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45%の医師が値段で薬を変更した経験あり

医師3542人に聞いた「経済的な事情での処方変更は?」

2016年7月13日(水)

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コメント3件コメント/レビュー

以前、咳が止まらずクリニックに行ったところシロップ剤を処方されたが、1万円近い価格で現金が足りず家に取りに行った事があった。薬に効果はあったが、事前に薬価の説明もなく高価な薬を処方され、他の薬はなかったのか納得がいかない。医師は高額な薬を処方したい場合は、多少効果は落ちて治るのに時間がかかったとしても、他の薬との選択を患者にさせるべきではと思う。(2016/07/25 02:33)

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以前、咳が止まらずクリニックに行ったところシロップ剤を処方されたが、1万円近い価格で現金が足りず家に取りに行った事があった。薬に効果はあったが、事前に薬価の説明もなく高価な薬を処方され、他の薬はなかったのか納得がいかない。医師は高額な薬を処方したい場合は、多少効果は落ちて治るのに時間がかかったとしても、他の薬との選択を患者にさせるべきではと思う。(2016/07/25 02:33)

これまで一度も経験したことがない医師が55%も在るとは意外でした。先発品処方→患者の財布事情で後発品、は含まれないのかな。病院区分別・診療科別で見たいところです。(2016/07/13 15:45)

本題と離れるかもしれませんが
「分子標的薬のお金が払えずに、諦める方がしばしばいます。一方で、生活保護の方は標準治療を受けています。」
が気になります。
納税者が経済的理由で病気治療を断念している一方で、税金で暮らす生活保護者は金の心配をせずに治療に専念できる。
なんだかスッキリしません。(2016/07/13 08:08)

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