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読者の皆様からのフィードバック

ダイソンが見たEV大競争 ジェームズ・ダイソンがEV参入の狙いを激白

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ダイソンが業界に参入できるというのは本当に脅威的だと思う。間違いなく日本の大手も全社が無事に移行できるとは思わない。

ダイソンよりも脅威なのは、中国やインドの自国メーカーによる国産EVだと思います。日経ではほとんど取り上げられていませんが、結構高い自己調達率で国産化できるようです。(2018/01/12 16:06)

大気汚染の原因は、車(排気ガス)よりも製造業(工場排ガス)のほうが比率が大きいと聞いたような気がしますが、どうなんでしょう。(2018/01/12 15:46)

『ダイソンがEV参入の狙い』がこんな幼稚な内容なら、「本当に成功するのか」の答えはNO!です。
EVに充電する為の電力が化石原料か原発に依るものなら、問題の先送りに過ぎません!(2018/01/12 13:36)

英国人から見た身勝手なドイツの自動車メーカと言う意味で。彼のVWに対するコメントには密かに同感しました。また、物づくりを知らないイーロン・マスクでさえ、あれほどの車を作るわけですから、製造に長けたダイソンが率いる会社がそれ以上の車を作れないはずがない、と密かに思うわけです。ガソリンエンジンを搭載した従来型の車では到底太刀打ちできないでしょうが、仕組みが簡易で品質の作りこみが比較的容易なEVですから。
技術を出し惜しみする国内大手メーカ(必要になれば出すぞ)は、すぱっとEVに切り替わるはずが無いので、打てる手は打ち現実的に待機戦略で対処するでしょう。でも、環境問題に押されて予想外に早くEV事業が立上ると、想定外の事態であるとコメントするのかも知れませんね。
個人的には、日本メーカーに市場を席巻してもらいたいです。(2018/01/12 12:54)

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茂木 友三郎 キッコーマン取締役名誉会長・取締役会議長