちろん、管理監督のしっかりした元請けに良い施工者を選んで工事してもらうことが求められるのだろうが。一方で社員目線で言えば、自社施工で経験も技能も身に付く会社は、若者の求職者に受けが良いのはうなずける。だが、一生一大工として生きる事が目標ならいいが、他の企業であれば当然現場経験の先にも道があるわけで、技能と経験を身に付けたその先にどう未来を描こうとしている会社なのかが気になった。(2018/02/13 20:02)

念入りな採用活動は、終身雇用を前提としているからですかね。家族を迎えるための準備として。給与体系はどうなっているんでしょうね。年功型なのですかね。実力主義型なのですかね。起業を応援したりするのですかね。業務別採用だと生涯その仕事を担当するわけで、やはり、社員は起業やステップアップの転職を視野に働くんですかね。(2018/02/13 12:55)

「会社に入る」のではなく、「技術・技能を身に着ける」ことを目指す人が必要なのに、ほとんどの会社は「会社に入りたい」人を取ってますからね。
本当に技術で勝負するなら、当然の流れかと思います。

また、昔の大工さんとか、職人さんとかは、今だったら当然のように難関大学に入れるだけのものを持っていたと思います。
でも、おカネのかかる大学なんぞには行ける状況ではなく、手に職をつけてという道に進んだ人が多かったのではと感じています。

仕事柄付き合いのある業界では、当時その地域では、中学卒業後の進路は、大手企業の企業の養成工がトップ、次が工業高校、その次が商業高校、どうにも行き場のない者が普通高校に行ったとか。
そういう社会にもう一回なるのかもしれませんね。(2018/02/13 12:23)

採用は企業の存続に関わる大事ですから、トップ自ら力を入れて取り組むのは考えてみれば当然のことですが、それを実行されていることに感銘を受けました。

ところで、些末なことですが、記事中に見られる「面接官」という言葉が気になります。2ちゃんねる(今は5ちゃんねるですか)やそのまとめサイトをはじめとしてネット上にはよく見られますが、貴誌までこの言葉を当たり前に使われているのには違和感を禁じ得ません。「官」は国家公務員を示す言葉ですが、日本の私企業の採用担当者はいつの間に国家公務員になったのでしょうか?(2018/02/13 09:56)

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