ケーススタディ

九大が電子教材で1年生全員の受講データ分析、教師による学習効果の違いが明白に

2017.07.20多田 和市

公共 サービス 運用・サポート その他 製品・サービス向上 その他行動ログ

九州大学は昨年から、電子教材を活用する講義の教師へのリアルタイムフィードバックを実施。講義の改善に取り組んでいる。今年度前半には、新1年生2700人、15クラスを対象にある必修科目の講義状況をリアルタイム把握。教師による学習効果の違いなどが一目瞭然となった。

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