• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

なぜ初代ロードスターの復元を事業化?

新車だけでは生き残れない深謀遠慮

  • 日経トレンディ

バックナンバー

2017年7月1日(土)

  • TalknoteTalknote
  • チャットワークチャットワーク
  • Facebook messengerFacebook messenger
  • PocketPocket
  • YammerYammer

※ 灰色文字になっているものは会員限定機能となります

無料会員登録

close

マツダ「ロードスター」のファンミーティング「軽井沢ミーティング2017」の参加者。25回目となる今年は、参加台数の増加により、愛車での参加は事前抽選制に。それでも全国から1062台のロードスターが集結した
[画像のクリックで拡大表示]

 マツダ「ロードスター」のファンミーティング「軽井沢ミーティング2017」が長野県軽井沢町にある軽井沢プリンスホテル&プリンススキー場駐車場で、2017年5月28日に開催された。

 例年、このイベントではサプライズで公表されるロードスターにまつわるニュースに注目が集まるが、今年は新車同様にレストア(修復・復元)された初代ロードスターこと「ユーノス・ロードスター」の展示とともに、ロードスターのレストアサービスを事業化すると発表された。初代ロードスターの部品供給体制などを再構築し、マツダ自身が手掛ける新たなサービス事業にするというのだ。

ずらりと並ぶ参加者たちの「ロードスター」(上)。伝統のペダルカーレース。子どもがロードスターを好きになるきっかけとなっているのか、2000年開催時に優勝した児童が今年、ロードスターのオーナーとなってイベントに参加したという
[画像のクリックで拡大表示]

コメント11

「トレンド・ウォッチ from日経トレンディ」のバックナンバー

一覧

日経ビジネスオンラインのトップページへ

記事のレビュー・コメント投稿機能は会員の方のみご利用いただけます

レビューを投稿する

この記事は参考になりましたか?
この記事をお薦めしますか?
読者レビューを見る

コメントを書く

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

閉じる

いいねして最新記事をチェック

閉じる

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

企業や官公庁の幹部のメールボックスの内容が、まるごと数十万〜数百万円で売られている事例もある。

名和 利男 サイバーディフェンス研究所上級分析官