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コンビニ業界「北の異端児」吠える

セコマ社長「既存ビジネスモデルは限界。我々は直営主体」

2017年11月14日(火)

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コメント13件コメント/レビュー

 なるほど、戦略的ポートフォリオだね。そのうえ機動力もある。こういうしくみはどこから学ばれたものだろうか?(2017/11/16 10:47)

「コンビニ大試練」の目次

「コンビニ業界「北の異端児」吠える」の著者

藤村 広平

藤村 広平(ふじむら・こうへい)

日経ビジネス記者

早稲田大学国際教養学部卒業、日本経済新聞社に入社。整理部勤務、総合商社インド拠点でのインターン研修などを経て、企業報道部で自動車業界を担当。2016年春から日経ビジネス編集部。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

 なるほど、戦略的ポートフォリオだね。そのうえ機動力もある。こういうしくみはどこから学ばれたものだろうか?(2017/11/16 10:47)

セコマは正直全く知らないコンビニでしたが、こちらの社長のご意見は非常に面白い物で、他コンビニ大手の経営方針と比較して好感が持てます。
もし、見かける事があったら是非入って見たいですね。(2017/11/15 09:32)

北海道在住、セコマはよく使います。特に田舎では、セコマ以外の選択肢がない町村も多いです。記事にないセコマの特徴としては、「レジ前で肉まんやおでんを扱っていない」「カット野菜が置いてある」店が多いように感じます。また、僻地のAコープ(農協の購買店舗)のセコマ転換(ダウンサイジング)も時々見ます。北海道では、食料品・日配品も扱う小型ホームセンターという業態も出ています(ホーマックニコットなど)。セコマのインフラとして足りないところは、ATM併設店が都市部の一部にしかないところですね。(2017/11/14 22:24)

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