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若者の邪魔にならず、高齢者がビジネスで活躍する方法

このコラムについて

 大企業で活躍しながらも、定年退職後はひっそりとしてしまうビジネスパーソンが多い中で、伊藤忠商事、クアルコム、ソフトバンクで情報通信事業に携わった松本徹三氏は、77歳になった今もなお通信事業に関するコンサルティングなどを手掛け、現役時代と変わらぬ忙しさで世界中を飛び回っている。このコラムでは、この様なユニークな生き方をしている松本氏からのメッセージを、若い頃の同氏の「仕事に対する取り組み方」を示すエピソードも交えながら、5回に分けてお伝えする。

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著者プロフィール

松本 徹三

松本 徹三(まつもと・てつぞう)

ジャパン・リンク社長

伊藤忠商事、米クアルコム、ソフトバンクなどを経て、2013年からコンサルタント業を手がける。現在はソフトバンクを含む国内外の通信関連企業数社とのアドバイザリー契約がある。

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名言~日経ビジネス語録

夢の実現にあたっては強く「念ずる」。そうした心構えを支えにビジネスの世界の荒波を渡ってきました。

後藤 忠治 セントラルスポーツ会長