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読者の皆様からのフィードバック

「1分読了」 怪しすぎる、中国「水中ロボット」が日本に上陸

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着想が面白い。中国人にもこのような遊び心を持った製品が作れるのですね。
ただ、機能をたくさん改良する必要が出て来たときに、日本人と同じほどの
情熱とマメさをもって対応してくれるのでしょうかね。(2017/05/17)

軍事利用でしょう。(2017/05/17)

中国を舐めていると恐ろしい事になる。そもそも日本を見てみろ、特に戦争直後の産業はライセンス生産とパクリばかりの輸出だった。それを徐々に自らの技術に変えて独自に改良を加えて進化していって今の石杖となった。中国だって先進的な考えの企業ではパクリを抜け出して独自の進化をするし更に新しい物を生み出す。コピー品ばかりで満足するような会社はいずれ淘汰されるだろう。そう考えるとコピー品から脱却した中国製品は品質はともかく思いもよらない製品がどんどん出てくるだろう。それと筆者は20万円も出して買う人がと言うが逆にたった20万円でこの性能なら飛びつく個人は元より企業もいるのでは無いか?ちょっとした水中調査なら潜水夫を雇うこと無く自力でできるからだ。そのうちアームやマニピュレーターも付いてちょっとした作業や小物を回収する位はできるようになるかも知れない。養殖の魚の調査や海底のウニやアワビの育成状況の確認にも使えるかもしれない。今は難しくても次世代型なら応用として使えるかも知れない。情けないのは日本では同じようなものを研究開発していても製品として安く売り出すメーカーが無かった事だ。産業用の特殊な水中ロボットはあっても誰もが使ってみたいと思わせる製品を出せない事が残念だ。(2017/05/17)

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名和 利男 サイバーディフェンス研究所上級分析官