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読者の皆様からのフィードバック

ダイソンが見たEV大競争 ジェームズ・ダイソンがEV参入の狙いを激白

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EVがどうのこうのより、異業種メーカーが考える自動車がどのようなものになるかのほうが興味深い。
資本主義の問題は技術では解決しない。ライフスタイルの見直しを促すような斬新なコンセプトが必要。(2018/01/17 16:49)

モーター作れます。電池もこれから頑張ります。で自動車が作れれば苦労はない。
テスラを例に挙げている者もいるが、あそこにしたって最初の車はほぼ外部設計業者に丸投げ。
しかも未だに自動車販売では一度も黒字になっていない。
テスラが「自称」自動車メーカーとして設立してから何年経っていると思っているのだ。

中国は政府主導(ほぼ強制)で、取り合えずシェアは伸びるだろう。
しかも、電力供給の問題も他の国に比べるとハードルが低い。
中国は現在、電気代が非常に安いし、発電所も多い。
また、日本のようにお花畑な原発反対論者もいないので、原発作り放題。
既存のビットコインマイニング用発電所も近々用済みとなるだろう。
つまり、電力供給に関するリスクが比較的低い国だ。

ダイソンはやるなら発電施設も同時にやらないとな。
今、イギリスは大変でしょ。
日本も同じ。

テスラのように、CO2ビジネスで儲けたいと言うのなら理解するが、そんなに簡単にEV移行ができると考えるのは浅はかだ。(2018/01/17 11:02)

ラップトップPCのバッテリーよりも、ダイソンの掃除機のバッテリーの方が単位時間辺りのエネルギー放出量が明らかに大きい(使用状況が厳しい環境にある)から、テスラよりも良いものができると思います。(2018/01/15 13:44)

自動車がもつ環境リスクについてはもっともだと思うが、この走る凶器をみんなずいぶんとお気軽に論じてしまうあたりは、結局のところ得られる恩恵の大きさばかり強調してあまり見たくないものは見ないという点で同じだなと感じる。(2018/01/12 16:54)

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国内で人材が集まらないような環境であれば、外国人労働者にとっても魅力的ではなく、中長期的な定着など望むべくもない。

石橋 未来 大和総研政策調査部研究員