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英語公用化の虚実 楽天は英語公用化でどう変わった?担当者に直撃

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一民間会社が英語を使っているからといって、それを「公用語」と表現するのは、間違っています。
あくまでも「社内用語」のはずです。(2017/12/04 17:25)

AIによる自動翻訳が追い付いてしまって、英語社内公用語化の意味が無くなりつつある事を、予見出来なかったIT企業、というブラックジョーク企業になりつつありますね。英語化する前に選択すべき人事施策が有ったことは、歴史的に長い多国間取引ノウハウの持つ財閥系の商社を見れば明らかだった筈なのですが。(2017/12/04 11:45)

「英語」を「公用語」にすることの意味を理解するうえでたいへん面白い事例だと思う。実体の分析は不十分だとは思うが,英語を公用語にしたから企業は国際化し,成長が加速されるわけではないことがわかる。言語はあくまでも「ツール」でしかない。その奥に何があるか,あるいはないかで,そのっ組織・共同体の「厚み」もしくは「薄っぺらさ」が解る。7年という時間が十分かどうかはわからない。しかし,一定の期間として,方向性と成果を評価することはできるのではないだろうか。その成果としては充分とは言えないように読み取れて,ある意味でほっとした。(2017/12/04 11:38)

まあ、英語公用化の是非ともかくとして、ここ数年の楽天を見ていればサービスはどんどん悪くなっていますね。

典型的な所は楽天のトップページです。販促の情報をどんどん表示したらいいんだ、と言う前時代的なデザインを全く変更しない事からしても、社内の風通しは最悪である事は明白です。
社員でもあれは非常に使い難いと感じている人間はいる筈です。が、全く改善されず、フローティングの広告まで至る所に出るようになって、更に悪化している。

画面は見難く、欲しい情報は検索で探し難い、不要な情報が多い。今の楽天のサイトは完全に押し売りの企業側の論理で、ユーザビリティを無視しています。
10年前ならそれも理解出来ますが、今となっては信じられない鈍感さです。それを体感出来ないのなら社員のアンテナ感度は酷い物ですし、体感していて改善されないのならば、熱意が無くなっているか風通しが悪すぎるかです。

Amazonは日本への税金支払い的に嫌いですが、残念ながら、今の楽天はそれよりも存在意義はありません。
出店者から金をせしめる、ただの仲介業者です。(2017/12/04 10:00)

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