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大和ハウスの「家事シェア」動画が160万再生、一方でブランド認知に課題ありと判明

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  • 2017年7月14日 金曜日
  • 中村 勇介

大和ハウス工業は7月15日から、共働き世帯を対象とした建売型の戸建て住宅「家事シェアハウス」の見学会を全国約100カ所で展開する。この見学会に向けて、「家事シェア」という新しいコンセプトの浸透を目指し、5月からネット動画を活用したマーケティング施策を実施。動画の再生回数は160万回を超えた。また、配信後には、動画クリエイティブが視聴者にどのような感情の変化を及ぼすかを検証する調査にも取り組み、新たな課題の発見にもつながった。

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