ソリューション速報

Amazon Echoで業績やKPIの状況返答、デートラマが日本投入、スキル開発で機能を追加

2017.12.05市嶋 洋平

ネットサービスの家庭向けキラーアプリと位置付けられる人工知能(AI)スピーカーが、会社の業績やマーケティングの成果を調べるユーザーインターフェース(UI)としても普及する可能性が出てきた。

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