トップページ国内企業インサイド

温度・湿度で広告出し分け、ネット動画のABテスト結果をサイネージに反映
進化するデジタルサイネージ(後編)

印刷する
  • 2018年1月25日 木曜日
  • 降旗 淳平

デジタルサイネージの前に立った人物を認識するのではなく、体感温度や湿度に基づいて、デジタルサイネージの広告を出し分ける試みもある。2017年11月、首都高速道路沿いの大型屋外サイネージを用いて実施した「体感温度や湿度に応じて広告を出し分ける実証実験」がその1つだ。

■ここから先は、日経デジタルマーケティングの定期購読者の方のみがご覧いただけます。

定期購読者はこちら
ログイン
パスワードをお忘れの方
初めての方へ
日経デジタルマーケティングとは
日経デジタルマーケティングを
年間購読をしていただくと、
・過去の全記事を閲覧できるサイトのご利用
・月刊誌のお届け
・年4回のセミナーへの無料参加

が可能になります。
このエントリーをはてなブックマークに追加 ツイッターに投稿する Facebook mixiチェック

ログイン

記事をお読みになるには購読申し込み後に、ユーザーID、パスワードの登録が必要です。

登録・変更

最新号

  • 年間購読のご案内
  • カートに入れる
  • 編集部へのご意見、お問い合わせ

日経デジタルマーケティング

メールマガジンのお申し込み

日経デジタルマーケティングのサイトへ

本サイトは更新を終了しました

 「日経デジタルマーケティング」は2018年4月2日、「日経クロストレンド」に名称を変更しました。デジタルマーケティング関連の最新記事は日経クロストレンドでお読みください。

 本サイトは更新を終了し、19年3月31日に閉鎖する予定です。長い間のご利用、ありがとうございました。