ケーススタディ

30分単位の電力データで生活リズムを推定、関西電力が見守りサービスを開始

2017.06.19杉本 昭彦

エネルギー 販売・マーケティング 顧客接点拡大・強化 センサー

関西電力は6月、離れて暮らす家族などの生活パターンを電力使用状況から確認できるサービス「はぴeまもるくん」の提供を始めた。エネルギー自由化による競争を勝ち抜くため、スマートメーターなどから得られるデータを活用して顧客接点を強化する狙いだ。

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