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読者の皆様からのフィードバック

介護生活敗戦記 母は「認知症?私はなんともない!」と徹底抗戦

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まだらボケの時が一番つらい、と聞きます。私の祖母は凛とした優しい女性でしたが、あるとき、目に涙をためて「おばあちゃんね、おかしくなっちゃったみたい」と言った時には胸がつぶれそうでした。ちなみに祖父も父もなかなか現実を受け入れられず、実母の認知症介護を経験済みの母が初動ケアを一人で担って発狂しそうになっていました。
それから早10年?、公的ケアにも恵まれて、今は施設の最長老としてゆったり寝て食べる生活を続けています。もちろん、話せないし、誰のことももうわかりませんが。(2017/03/30 16:28)

> コメント欄を含め、介護する方にも問題がありそう。とか言うと、噛みつくように
> 反論されるでしょうね。

(資産家以外で)問題なく介護できる方がいらっしゃるのなら是非その方のお話を伺いたいです。
もしお心当たりをお持ちでしたら教えて頂けないでしょうか。(2017/03/23 13:03)

佐藤雅彦さんの書かれた書籍を読んでみると、認知症になった方の気持ちが少し分かる気がします。父も認知症なのですが、笑いながら話していたのに「さっき言ったよ」という言葉をきいて急に顔が曇っていくのを見ると、本当にいたたまれなくなりました。(2017/03/20 12:15)

>コメント欄を含め、介護する方にも問題がありそう。とか言うと、噛みつくように反論されるでしょうね

私は「問題のない、完璧な介護を出来る人間なんて存在しないのだから介護は極力プロに任せるべき」と受け取りました。幸い未だ介護の現実に向き合わずに済んでいますが、その時が来たらコメント欄の諸先輩方の経験を思い出し情に流されず対処していきたいと思います。自分は絶対に「問題がある介護する方」と呼ばれる自信(?)がありますもの。(2017/03/17 12:06)

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川野 幸夫 ヤオコー会長