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KDDI、「三太郎CM」とネットとの連動で視聴体験の価値向上

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  • 2017年11月14日 火曜日
  • ライター 中村 仁美

基調講演に続いて、「テレビCMとネット広告どう使い分けるか」をテーマとするパネルディスカッションを実施した。パネラーは小出氏のほか、人気CM「三太郎シリーズ」を担当するKDDIコミュニケーション本部の矢野絹子宣伝部長、HAROiDの安藤聖泰代表取締役の3人。司会はコピーライター/メディアコンサルタントの境治氏が務めた。

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