トップページ国内企業インサイド

イケアが挑む「顧客体験の革新」とは?
「D3 WEEK 2017」レポート(3)

印刷する
  • 2017年8月3日 木曜日
  • ITアナリスト 冨永 裕子

イケアが数年前から取り組んできたのは、大型店舗のショールームに依存する購入持ち帰りの販売モデルからの脱却だ。そのため「店舗」「EC(電子商取引)」「新フォーマット」「補充」「サービス」の5つを重要な投資領域と決めて、大掛かりな改革を進めている。中でも重視しているのが、ECと「ピックアップ・アンド・オーダー・ポイント」と呼ぶ、ECで購入した商品の受け渡しに特化した新しい店舗フォーマットだという。

■ここから先は、日経デジタルマーケティングの定期購読者の方のみがご覧いただけます。

定期購読者はこちら
ログイン
パスワードをお忘れの方
初めての方へ
日経デジタルマーケティングとは
日経デジタルマーケティングを
年間購読をしていただくと、
・過去の全記事を閲覧できるサイトのご利用
・月刊誌のお届け
・年4回のセミナーへの無料参加

が可能になります。
このエントリーをはてなブックマークに追加 ツイッターに投稿する Facebook mixiチェック

ログイン

記事をお読みになるには購読申し込み後に、ユーザーID、パスワードの登録が必要です。

登録・変更

最新号

  • 年間購読のご案内
  • カートに入れる
  • 編集部へのご意見、お問い合わせ

日経デジタルマーケティング

メールマガジンのお申し込み