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読者の皆様からのフィードバック

争族(あらそうぞく)の現場から 社長の死後、経営権を巡り正妻と愛人が衝突

レビュー

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読んだほうがよい
 

18%

どちらでもよい
 

54%

いただいたコメント

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当事者意識を持っている読者が多いのか、コメントのほうが参考になる。記事自体は、実話なのであろうが、第三者的な視点で具体的な解決策に至っていない単なる読み物レベルである。
私が思うに、筆者は自分で相続を経験していないのだと思えてならない。実際に相続を経験していたら、他人事のような解説は、役に立たないどころか、あなたに言われたくないと感じてしまうのではないだろうか。現実の相続手続きは、杓子定規な規則よりも、面識すらない相続人との関係をどうもっていくかのほうが重要に思えてならない。法的な書面はあるに越したことはないが、あくまでも最終手段と考えて、話し合いを最優先させるほうが穏便に解決できるように思える。(2018/01/19 20:20)

私も専門家の端くれです。金融機関に勤めて相続・事業承継に携わっています。
うーん、何でしょう、このもやもや感。
2点、申し上げます。
1点目は遺言書です。遺言を書けと言っていますが、誰に言ってます?被相続人にですよね。もしその気があれば、認知してない段階で対策をしなければと気づくはずです。そもそもその気がなかったか、対策に無関心だったか、面倒だったか、仕事で忙しくて早死にも頭になかったか、まあそんなところでしょう。この記事を読む人は、関心がある人だと思いますので、必要だと思えば言われなくても遺言を書いていると思います。つまり、どの読者をターゲットにしているのか、ということです。当サイトを誰が主に閲覧しているのか、理解されて書いていますか。
次に、論点がぼけています。争う族の事例紹介ではないのですか。結に専門家に云々とありますが、結局宣伝ですかと感じます。協会の理事さんということであれば、そちらよりということでしょうか。
初回コメに引き続いてレスしましたが、「親切な指摘、助言も誤解と切り捨て」、私もそう思います。これで、厳しい言葉を発するしかなくなってしまいました。ご容赦を。(2018/01/12 08:37)

うー親切な指摘、助言も誤解と切り捨て、また微妙な案件を出してきましたね。

今回の件は、遺言があっても無くてもとことん揉めるケースで、筆者の主張、結論とはかなりずれがあるような気がします。(2017/12/28 18:12)

他のコメントにもあるが、どの事例も遺言があれば解決、とは思えない。むしろ悪化するかもレベル。これが専門家とは。つまり専門家に相談はするべきではないということか。(2017/12/28 17:00)

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茂木 友三郎 キッコーマン取締役名誉会長・取締役会議長