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読者の皆様からのフィードバック

岡部直明「主役なき世界」を読む マハティールとリー・クアンユーの間

レビュー

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ぜひ読むべき
 

54%

読んだほうがよい
 

16%

どちらでもよい
 

29%

いただいたコメント

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コメントに認識誤りのあるものがあったので以下の通り正しておきたい。


(誤)・リー・クアンユーは一旦はアンワル元首相を後継者にしようとした
(正)・マハティールは一旦はアンワル元副首相を後継者にしようとした


(誤)・今回の選挙ではリー・クアンユーがその状態をもとに戻すように動いた
(正)・今回の選挙ではマハティールがその状態をもとに戻すように動いた(2018/06/03 12:52)

色々と学ぶことの多い記事でした。

下のコメント欄にもありますが、日頃の主張との違いは一体…という思いは拭えません。
がしかし、いい記事には素直に感謝したいと思います。
このようなバランスの取れた分析(ある国にとって限定的な期間、グローバリズムや政治的自由の制限が必要な局面はあるが、中長期的には政治的にも経済的にも自由の拡大を目指すべき)を、今後は欧米日にも等しく適用すれば良い記事になるこということを、今回の記事への高いレビュー評価が示していると思います。(2018/05/23 08:23)

マハティールもリー・クアンユーも傑物である事は間違いないですが
方やマレーシア第一主義、方やエリートによる独裁
ある意味、超有能なトランプと言っても過言ではないのですが
いつもの主張は何処へ言ってしまったんでしょうか(2018/05/21 10:03)

石原慎太郎はリー・クアンユーとは比べ物にならない、というコメントがありますが、池内恵さんが説明された経緯によれば

・リー・クアンユーは一旦はアンワル元首相を後継者にしようとした
・しかし、変心して袂を分かち、投獄するまでになった
・次に選んだ後継者は汚職などを行い、マレーシアを傾けた
・今回の選挙ではリー・クアンユーがその状態をもとに戻すように動いた

とのことで、決して褒められたものではないようです。(2018/05/21 09:30)

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私自身もブラックベリーとともに育った人間。そんな会社がそのまま消滅するのを見たくなかった。

ジョン・チェン カナダ・ブラックベリーCEO